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リストマーク 非公開コメントを下さった2156の方へ 

2016年01月15日 ()
トルコ旅行 * 旅行
1月11日にコメントをいただき、ありがとうございました。
翌日には、「アドレスエラーが出ます」旨の返信コメントを書かせていただいたのですが、お読みいただけましたでしょうか。

http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-298.html#comment2158

正しいアドレスを教えていただけますとうれしいです。
[2016.01.15(Fri) 20:27] コメントからTrackback(0) | Comments(1) 見る▼
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リストマーク 時代に逆行する絨毯屋〜(ネット情報を潰したい??)3 

2015年12月23日 ()
トルコ旅行 * 旅行
「ウxxx、もしくは代理人」から届いた、「記事を削除せよ」との要求。

8項目に亘る長文に対し、こちらも各項目すべてに反論し、FC2 へと再び提出しました。
法律用語満載の文章ではあるが、内容的には、論点のすり替え、ごまかし、詭弁が多く、いわば「つっこみどころ満載」の抗弁書とも言えました。

なかでも、トルコでの消費者裁判に関して、「原告がキャンセルを申し出たために行われた」と主張してきた箇所には失笑しました。

そもそも、
キャンセルに応じなかったから、裁判になったのではないの??

トプカピ宮殿
トプカピ宮殿を臨む(管理人撮影)

「アンティーク」「ヘレケ産」として売りつけた2枚の絨毯。
3人の専門家の鑑定により、1枚は中国製、もう1枚はカザフまたはコーカサス産であると、裁判で明らかになったはず。

アンティーク、ヘレケ産という「日本人の嗜好性」を利用して、トルコ産でない絨毯を売る「ウソっぱち商法」に加えて、200万という売値に関しても「必要以上に高額で販売した」と裁判所に断じられました。

こんな詐欺店に、日本人観光客が近寄らないよう、情報を発信することは公益の為であるし、新たな被害者が出ないよう、警報を鳴らし続ける必要はあると思っています。

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[2015.12.23(Wed) 23:00] 時代に逆行する絨毯屋Trackback(0) | Comments(3) 見る▼
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2156の方へ by かこ
教えていただいたアドレスへ返信いたしましたが、
エラーが出て、送信できません。
今一度、正しいアドレスを教えていただけますか?
よろしくお願いいたします。

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リストマーク 時代に逆行する絨毯屋〜(ネット情報を潰したい??)2 

2015年11月24日 ()
トルコ旅行 * 旅行
ウxxxから届いた「記事を削除せよ」との要求。

受けとった「管理人さん達」は、私が知っている限りでは「削除に応じない場合は訴訟する」との文言を突きつけられた様です。

実名表記、匿名表記のどちらへも、同様のアクション。

「削除には応じない」と抵抗する管理人さん達への第二段は、「プロバイダ責任制限法 名誉毀損・プライバシー関係ガイドライン」等の条文を元に、法律用語をずらずらと並べた長文の文章。
いったい誰が書いたのか?

スルタンアフメット界隈
スルタンアフメット界隈(管理人撮影)

ウxxxが、いくら「日本語が堪能なトルコ人」とはいえ、これだけの文章が書けるのでしょうか?
法律に詳しい第三者が代わって書いた可能性も否定できず、訴訟にまで言及している「メッセージ」が、本人が書いたかどうか不明という、不可解な話とも云えるわけです。

そして、この『ウxxx、もしくは代理人』ですが、私が提出したFC2への「削除に応じない旨の反論」に対して、、8項目に渉って「権利の侵害である」と箇条書きで抗弁し、あげくは「管理人による虚無または誇張その1、その2」などと揶揄、「法律の素人だろう」と、こちらを小馬鹿にした言い草に終始した内容なのでした。

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[2015.11.24(Tue) 15:00] 時代に逆行する絨毯屋Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 時代に逆行する絨毯屋〜(ネット情報を潰したい??)1 

2015年11月09日 ()
トルコ旅行 * 旅行
今年、絨毯詐欺情報を掲載しているブログの周辺で、ある一連の動きがありました。
これをまとめて「総括」してみたいと思います、

題して、
『2015年度版トルコ詐欺絨毯屋との闘い』

ウxxxと名乗るスルタンアフメットの絨毯屋から、プロバイダを通して、「ビジネスを特定できる内容につき、記事を削除せよ」との連絡が、あちこちに入りました。
私のところへは、6編の記事を削除せよと言ってきました。

ピエール・ロティの丘
ピエール・ロティの丘から臨む(管理人撮影)


私のブログに限って言うと、これまでにも、過去2回、同じ動きがありました。
しかし、この時は実名表記でしたので、匿名に修正する事で、プロバイダ(fc2)の了解を得ています。

すると、続けざまに、コメントの中の実名記載に対しても、名誉毀損だと文句がつけられてきました。こちらは、ウxxxではなく、他の絨毯屋(サxxxx)の関係者で、当時(2010年)ブログによくコメントを寄せていた人物でした。

これも、匿名表記にすることで、解決しました。

しかし、今回は、匿名であるにもかかわらず、削除せよとの要求です。
5年ぶりの「文句」の背景にはいったい何があるのでしょうか?

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[2015.11.09(Mon) 13:00] 時代に逆行する絨毯屋Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 暗躍する「絨毯屋協力者たち」2-4 

2015年10月20日 ()
トルコ旅行 * 旅行
絨毯価格は38万、うち現地で10万を支払い、残金は28万。
「弁護士を通すと128万になる」と、100万も上乗せして脅してきた、客引きTと日本人協力者。

Pさんの絨毯鑑定の結果はどうだったのか?

