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2010年06月07日 ()
トルコ旅行 * 旅行
2009年9月、トルコイスタンブール「Z---」で、切ったカードは、○○○マスターカードでした。
サインしたのは自分自身であり、11月4日に引き落とされる200万を、ただ黙って見ているしかないとあきらめていました。
しかし、年長の友人が「電話をしたら。引き落としを止められるかもしれない」と言ったことから、カード会社との折衝が始まりました。
10月30日に最初に電話したのを皮切りに、実に、半年もの長きに亘る話し合いとなったのでしたが、今振り返ってみても、これはこれで、いい勉強になったと思っています。

「詐欺であるので、引き落としを止めてほしい」
「上の者と相談して、折り返し電話する」

街角の店
カーリエ博物館近辺

返ってきた回答は「1ケ月、ストップする」というものでした。
電話したのが金曜日、引き落とし前日11月3日は祝日なので、ぎりぎりのところで、ともかくもひと月の猶予が与えられることになったのでした。

今後、どのように支払いを回避させていくべきか、「信用できない詐欺集団」との交渉か、それとも「信用できる大手カード会社」との折衝か、もしくはその両方か、進むべき方向性を見定めるべく、周囲との相談が始まりました。

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[2010.06.07(Mon) 16:42] カード会社との折衝Trackback(0) | Comments(19)
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COMMENT

by 名無し
かこさんの行動力(お友達の助言)に感心いたします。

結果、その後クレジット引き落としがどのように対処・処理されたかはまだ今回のブログでは明らかにされていませんが、それでも間違いなく、「そういう方法もあるんだ。」と、騙されてお金に関して泣き寝入りするところだった女性に、救いの光(考え付かなかった解決への発想)となることは間違いないと思いました。

続きを楽しみにしています。

攻め口の転換 by 新之丞
ご友人の方、すばらしい!
ずっと読んでいたのに、気がつきませんでした…

被害者の声が大きくなることで、領事館等が動いてくれたら、とか、
残念ながら既に被害に遭われた方の、情報の共有・心の傷のケアになってくれたら、とか、
これから旅行される方々の被害を未然に防げたら、などに期待をこめているばかりで。

このような悪徳商人の店で、カードが使えなくなれば?
もっと早く、多くの人を救えることになるんですよね!
現金で200万も300万も持ち歩く旅行者は、そうそういないでしょうから。

ご友人の方の、温かい言葉…前にも読ませていただきました。
かこさんに向けられたものではありましたが、
あれを読んで、私もぐっとくるものがありました。
その方のひと言から、かこさんが角度を変えて取り組まれた成果が、
この後、どのような結果につながるのか、楽しみになってきました!

カードの利用停止 by タカシ
私も,(1273)様と新之丞様の意見に同意です.

カードを利用停止にするという手段があったのですね.
これはもの凄く有効な対策だと思います.

同様に,トルコ旅行の際には,旅券やホテル代は予め日本で決算しておいて,
トルコには限度額が低め(例えば10万)で,かつ,上限を変更できないカードしか持って行かないようにすれば,最悪の事態は回避できそうですね.

かこ様のカード会社とのご交渉の成否がどうあれ,「カードを止める」という手段のご提示は今後,
(潜在的)被害者の方々にとって,極めて有効な支援になると思います.

管理人のみ閲覧できます by -

by nan
私からお金を無心した彼。
私が現金をもう多く持っていない、クレジットカードでキャッシングさせようと銀行に連れて行き、限度額を銀行員に聞いていた。
私の不安そうな顔から察知してくれたのか、その銀行員の方は限度額より少ない金額を彼に言ってくれたようで、少し救われたような気持ちになったことを覚えています。
本当にあの時の胸を締め付けられるような気持ちは、今でも忘れられない。かこさんも本当に辛かったと思います。

キオスクのようなお店でもクレジットカードのキャッシングをできるお店があるようです、どういうシステムになっているのかよくわかりませんが…
ATMで一度に引き出せる金額を知っているし、キオスクのようなお店でもお金を引き出せると知っているわりには、限度額を超えても次の月になればまた限度額までお金を使えるんじゃないかと思っていた彼。
自分でクレジットカードを持てないんだから知らなくても仕方がない、銀行口座すら開設できないんだから。

他の方の参考になるといいですね。 by Tomoです
絨緞の鑑定をされたのも凄いなと思いましたが、
カード会社と話し合われたり努力をされていたのですね。
どうか他の被害者もこのブログを参考に戦うことができるようになりますように。

