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リストマーク はじめて「トルコ旅行と絨毯恋愛詐欺」へお越し下さった方へ 

2020年05月23日 ()
トルコ旅行 * 旅行
ようこそ!
ブログの説明および、これまでの経緯を書かせていただきます。
(トップ掲載記事です。通常記事は、この下から更新しております↓)

*詐欺師の手練手管に嵌まって、200万もの絨毯を買ってしまった「記録」を綴っています。
*外務省のHpにおいて、「絨毯詐欺事件として注意喚起された該当店」とおぼしき店Txxx Art Gallery(旧Z---)の、自称有名鑑定士の経営者、及び客引き達は、多くの日本人達を騙し、被害を拡大させてきたと思われます。

*ブログ開設当時は、「トルコの悪徳絨毯屋~イスタンブールZ---の恋愛商法~」のタイトルにて、実名で記述しておりましたが、FC2からの警告を受け(該当店からと思われる苦情が寄せられ)、ブログは一次凍結へと余儀なくされました。

*指示に従って匿名にての修正を行い、再開を許可されましたが、コメント欄の実名記述に対して、またもやの警告を受け、再度修正し、現在に至っています。

*「Txxx Art Gallery」以外の絨毯店による被害状況も寄せられるようになり、この種の犯罪に対する、旅行者への情報発信の場としても、機能させていきたいと、考えております。

よろしくお願いいたします。

2011/2/7 追記
2010年9月において、諸事情により、私自身の記録は中断いたしました。これ以降、ブログへお寄せいただいた「被害者の方々のご体験」を、掲載させていただいております。
2011/10/16 追記
私自身の記録を再開いたしております。
2011/12/28 追記
トルコでの絨毯購入経緯は、別館にてダイジェスト版としてまとめております。
[2020.05.23(Sat) 11:46] ブログのあり方Trackback(0) | Comments(202)
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COMMENT

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応援ありがとうございます by かこ
1249の方へ
お言葉、身にしみました。
こんな詐欺商法があるとは夢にも知らず、スルタンアフメットへ足を踏み入れた私は、まさしく無防備なカモそのものだったでしょう。
国が違えばそういう事もあるかもしれないと、相手の立場を思いやって、彼の気持ちに然ってしまったのも、ご指摘の通りと思います。
日本人は、優しいですものね。
思いもよらない絵空事のような恋愛詐欺に見舞われたのも、何かの縁と思って、詐欺抑止に向けて、経験したことはすべて書いていこうと思っています。
犯罪抑止に向けて、行動を起こしていただけるとお伺いし、力強く、うれしい思いでいっぱいです。
「結婚する証としての絨毯シェア」というストーリーも存在しないのですね。
教えていただいた、ほんとうの風習を、いつかこのブログでご紹介させていただけたら、有り難いです。
今後もご教示いただけますよう、よろしくお願いいたします。
(私も、おなじように、トルコってどこか懐かしいなって感じます。何ででしょうね?不思議な親近感を覚えます)

1250の方へ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
2009年夏というと、私のすぐ前にイスタンブールに行かれたのですね。
絨毯屋UやYに出くわし、トルコ人とご同伴されてても、じっと見られてしまったとか・・・。
声をかけられずによかったですが、くだんの噂を知っているかどうか、しっかりと探っていたのでしょうね。
しかしながら、そんな「絨毯屋詐欺師達」を巧みに利用する人達もいるということに、驚きました。
スルタンアフメット界隈は、ほんとうに複雑に絡み合っているのだと、改めて思いました。
お話いただいて、ありがとうございます。
yuyuさんが傷つかれていないことを、心から願っております。
今後も応援をいただけるとのこと、ありがとうございます。
ご訪問をお待ちしております。

東京都中央区銀座にて by コンちゃん
かこ様

レストラン経営者Aの件ですが、
今後も、かこ様コメント欄及びweb上で
被害者予備軍に注意をうながしていきたいです。

彼は外国人で若いので、
冷静に考えれば銀座にお店を構える事が出来るのは、
イケメンのルックスを行使してと思うのが普通ですが、
当事者になると冷静な判断が出来ないものですね。
自分を踏まえ反省してます。

また、今後もかこ様のブログ応援してます。

トルコレストラン経営者とかけまして、
結婚とときます。

その心は・・・、
どちらも詐欺で成り立ってます。

ととんってませんね。失礼しました(笑)

リンクと検索 by B
かこ様
記事、拝見しました。出来るだけたくさんの女性の方にかこさんのブログを知って欲しいです。頑張って下さい。
提案なのですが、トルコ旅行や日本でトルコレストランへ行かれる方は観光は勿論ですが、ベリーダンス関連の方もとても多いです。その方面にも広く検索でかかるようになったらいいかもしれません。