鑑定は、ノット数なども計算して、総合的に判断した結果、現地価格で5〜6万と判明。

これを持って、再びH弁護士に相談。
「相手方に、『鑑定に出した結果、5〜6万以下の粗悪品であると判明した。今後、さらに請求の連絡をしてくるようであれば、詐欺で刑事告発するし、民事の損害賠償をする』と連絡し、その後は、一切無視でよい」

アドバイスに従い、相手側に通告したところ、以後、絨毯屋@をはじめ、客引きT、日本人協力者からの連絡は無くなりました。

さて、この詐欺絨毯屋の片棒を担いで、Pさんを脅した日本人とは、どんな人物なのか。
トルコ関連ビジネスの関係者とおぼしきや、全然関連性のない「とある店舗」が浮上、
しかもネットに堂々と店のホームページも掲載されていました。

FHotel-5.jpg
フォーシーズンズホテル(管理人撮影)

今回の詐欺話から浮かび上がってきた真実。

1.見も知らない始めての客に、高価な絨毯を前金だけで渡すものだろうか?
 否、断じてそんな事はない。
 前金ですでに元を取っているからこそ「商品と購入者」を国外に出しても平気なのだ。
 絨毯は高価ではなく、粗悪品である。
2.日本国内に存在するネットワークを使って、残金を回収するシステムになっている。
3.支払いを拒否されれば、弁護士をちらつかせて、料金を上乗せして脅す。
 むしろ、こちらこそが「本来の目的」で、残金をネタに「新たな詐欺」を企んでいる。

私は、騙されたユxxと日本で再会した折、2枚目の絨毯を押し付けられそうになりましたが、「残金詐欺」も原理は「2枚目の絨毯」と同じである。

(旅行社による二重請求詐欺に関しても、被害者を「訴訟する」として脅したのは、日本人である。黒海トラベルの奇々怪々1 黒海トラベルの奇々怪々2〜6 黒海トラベルの奇々怪々7〜最終回

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[2015.10.20(Tue) 15:00] 日本国内の絨毯代金回収屋Trackback(0) | Comments(5) 見る▼
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> 暗躍する「絨毯屋協力者たち」2-4 by ハンドルネーム未定
FC2ブログランキングの一人旅部門で、一位!

バンザーイ!!

詐欺被害撲滅を たくさんの人に広めましょー!

頑張れぇ〜〜

ありがとうございます!! by かこ
ハンドルネーム未定さま

いつもいつも、応援をありがとうございます!

2〜3日前から、一位になってますよね〜〜。
とてもうれしいです。

みなさんのおかげです。
これからもがんばりますね!

トルコの絨毯詐欺を取り上げてる
他の「ブロガーさんたち」も、『連中の妨害』に負けないで、
頑張ってらっしゃいます。

『連中の妨害』??

・・・・・・・・・

はてさて、どんな妨害でしょう。
近く記事にあげますね。

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はじめまして! by かこ
ギリギリさま

コメントをいただき、ありがとうございます。
購入を思い留められたそうで、よかったですね!

Aというのは、ひょっとしてあのAでしょうか?

差し支えなければ、もう少しお伺いしたいので、
アドレスをいただけますとうれしいです。
お手数ですが、再度、非公開コメにて、ご連絡くださいませ。
よろしくお願いいたします。


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リストマーク 暗躍する「絨毯屋協力者たち」2-3 

2015年10月03日 ()
トルコ旅行 * 旅行
「日本大使館へ連絡した」という文言は、いつもの絨毯屋の言い草でお笑いものですが、100万も上乗せして脅してきた事実には対処しなければなりません。

驚いたことに、メールに続いて、未知の日本人からも同様の内容で電話が入りました。
名前を明らかにしたうえで「絨毯代128万を支払え」と要求、しかも発信者番号通知設定になっていました。
この人物からは、その後も複数回電話がありましたが、Pさんは無視します。

相手は、はったりではあろうが、弁護士をちらつかせてきているので、こちらも弁護士に連絡します。
『基本的には放置でいいが、その前に絨毯の値を調べる必要あり。本当に38万の価値があるなら、こちらの債務不履行になる』

ブルーモスク
ブルーモスク(管理人撮影)

また、H先生は、「弁護士は『誰だ』と聞いて、どういう返答をしてくるか興味がある」とされ、例えば「直接連絡を取るので、名前と電話番号を教えてほしい」と聞いた時の、相手の反応が興味深いと言われました。
また、相手の電話番号を差し支えなければ聞いておいてほしい、将来、電話番号からいろいろ調べなければならないこともあり得るのでと付け加えられました。

絨毯は、直ちに鑑定に出します。

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[2015.10.03(Sat) 23:20] 日本国内の絨毯代金回収屋Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 暗躍する「絨毯屋協力者たち」2-2 

2015年09月19日 ()
トルコ旅行 * 旅行
Pさんは、粗悪品かもしれない絨毯を前にして、詐欺店にひっかかってしまった自分を情けなく感じます。 しかし、契約書には自分自身の個人情報が記載されています。

「支払いは免れない」
律儀な日本人の常として、詐欺に遭ってもなおかつ残金を払おうと、客引きTに連絡を取ろうとするPさん。
しかし、電話はつながらず、日は過ぎていきました。

2〜3ケ月あまり経ち、ついに客引きTから「振込先の日本の銀行口座番号」を知らせるメールが届きます。
ここに至り、ようやくPさんは、「詐欺に立ち向かおう」と模索を始め、客引きTからの電話を無視し始めました.

オベリスク
オベリスク(管理人撮影)

数日後、再度客引きTからメールが届きました。
『絨毯の支払いがなされていない。弁護士と日本大使館へ連絡を取った。
O月O日までに支払わなければ、28万の残金が128万になり、弁護士を通して払っていただくことになる』

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[2015.09.19(Sat) 15:15] 日本国内の絨毯代金回収屋Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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