トルコイスタンブールでのカード使用 by かこ
1273の名無しさま
コメント、ありがとうございます。
いつも応援をいただいておりますよね。
思いもよらぬ「絨毯詐欺」に遭い、ブログを書くことと並行しながら、リアル上でも、手探りで一歩ずつ、進んできました。
今後も、行ってきたことは、すべて書いていこうと思っています。

新之丞さま
友人には、常に相談に乗ってもらっており、私ひとりではとてもここまで戦ってこれなかったと思います。
「暖かい言葉」
新之丞さんだけではなく、他にも何人かの方が、「涙した。救われた」とメールをいただいております。
今後も、周囲と相談しながら、ブログを運営していこうと思います。
カード会社との折衝も、記録してまいります。

タカシさま
ご無汰沙しております。論文はいかがですか?
おっしゃる通り、「限度額を変更できないカードを持って旅行すること、決算できるものは日本で決算する」ことは、大いに予防になることと思います。
しかしながら、以前カードを持参していなかった旅行者が、高額の絨毯を買わされた折り、日本国内において、知人の方が、代わりに現金をトルコ人に支払った・・・という案件がありました。
かの著名なウ●●●は、持っていないと訴えるその方に、身体検査並みの行為をしたと伺っております。

nanさま
イスタンブールではなく、地方都市でお辛い経験をされたのでしたよね。
銀行口座を持てなくとも、クレジットカードのキャッシングやATMでの引き出し限度額は、熟知している彼等。
そういえば、ユ●●も、日本で再会した折り、地元の私よりコンビニの場所をよく知っていましたし、ATMから現金を引き出しておりました。
nanさんも、ほんとうにくやしく悲しい思いでいっぱいだったと思います。お察しいたします。

Tomoさま
イスタンブールでのフェスティバルでのお写真、拝見いたしました。
素敵ですね。
お父さまのご退院も、おめでとうございます。

みなさまの参考になるかどうかわかりませんが、私が試みたことは、ブログに記録していくつもりでおります。
情報は共有していきたいです。

by タカシ
かこ様

ご返信をありがとうございます.
論文は無事提出できました! お気遣いをありがとうございますm(_ _)m

カードの上限を設定するだけでは,十分な対策にはならないのですね.
そう考えると,帰国後の次善策として,カードを停止する事は改めて有効な手段だと思います.
最悪,引き落とされた場合でも,詐欺行為を立証できれば返金を実現できそうですね.

また,個々の被害者が詐欺行為を立証できなくても,多くの被害者の方々がカード会社に詐欺の実態を告発し,カードの停止を要求すれば,カード会社の方も犯行グループの詐欺行為を認知し,適切な措置をとらざるを得なくなると思います.

この辺は,カード会社にもぜひ頑張って欲しいところです.詐欺店でカードの引き落としを行えるなんておかしな話ですし,カード会社自身の信用問題にも関わる事だと思いますので.

同感です by 新之丞
タカシ様、同じことを思っていました。
こんな類の悪徳商人のお店と、なぜカード会社は提携しているのでしょう。
素人にはそのあたりの審査がわかりませんが、
カード会社には実態を把握していただき、一切のカードが使えないお店に成り下がってほしい、
そうなって当然の店だと思います。

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カード会社と、広がる「告発の輪」 by かこ
タカシさま
論文ご提出、おめでとうございます。
詐欺師は、カード携帯者にも、そうでない方へも、それぞれにマニュアルがあり、どうあってもお金はもぎとる算段のようです。
おっしゃる通り、カード会社には、「がんばってほしい」ものです。

新之丞さま
いつもありがとうございます。
悪徳商人の店で、「カードが切れる」なんて、私達カードホルダーには、思ってもみないことですよね。
おっしゃる通りだと思います。

1292の方へ
こちらこそご無汰沙しております。
早速拝見しましたよ。
どんどん記事が増えていますね。
こうしてきっちり、ひとつのサイトにまとめていただくとことは、
大変有意義であると思います。
このサイトへリンクさせていただいてもよろしいでしょうか?