コンちゃん様
こちらからリンクされている某巨大掲示板の7を御覧に
なりましたか?書いてある事、ほぼ合ってて驚きました。彼が日本人ビジネスパートナーと説明していた方についても店員として載っていましたよ。
本当にこの手口でずっとやってきたんだろうなと再確認してしまいました。
問題はコンちゃん様のおっしゃった通り、彼の協力者は、かこ様のブログやネット、または何らかの被害者の方の情報に気付いたと思われます。
少なくとも、掲示板でレストランの話題をそらすために奮闘されているようです。彼が女性を騙し続ける限り、いくらもみ消そうとしても終わらない話ですよね。
かこ様のブログを拝見すると、絨毯屋と売るものが違うだけで、恋愛被害と借金の理由は全く一緒なんだなと思いました。時間とともに被害者は増えるのでしょうね。

また被害者?! by コンちゃん
かこ様のブログなので、本来糾弾したい人物を差し置いて
自分の加害者(レストラン経営者A)ばかりの話はいかがかと思っていましたが、
結果、某巨大掲示板7で悪事が暴露されつつあるので、良かったのではと…。


かこ様、ありがとうございました。


そして、B様
かこ様からもご案内頂いてましたが、某巨大掲示板の7を読みました。
あいた口がふさがりません。手口が一緒過ぎる。
288:名無し:2010/06/29(火) 17:33:23 ID:j6wWp/Mhさんのように、
私も借金を頼まれた時、同じように指摘したら話を上手くそらされました。


参考までに、私が精神的被害を受けた経緯を時系列で記載したい位です。
機会があれば、サイトを立ち上げて記載するつもりです。


某巨大掲示板で「銀座のトルコレストラン」と
「K店」という2つのお店が登場していますが、
ご存知の通り私が精神的被害にあったのは、
ベリーダンスショウ等も週末に開催される「トルコレストランK@銀座」です。


ちなみに、お店のHP作成されてますね。

今まではググっても「ぐるなび」しかなかったのですが。
これも被害者予備軍女性からの、無償提供でしょうか。
なんでも勘ぐってしまう、自分がイヤになりまってしまいます。

が、恐らくこの感ははずれていないと思います。


かこ様。
今日も、ポチしました。
引き続き応援してます。



日本国内でのトラブル by カナ
かこ様、みなさま

6/27リンクの記事にコメントをしたカナです。
かこ様にアドバイスを頂いたとおり、
新しいブログのURLを書かせていただきます。
 
日本国内での外国人とのトラブル
http://ameblo.jp/wasurenagusa-askim

かこ様のブログのコメント欄にも
たくさん寄せられている「日本国内」での
トラブルをどこかにまとめた形で載せて、
情報共有の発信元にできればと思います。
よろしくお願い致します。

by E子
かこ様にお知らせしたいことがあり、投稿させていただきます。友人で、観光業界に勤めている人がいますが、その人から、つい最近ツアーのお客様(母娘)に「絨毯屋のウ●●●ってどんな顔してるんだろうね?」とたずねられ、大変驚いたという話を聞きました。その人たちはトルコに行かれたことは一度もなかったそうです。それまで一部の人しか知らなかった彼等の存在が、少しずつ一般の方々にも広まってきているのではないかと思います。かこ様のブログの影響も大きいと思います。これからも応援していきます。

by 通りすがり
かこさん、いつもメールでお世話になっています。

E子さんがおっしゃるように、いくつかの告発サイトの影響で、トルコに行く前からウ●●●の悪行を知っている人が多いです。
それで注意してくれれば、かこさんのブログ立ち上げの苦労も報われるというもの。

しかし中には、「そんなにイケメンなのか??」と面白半分で店を訪れる女性が少なくないのも事実。
例の事件発覚後も変わらないようです。
このような愚行は呆れるしかないですかね?(-_-)

そういえば、某掲示板で「5月に会いに行ったのに店にいなかった。声がステキと聞いていたので、一度聞いてみたかった」という、ふざけた(でも本音であろう)書き込みもありました。

みんなで告発しましょう! by かこ
Bさま
「売るものが違うだけで、恋愛被害と借金の理由は全く一緒」
ほんとうにその通りですね。
私もブログ立ち上げ当初、次々と入るコメントの中で語られる手口がまったく同じであることに、驚きました。
絨毯屋の店が違っても、やり口は、判で押したように同じ。
詐欺の手口は、まさにマニュアル化されているといっても過言ではないと思います。

コンちゃんさま
某巨大掲示板での攻防は、絨毯の時と同じように思います。
妨害は、さまざまなところから入ります。
でも結局、最後には、真実のみが残る・・のではないでしょうか。

カナさま
はい、これでいいと思います。
少しづつ、前進して下さい。

E子 さま
うれしいご情報を、ありがとうございます。
知らないところで、少しずつ広まっているのでしょうか。
業観光界と、一部のトルコ通の間でのみ、有名だったウ●●●。
一般の観光客にまで周知され始めたとは、驚きです。
「継続は力なり」
これからもがんばりたいと思います。
応援、よろしくお願いします!