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トルコからようこそ! by かこ
ちぃさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
「絨毯をシェアする」慣習はないとのご主人の言葉、しっかり受け止めました。
600万の絨毯・・・すさまじい金額ですが、あり得るのだろうと思ってしまうところが、自分でも「恐ろしい」です。
ご指摘の人物は、その通りでまちがいないです。
真摯に怒って下さって、有り難く思います。この絨毯詐欺は、トルコでもほとんど知られていないと聞いておりますので、ちぃさんも、周囲にお伝え下さって、情報を周知させて下されば、うれしいです。
よろしくお願いたします。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えていただけませんでしょうか。

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トルコの日本語ガイド by かこ
1364の芽衣さんへ
はじめまして。
非公開でメルアドを送って下さい。

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かこさんの行動力(お友達の助言)に感心いたします。

結果、その後クレジット引き落としがどのように対処・処理されたかはまだ今回のブログでは明らかにされていませんが、それでも間違いなく、「そういう方法もあるんだ。」と、騙されてお金に関して泣き寝入りするところだった女性に、救いの光(考え付かなかった解決への発想)となることは間違いないと思いました。

続きを楽しみにしています。
[ 2010.06.07(Mon) 19:52] URL | 名無し #HF35djXI | EDIT |

ご友人の方、すばらしい!
ずっと読んでいたのに、気がつきませんでした…

被害者の声が大きくなることで、領事館等が動いてくれたら、とか、
残念ながら既に被害に遭われた方の、情報の共有・心の傷のケアになってくれたら、とか、
これから旅行される方々の被害を未然に防げたら、などに期待をこめているばかりで。

このような悪徳商人の店で、カードが使えなくなれば?
もっと早く、多くの人を救えることになるんですよね!
現金で200万も300万も持ち歩く旅行者は、そうそういないでしょうから。

ご友人の方の、温かい言葉…前にも読ませていただきました。
かこさんに向けられたものではありましたが、
あれを読んで、私もぐっとくるものがありました。
その方のひと言から、かこさんが角度を変えて取り組まれた成果が、
この後、どのような結果につながるのか、楽しみになってきました!
[ 2010.06.07(Mon) 19:52] URL | 新之丞 #iRawYsiE | EDIT |

私も,(1273)様と新之丞様の意見に同意です.

カードを利用停止にするという手段があったのですね.
これはもの凄く有効な対策だと思います.

同様に,トルコ旅行の際には,旅券やホテル代は予め日本で決算しておいて,
トルコには限度額が低め(例えば10万)で,かつ,上限を変更できないカードしか持って行かないようにすれば,最悪の事態は回避できそうですね.

かこ様のカード会社とのご交渉の成否がどうあれ,「カードを止める」という手段のご提示は今後,
(潜在的)被害者の方々にとって,極めて有効な支援になると思います.
[ 2010.06.07(Mon) 20:50] URL | タカシ #AKbjYn2k | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.07(Mon) 21:11] URL | # | EDIT |

私からお金を無心した彼。
私が現金をもう多く持っていない、クレジットカードでキャッシングさせようと銀行に連れて行き、限度額を銀行員に聞いていた。
私の不安そうな顔から察知してくれたのか、その銀行員の方は限度額より少ない金額を彼に言ってくれたようで、少し救われたような気持ちになったことを覚えています。
本当にあの時の胸を締め付けられるような気持ちは、今でも忘れられない。かこさんも本当に辛かったと思います。

キオスクのようなお店でもクレジットカードのキャッシングをできるお店があるようです、どういうシステムになっているのかよくわかりませんが…
ATMで一度に引き出せる金額を知っているし、キオスクのようなお店でもお金を引き出せると知っているわりには、限度額を超えても次の月になればまた限度額までお金を使えるんじゃないかと思っていた彼。
自分でクレジットカードを持てないんだから知らなくても仕方がない、銀行口座すら開設できないんだから。
[ 2010.06.08(Tue) 01:14] URL | nan #- | EDIT |

絨緞の鑑定をされたのも凄いなと思いましたが、
カード会社と話し合われたり努力をされていたのですね。
どうか他の被害者もこのブログを参考に戦うことができるようになりますように。
[ 2010.06.08(Tue) 22:36] URL | Tomoです #JalddpaA | EDIT |

1273の名無しさま
コメント、ありがとうございます。
いつも応援をいただいておりますよね。
思いもよらぬ「絨毯詐欺」に遭い、ブログを書くことと並行しながら、リアル上でも、手探りで一歩ずつ、進んできました。
今後も、行ってきたことは、すべて書いていこうと思っています。

新之丞さま
友人には、常に相談に乗ってもらっており、私ひとりではとてもここまで戦ってこれなかったと思います。
「暖かい言葉」
新之丞さんだけではなく、他にも何人かの方が、「涙した。救われた」とメールをいただいております。
今後も、周囲と相談しながら、ブログを運営していこうと思います。
カード会社との折衝も、記録してまいります。