通りすがりさま
こちらへのコメントは久しぶりですね。
こちらこそ、いつもお世話になっております。
告発サイトも増えてきましたし、旅行前にネットで下調べする方も多いのでしょう。
多くの方が、用心して近寄らないようになさっていると思いますが、なかには、恐いもの見たさというか、物見高い方もいらっしゃるのでしょう。
ですが、ご存知の通り、ウ●●●は、名うてのやり手。
うっかり近寄ったら、やけどしてしまいますよね。

「君子危うきに近寄らず」

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阿修羅さま by かこ
1422の阿修羅さまへ
先ほど、いただいたメルアドへ送信させていただきましたが、戻ってきてしまいました。
もう一度メルアドをいただけませんか?
よろしくお願いいたします。

認知度UPしてきましたね by コンちゃん
このブログに認知度が上がってきましたね。
被害者予備軍たちの目に早く止まってくれればです。

某巨大掲示板「7」。凄いですね。

銀座にあるトルコレストラン K※※※※。
関係者の皆さんは、どんなお気持ちなんでしょうかね。


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ひとつの情報が、誰かを救う (旧1433) by -
かこ様
勇気ある行動とあたたかいお言葉に励まされています。
かこ様や皆様の情報により、金品をとられる事はもちろん、心の詐欺にあって傷つく女性が1人でも減ってくれたら何よりです。

嘘の理由で金品を要求するのは犯罪です。未遂でも詐欺です。そして、裏切られた心の傷は簡単に消せるものではありません。

コンちゃん様
誰かの情報が、次の知らない誰かを救っているんだなと、こちらのブログを通して痛いほど実感しています。
手口を記載されるかも、とのことですが、コンちゃん様の勇気が、もしかしたら同じ理由で金品を要求されている誰かを救うかもしれません。

銀座 トルコレストラン K****の関係者の方がどう思われているか・・。
少なくとも、付き合っている(彼氏)・結婚する、等と思わせて、複数の女性に理由を変え金品を要求する行為は、恋愛を利用した犯罪ですよね。
被害者女性の心の痛みのわかる方であれば、初めからこのような事態にはなっていないでしょう。
[ 2010.07.07(Wed) 17:42] URL | #- | EDIT | ↑

(申し訳ありません。修正させていただきました かこ)

by E子
かこ様のブログ本文や、皆様から寄せられた数多くのコメントにより、イスタンブールの絨毯屋のみならず、トルコ地方都市でも同様の恋愛詐欺があること、トルコに行かずともSkypeやfacebookなどのSNSを駆使した恋愛詐欺があること、日本国内でも某料理店が多くの女性たちから金品を巻き上げてようとしていること、さらにBeznessと呼ばれて欧米人女性もトルコ人男性の恋愛詐欺被害に遭っていることなど、さまざまなことが明るみになりました。

これまで、トルコ人男性によるこれほど多くの被害報告が寄せられた場はなかったと思います。私も微力ながら、トルコ旅行に行く方々にかこ様のブログのことを教えています。今後、こうした詐欺師たちに一人の女性も傷つけられることのないよう、切に願っています。

大変失礼しました。 by B
失礼しました、1434は私のコメントです。記載漏れ・修正の件、申し訳ございませんでした。

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警察へ通報 by B
電話ではなく行って起こった事実を相談しようかと。
まず弁護士云々はさて置き、どういう経緯で多額の金品を要求された等を警察の記録に名前と手口を残すだけでもアリかと思いました。
常習犯もしくは悪質と認定されれば、絨毯屋の日本在住者、銀座のトルコレストランK、その他の詐欺師本人及び協力者は内容が警察資料に載る訳ですし、同じような情報が集まればいずれただでは済まないでしょう。

オレオレ詐欺だって今でこそ有名ですが、昔は無名の詐欺事件だったのでは?
現在は電話があっただけでも警察に通報したり、銀行や民間機関も注意喚起をし、手口を周知徹底させようという社会的雰囲気があると思います。

これは一部のトルコ人によるマニュアルに基づいた詐欺ですから、オレオレ詐欺と同様の対策をとるのも間違いではないと思います。

世間への周知 by かこ
コンちゃんさま
「人の口に戸はたてられない」
~人のうわさは、やめさせようとしてもやめさせることはできない。
世間の評判は、とめることはできない~
真実は、次々と明らかになっていくのではないでしょか。

Bさま
修正の件、お気になさらないで下さい。
お気持ちよく分かりますから。
大事なことは、「あせらないこと、どこまでも正攻法でいくこと」です。
相手が、どんなに悪質であろうと、どんなにこちらの気持ちを逆なでしようと、こちらは冷静に進むだけです。
そうですね。警察も、持っていきようでは、手助けになるかもわかりません。

E子さま
一部のトルコ人達であろうとは思いますが、彼等の「詐欺手口」とその手法が明らかになり、多くの方々に周知され始めたことは、喜ばしいことと思っています。
小さな個々人の体験が集まり、大きな情報のうねりとなった今、2009年9月に立ち上げた当時を思い起こすと、何ともいえない感慨を覚えます。
E子さま、どうかこれからもトルコへと旅立たれる方へ、ブログをご紹介下さい。よろしくお願いいたします。

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入国管理局 by サリー
入国管理局への通報はどうでしょうか

http://www.immi-moj.go.jp/

ビザがあっても日本に入れない場合があると思います。


グランドバザールでの買い物 by かこ
1442のミミさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
新婚旅行でトルコへ行かれたのですね。
ウール製がアクリル製だったのですか?それはひどいですね。
こうした悪徳業者のおかげで、せっかくの楽しい旅行にイヤな思い出がつくのは、ほんとうに残念です。
でも、おっしゃるようにトルコは、素晴らしい国ですよね。
次回は、楽しいことだけが起りますよう、願っております。
応援、ほんとうにありがとうございます。
今後もご訪問いただければ、うれしいです。

サリーさま
いつもありがとうございます。
以前にも、他の方からご指摘いただいています。
時期がくれば、行動したいと思います。

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帰りたくなったら、離婚する by かこ
Mayuさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございました。
お話伺って、驚きました。
お気持ち、お察しいたします。
差し支えなければ、非公開でメルアドをいただけませんでしょうか。
返信させていただきます。

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これからトルコを旅する方へ by ak
これからトルコへ行かれる方、今トルコにいらっしゃる方が、
どのぐらいこのコメントを読んでくださっているかわかりませんが、
少しでも、何かの参考にしていただければ幸いです。

トルコを旅して、5カ月が経ちました。

トルコで過ごした1週間は、結果、
ちょっとばかり辛い経験として胸に刻まれることになってしまいました。

今でも、あの1週間に自分の身に起きたことが何だったのか、
きれいに整理することができません。

トルコ人がいくら親日とはいえ、明らかな「考え方の
違い」「感覚の違い」「言葉のニュアンスの違い」
(特に、「信頼」「信じる」ということの意味合いの違い)に対して、
自分はあまりにも考えが浅はかでした。

トルコ人だから、というよりも、普段生きている環境の
違いというのは、ときに理解を超えたギャップを生むこともあります。

もしも彼らと深い関係を築いていくのなら、
そういった背景をある程度認識した上でないと、
傷つくことも多いかもしれません。

夢のような国で、夢のような出逢いにすっかり夢見心地になってしまった自分を振り返ると、
あの状況では仕方なかったか、と思う一方で、もう少し心の安全装置に
油をさしておくべきだったと、悔やまれる部分もあります。

旅をしやすい国だからこそ、
親日と言われる国だからこそ、
用心する気持ちも忘れずに。



抽象的な内容になってしまって申し訳ないのですが、
みなさま、どうか慎重に。

そしてその上で思い切り、トルコを楽しんできてください。

刺激的で、美しくて。
情緒あふれる、素晴らしい国です。


どうかこれ以上、一人でも傷つく方が増えませんようにと、祈る毎日です。

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お久しぶりです by かこ
akさま
レスが遅くなって申し訳ありませんでした、
あれから、もう5ケ月ですか。
まだ「きれいに整理することができない」というお気持ち、よくわかります。
「信じる」気持ちを逆手に取られたことは、深い傷になるものですよね。
今まさに観光シーズン、トルコイスタンブールや、アンタルヤなどのリゾートで、暗躍する詐欺師が観光客を狙っているかもしれません。
akさんの「傷つく人が増えないように」との思い、みな同じだと思います。
楽しい思い出だけを持って、帰国していただきたいと、私も心から願います。
akさん、いつでも、個人的にメール下さいね。
私も何かありましたら、メールいたします。

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応援、ありがとうございます by かこ
のんさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
開設当時からご訪問いただいてたのですね。
1年もの長きにわたり、ずっとお読みいただき、有り難く、うれしい思いでいっぱいです。
2009年7月から10月初旬というと、私と重なりますね。
そうですか、ユ●●にも何度か声をかけられたのですね。

騙されていたと気付かれて、衝撃だったと思います。
悔しいお気持ち、よく分かります。
お察しいたします。
できればもう少しお話を伺いたいので、個人的にメールさせていただければ、有り難いです。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えて下さい。