タカシさま
ご無汰沙しております。論文はいかがですか?
おっしゃる通り、「限度額を変更できないカードを持って旅行すること、決算できるものは日本で決算する」ことは、大いに予防になることと思います。
しかしながら、以前カードを持参していなかった旅行者が、高額の絨毯を買わされた折り、日本国内において、知人の方が、代わりに現金をトルコ人に支払った・・・という案件がありました。
かの著名なウ●●●は、持っていないと訴えるその方に、身体検査並みの行為をしたと伺っております。

nanさま
イスタンブールではなく、地方都市でお辛い経験をされたのでしたよね。
銀行口座を持てなくとも、クレジットカードのキャッシングやATMでの引き出し限度額は、熟知している彼等。
そういえば、ユ●●も、日本で再会した折り、地元の私よりコンビニの場所をよく知っていましたし、ATMから現金を引き出しておりました。
nanさんも、ほんとうにくやしく悲しい思いでいっぱいだったと思います。お察しいたします。

Tomoさま
イスタンブールでのフェスティバルでのお写真、拝見いたしました。
素敵ですね。
お父さまのご退院も、おめでとうございます。

みなさまの参考になるかどうかわかりませんが、私が試みたことは、ブログに記録していくつもりでおります。
情報は共有していきたいです。
[ 2010.06.09(Wed) 22:15] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

かこ様

ご返信をありがとうございます.
論文は無事提出できました! お気遣いをありがとうございますm(_ _)m

カードの上限を設定するだけでは,十分な対策にはならないのですね.
そう考えると,帰国後の次善策として,カードを停止する事は改めて有効な手段だと思います.
最悪,引き落とされた場合でも,詐欺行為を立証できれば返金を実現できそうですね.

また,個々の被害者が詐欺行為を立証できなくても,多くの被害者の方々がカード会社に詐欺の実態を告発し,カードの停止を要求すれば,カード会社の方も犯行グループの詐欺行為を認知し,適切な措置をとらざるを得なくなると思います.

この辺は,カード会社にもぜひ頑張って欲しいところです.詐欺店でカードの引き落としを行えるなんておかしな話ですし,カード会社自身の信用問題にも関わる事だと思いますので.
[ 2010.06.10(Thu) 23:31] URL | タカシ #AKbjYn2k | EDIT |

タカシ様、同じことを思っていました。
こんな類の悪徳商人のお店と、なぜカード会社は提携しているのでしょう。
素人にはそのあたりの審査がわかりませんが、
カード会社には実態を把握していただき、一切のカードが使えないお店に成り下がってほしい、
そうなって当然の店だと思います。
[ 2010.06.10(Thu) 23:49] URL | 新之丞 #iRawYsiE | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.11(Fri) 21:29] URL | # | EDIT |

タカシさま
論文ご提出、おめでとうございます。
詐欺師は、カード携帯者にも、そうでない方へも、それぞれにマニュアルがあり、どうあってもお金はもぎとる算段のようです。
おっしゃる通り、カード会社には、「がんばってほしい」ものです。

新之丞さま
いつもありがとうございます。
悪徳商人の店で、「カードが切れる」なんて、私達カードホルダーには、思ってもみないことですよね。
おっしゃる通りだと思います。

1292の方へ
こちらこそご無汰沙しております。
早速拝見しましたよ。
どんどん記事が増えていますね。
こうしてきっちり、ひとつのサイトにまとめていただくとことは、
大変有意義であると思います。
このサイトへリンクさせていただいてもよろしいでしょうか?
[ 2010.06.12(Sat) 22:12] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.14(Mon) 00:26] URL | # | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.14(Mon) 05:56] URL | # | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.15(Tue) 09:01] URL | # | EDIT |

ちぃさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
「絨毯をシェアする」慣習はないとのご主人の言葉、しっかり受け止めました。
600万の絨毯・・・すさまじい金額ですが、あり得るのだろうと思ってしまうところが、自分でも「恐ろしい」です。
ご指摘の人物は、その通りでまちがいないです。
真摯に怒って下さって、有り難く思います。この絨毯詐欺は、トルコでもほとんど知られていないと聞いておりますので、ちぃさんも、周囲にお伝え下さって、情報を周知させて下されば、うれしいです。
よろしくお願いたします。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えていただけませんでしょうか。
[ 2010.06.16(Wed) 12:33] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.06.17(Thu) 06:50] URL | # | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.06.20(Sun) 22:19] URL | # | EDIT |

1364の芽衣さんへ
はじめまして。
非公開でメルアドを送って下さい。
[ 2010.06.20(Sun) 23:28] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.06.21(Mon) 22:49] URL | # | EDIT |

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