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初めまして。 by マロン
若くて将来や仕事に野心もあるイケメン男性が、子供を授かるのも難しい年齢の外国人旅行者の女性に、出会ってたったの数日で婚約を求めてくること自体、何か裏があるとか不自然だとは思わなかったのでしょうか?
それとも、恋愛~婚約という部分に関しては、かこさん自身も本気で考えていたわけではなく、婚約話しは嘘でも絨毯さえ金額相当の物なら旅の思い出の一つとして受け止めるつもりで帰国してすぐネットで色々と調べられたのでしょうか?
200万という大金をカードで支払った時の心境は、『勇気がいる事だけど、Yさんとの大事な将来のためだから』という気持ちだったのでしたか?それとも、車とか大きな買い物を決断するときと同じような心境だったのでしょうか?
かこさん自身も書かれてますがデート商法や恋愛商法は海外じゃなくても日本国内でも存在しますよね。それを防ぐ目的ならYさんとの関係の深さや、もっと、かこさんのメンタルな部分を可能な限り書いて頂けたらいいなと思いました。

マロンさんへ by あい
横レス失礼します。
「子供を授かるのも難しい年齢」とは、何を根拠にされたのかわかりませんが、非常に失礼な表現です。
メンタルな面については、かこさんはずっと書いていらっしゃいます。
かこさんへの、ご質問の意図がわかりません。
詐欺の悪質さには、関係ないのではないでしょうか。

「Yさんとの関係の深さ」って、どう書けばあなたは満足ですか?
タイトルに「恋愛商法」とある以上、いちいち聞かなくても、それで充分ではないでしょうか。

表向き、常識派を装っていますが、要するに以前いらしたCIAOさんや兼房さんと同じ、遠回しに被害者を中傷するだけの書き込みです。
いまだにこんなコメントをする人がいるとは残念です。

あいさんへ by マロン
かこさんに対しての誹謗中傷ではなく純粋なる疑問です。子供を授かるのも難しい年齢というのはかこさんのブログの中にYさんから将来二人で子供をたくさん作りたいと言われてその返事に、もう子供を産み育てる年齢ではないからと言ってるからです。因みに私もこれから子供を産み育てるのは難しい年齢の30代後半の女です。かこさんはこの件が起きるまでは騙された経験など一度もなくまさか自分がそんなターゲットになるなんて考えたこともないと書かれています。しかも、かこさんはYさんたちとのやりとりの中で何度も冷静になったり疑問を抱いたりもしています。一度は丁寧かつ冷静に理由を言ってお断りもしてるのにそれでも最終的にカードをきってしまったのは本当に怖い事だと思い、かこさんの心の動きが知りたいと思ったのです。Yさんとの関係の深さ…それはみんなに注意を促すという意味では大いに関係あることではないでしょうか。まぁケースバイケースで、ここまでなら安心というのはないのかもしれませんが。もちろんプライバシーの奥の方に触れてしまう質問とは分かっているので可能な限りと書きました。

失礼しました by あい
マロンさんへ

失礼な書き方をしてしまいました。お許しください。
そして、もう少し差し出がましい書き込みを、お許しください。

詐欺に遭ったことのない人たちの多くが、
「どうしてそんな嘘にひっかかるの? 信じられない」と言いますし、
「よっぽど頭が悪いから嘘を見抜けないのだろう」と、被害者を悪く言う人も少なくありません。
振り込め詐欺を始めとした詐欺が、これだけ世間で騒がれて、注意を呼びかけているにも関わらず、
いまだにたくさんの被害がなくなりませんが、なぜかということですね。

実際、詐欺被害を受けた多くの人が、マロンさんのおっしゃるように、
途中でおかしいと思い、疑問を持つことも少なくないのに、最終的には被害に遭っています。
その最大の原因は、詐欺が相手の弱みにつけ込んで行われるからです。
振り込め詐欺でいえば、「家族が事故を起こした」「今日中に金を用意しないと逮捕される」
などと、大事な家族の危機を聞かされて、動揺させられることです。
「詐欺かもしれない、でも万一本当だったら、家族に会えなくなってしまう。すぐに対応しないと」
という危機感が、警戒心より勝ってしまうからです。

リフォーム詐欺の場合は、「床下が腐っている」と、自分で容易には確認できない住居の欠陥を持ち出し、
「家が倒れるかもしれない」という不安を煽ります。
また古い例ですが豊田商事事件では、家族と疎遠になったお年寄りに近づき、優しくして、
相手の寂しさ、優しくしてくれた相手を信じたい、という心情が利用されました。
投資詐欺では、「何とか有利な運用をしたい」という気持ちが利用されます。
相手の弱みにつけ込むのは、すべての詐欺に共通するところです。

人間は誰でも、心に弱いところを抱えています。
それは、性別や容姿や年齢、社会的地位や経済状態に全く関係なく、すべての人がそうだと思いますが、
その弱みに付け込まれて動揺した心の状態が、冷静な考えを打ち消し、「何かおかしい」という疑いを押し流してしまうのです。

同じように、女性の場合の多くは、「素敵な伴侶を見つけたい」「愛した人を信じたい」という気持ちが利用されます。
海外旅行で恋愛詐欺に遭うのは、非日常の心理に加え、現地の実情をよく知らず、判断基準を誤る、というのが大きいのではないでしょうか。
日本でしっかりした常識を持つ女性が、充分な警戒心を持って海外へ行ったとしても、
日本での常識がいつもそのまま通じるわけではないですよね。
そうした場面が続くと、
「日本ではNGだけど、ここではありなのかな」
と、自分の日本的な対応をあらため、現地に溶け込むために、現地の人に合わせた対応をするようになる・・・ということは、まったく自然な心の成り行きなのではないでしょうか?
詐欺師たちは、旅行者の周りを仲間で固めることで、巧妙に相手をそうした心理状態に陥らせたうえで、
特定の男性と長い時間を過ごさせて好意を持たせ、
女性の「相手を信じたい」という気持ちにつけ込むのだと思います。

また「関係の深さ」という言葉は、恋愛詐欺の被害者に対しては、
特に肉体関係に限定した使われ方をされて、
「自分も楽しんだのだからいいだろう」的な中傷をされることが多いため、
あえて書く必要はない、と書いてしまった次第です。

差し出がましいことを長々と書いてしまって、すみませんでした。
誰でも被害に遭う可能性はあります。
動揺した心理状態の時こそ慎重になる、ことの難しさを、あらためて感じます。

by -
ユ●●は、始めから既婚者であることを隠し、口添えしたウ●ッ●も、全てを知った上で、カコさんに心理的圧迫を加え、あの手この手で必死に援護射撃をし・・・
ほんの一週間の間にカコさんが遭われたのは、恋愛詐欺というよりも、短期間に法外な値段で絨毯を売りつける高額商品詐欺ですよね。
ご本人も仰っているように、日本でだったらとうてい引っかからないような手口であるし、また、ユ●●とのやりとりにおいても、決して恋愛感情にのぼせあがってしまって・・というわけではなく、結構冷静に判断してらっしゃる面もあると、私には思えました。
だからこそ、帰国されてすぐ、「これはおかしい」と思い、いろいろ動かれたんじゃないでしょうか。
ユ●●はただのあて馬・・・、親玉はやはり、その道のプロであるウ●ッ●。始めから騙すのが目的なのですから、やつらは手段は選ばず・・100人いれば100とうりの騙し方を考えだすのでしょう。
私は、カコさんとユ●●との関係、心理的な部分は、核心ポイントではないような気がします。

あいさん・匿名さんへ by マロン
人の弱み…自分の弱みは今何だろうって考えると何とも言えない苦い気持ちになります。人それぞれ違うはずの弱みを数日間で見破り握ってしまう詐欺師のYさんやUさんは本当に恐ろしい存在ですね。かこさんのブログを部分的にですがもう一度読み返してみましたが、かこさんの場合、匿名さんが言われるように恋愛詐欺というより、高額商品詐欺なのかもしれません。恋愛詐欺でかこさんがそれにどっぷりとハマッてしまっていたなら日本に帰国してからもまめに電話をしてくるYさんに安心していたはずですが、かこさんはすぐにネットで調べたりして不信感が強まっていますよね。
『関係の深さ』も、詐欺師側はなんとか肉体関係に持ち込めば…というような単純なものではなく、かこさんからいかに信頼されるかという『信頼関係の深さ』を狙っての言動や行動をとってたんじゃないかと思えてきました。
前々から女一人旅に憧れがありいろんな方のブログを読んでいるうちにかこさんのブログに辿り着きあまりに衝撃を受けてしまい、読み進めていくうちに疑問もたくさん浮かび、思わず失礼な質問をしてしまいました。お許し下さい。かこさんの受けた傷が完全に癒える日が早く来ることを願っています。

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みなさま、ありがとうございます by かこ
マロンさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
私のブログをお読みいただき、有り難く思います。
なぜ、騙されてしまったのか・・・。
帰国直後、まだ心定まらない頃から、自分自身の心の動き、騙された背景などは、可能な限り、書いてきました。
多くの情報をいただき、彼等の「正体、やり口」を知ったあとは、まるで「からくりの種明かし」に会ったような、寒々とした喪失感に襲われました。
絵空事のようではあるが、何人もの人間が介在した、劇場型犯罪。
相手のうちのひとりは、いつもの商売の中で、私は、単なる愚かな客のひとりに過ぎない。
もうひとりは、客引きをし、絨毯をシェアしたあとは、さらなる売りつけをもくろみ、私に会いに来た。
彼等にとって、私は「単なるカモ、金づる」
しかし、私は違う。
人生において「魔がさした一瞬」ではあったのでしょうが、私が最終的にカードを切ったのは、
「ふたりの人間性を尊重した」からだと、思っています。
マロンさん、
許すもなにもありません。今後もご訪問下さいね。
そして、楽しく安全な一人旅をされますよう、心から願っております。

あいさま
いつも、ほんとうにありがとうございます。
お言葉のひとつひとつが、有り難く、心に深く入りました。
私も、友人に「誰でも、騙されることはある。誰にでも弱い部分はある。自分を責めることはない」と諭されたときは、救われました。
愚かだったかもしれないが、泣き寝入りすることはすまい、
自分にできることはやっていこうと思うことで、またこうしてブログを続けさせていただくことで、少しずつ立ち直ってきたように思います。
今後もよろしくお願いいたします。

1557の方へ
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
いつもご訪問をいただいているのだと思います。
その道のプロは、最後に「彼は純粋、傷つけないで」と云ったものでした。
100人いれば、100通りの騙しかた。
おっしゃるとおりと思います。
「決めセリフ」の使い分けも、相手の弱い部分を突いて、追い込むのでしょう。
今後もよろしくお願いいたします。

1559の方へ
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
トルコからようこそ!
お知らせいただいた内容、情報に、驚いております。
できましたら、個人的にメールさせていただけないでしょか。
非公開でメルアドをいただけますと、有り難いです。
よろしくお願いいたします。

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1561の方へ by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
ご心配だと思います。
お気持ち、お察しいたします。
差し支えなければ、個人的にメールさせていただけないでしょうか。
非公開で、メルアドを教えていただければ、返信させていただきます。


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ばんび様 by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
起ってしまった現実に、信じられない気持ちでいっぱいと、思います。
私でお役に立てるかどうか分かりませんが、まずはお話を伺わせていただければと、思います。
お手数ですが、非公開でアドレスを教え下さいませ。
よろしくお願いいたします。

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グラさま by かこ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
9月の連休にイスタンブールに行かれたのですね。

モヤモヤしたお気持ちはよく分かりますし、ご自分なりに納得されたいというのも、分かります。
ただ、グラさまは、他の被害者の方々に比べ、運が良かった・・・と思います。
もう少し個人的にお話しさせていただきたいので、非公開でアドレスを教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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1577のゆみ様 by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
詳しくお話をお伺いさせていただきたいので、非公開でメルアドをください。
よろしくお願いいたします。

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by 27歳男
すばらしいです。是非お金を取り戻していただきたい。おそらく多大な時間とコストを使っているでしょうが、是非頑張っていただきたいです。僕もいつかイスタンへはリベンジに行かなければと思っている一人でしたので、非常に勇気づけられます。他人事に聞こえてしまうと心苦しいですが、他人事ではありません。応援してます!!

シンガポールからようこそ! by かこ
27歳男 さま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールへ行かれたことがおありになるのですね。
リベンジに至る「ストーリー」を、ぜひお伺いできれば・・と思います。
応援をありがとうございます。力強く受けとめました。
いかにコストや時間、エネルギーを使おうと、「追求」を止めるつもりはありません。
今後ともよろしくお願いいたします。

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by ハルヒ
>あんさま

あなたのコメントは、ウミットに出会ったことを面白おかしく書いているようにしか思えないのですが。
何度か彼と会い、ひとときを楽しんだが絨毯を買うほどバカではないという心中がちらほら垣間見れるのは気のせいでしょうか。

被害に遭われた方の心情を慮るような文面には思えません。
なぜ、女医やシンガポール在住男性の動向までわかったのでしょう?

>>1617さん by -
あんさんのコメに対するあなた様の反応は過敏過ぎるのでは?
私は、あんさんのコメから、そんないやらしさは感じませんでしたが。
私も、あんさんより少し前にスルアフに行ってきました。もう何度も行ってるので、客引きさんとも知り合いです。あんさんが仰ってる、女医さんの話しはつい先日、その客引きさんから聞きました。相変わらず強引なセールスしてるんだな・・とあきれました。

by ハルヒ
>被害に遭った友人から聞いて、あんさまのコメントを知りました。
友人は1年以上経った今でも立ち直れず、精神科に通っています。
彼女がこのまま人を愛せなくなったらと思うと、本当に胸が痛みます。
彼女が言うように、被害者と傍観者では目線が違うようですね。

ハルヒさん by -
1618でコメントした者です。
ご友人様にそのような方がいらっしゃるとは、存じませず、先のようなコメントしてしまい、ごめんなさい。
私は今40代ですが、若い頃、欧州で暮らしていたことがあります。その頃、同棲していた相手が、実は恋愛詐欺師で、数年間の生活の間に、私はすべてを失いました。今振り返ると、あの頃の自分は、本当に人を疑う事などなく、すきだらけでバカだったと思います。立ち直るのに何年もかかりましたが、今では、あの経験があるおかげで、相手の真意が見抜けるようになりました。友達ずらをして、高額な商品を売りつけようなんて、下劣な商売人達です。私のようなリピーターには、彼らは売りつけてはきませんが、やはりお金が全ての人達なので、常に用心はしています。拉致、監禁・・なんてこともあるかもしれませんから。

再び by あん
実際に現地で自分が恋愛詐欺にあってるなんて思ってませんでした。日本でこのサイトを見てはじめて知ったのです。そのくらい敵は巧です。。。絨毯にそのくらいの値段をつける人もいるのかと思ってました。絨毯の価値観なて知りませんでしたし、海外旅行30回行ってる私でも、ついつい店に入ってしまった。そんな状況です!2度とトルコには行かないと決めて帰国しました。
最後にいい歳してカードも貯金もないのか?と相手は10万まで値切ってきた。面白がってコメントしたわけではありません。最新の情報と思い。。。
本当にごめんなさい。。。
被害にあった方、被害にあった実感のない方、全員お金を取り戻して欲しい、そして立直って欲しいと思ってます。

人を傷つける罪深さ by かこ
あん様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールからお帰りなさい。
そして、拙ブログへようこそ!
U○○○の「絨毯買え」攻撃に対して、毅然と拒否され、被害を受けることなくご帰国され、ほんとうによかったです。
被害者の方々は、パンドラの箱が開き、詐欺という実態が見えたあともなかなか現実として受け入れることができず、苦しみます。
あん様がおっしゃる通り、恋愛劇場の演出ぶりが、まさに「巧み」であるからです。
「ある意味凄い」というお言葉は、彼等の詐欺師としてのプロぶりを示すものとして、よく理解できます。
「面白がってコメントをして」だなんて、思っておりませんから・・。
「カードも貯金もないのか」との絨毯屋の言葉、この方の常套句のようで、何人もの方が同じような言葉を投げつけられております。
あん様の「全員、お金を取り戻してほしい」とのお言葉、うれしく拝見いたしました。
ありがとうございます!
差し支えなければ、個人的にメールさせていただけないでしょうか。
非公開でメルアドを教えていただけると、有り難いです。
よろしくお願いいたします。

ハルヒさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
ご友人は、お気の毒に存じます。
信じた気持が大きいほど、騙された時の衝撃は、計り知れないものなのでしょう。あらためて、詐欺師達の罪の深さに、怒りを覚えました。

1620の方へ
何度もご訪問いただいているのだと思います。
いつも、ありがとうございます。
過去の辛い経験が、今では相手の真意を見抜く力となっている・・。
お辛い日々を乗り越えられた方の、力強いメッセージとして、受け止めさせていただきました。
イスタンブールには、何度もご旅行されていらっしゃるのですね。
見所の多い、素晴らしい観光国ですのに、スルタンアフメットの一部の絨毯屋の所行は、ほんとうに残念に思います。
今後もよろしくお願いいたします。

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連絡はありません by かこ
1648の方へ
お久しぶりです。
震災の状況に関しては、同じ気持でおります。
先行きの読めない原発には、毎日ハラハラしながらネットを見る毎日です。

メールを下さった方から、次の進展が入りましたら、また教えて下さい。

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1661の方へ by かこ
見ましたが、私は全然知りません。
ほんとうなのでしょうか??

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1666の方へ by かこ
教えていただいたブログ、見ました。
知りませんでした。
私もがんばってほしいと思います。

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by かこ
キールさま
はじめまして。

関わりを持たれているのは、ウミXXとユXXのどちらですか?
非公開でメルアドを教えていただければと、思います。

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1687の方へ by かこ
教えていただいた「知恵袋」ですが、トッページが開いてしまいます。。

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ZABITA(ザブタ) by かこ
1703のななし様

はじめまして!
ZABITAの情報をありがとうございます!
リンクしていただいたgoolemapでも、確認ができました。
SAxxの所在地をよくは知りませんが、どうやら近所のようですね。
次回記事に、いただいた情報を掲載させてください。
今後もよろしくお願いいたします。

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追記をありがとうございます by かこ
ななし様
観光客が死亡するとなると、やはり取り締まり強化となるのでしょうね。
情報をありがとうございました。
また何かありましたら、ご一報くださいませ。

怖いですね by なな
初めまして。
1ヶ月後に1週間の休暇を兼ねてイスタンブールの友人を訪れる予定です。旅行情報を色々な方面から探しているところ、絨毯屋の悪質な詐欺事件等のサイトに辿り着きコメントさせて頂いてます。調度10年前にイスタンブールに行き、恋愛的な言葉で商品を買わせ、買った本人は心を痛め、更に高額なお金を払って帰国につく、というケースは各方面から現地で聞きましたが、まだ変わっていないのですね。酷くお心を痛められたとお察しします。
基本的にトルコ人は距離感を感じさせない程フレンドリーで親日的で、それは田舎に行く程感じざるを得ませんが、女性の心理を使い絨毯を強制的に買わせる、その場だけの関係、を迫るスルタンアフメッドの人間の売り付け方法にはいつも残念な気持ちを抱きます。同時に、旅行に出る前にこのような情報が錯綜し溢れている中、異国の地で見知らぬ人についていき、密室の中に居るような状況まで作り、あえて買う予定のなかった絨毯や土産物を甘い言葉に乗せられて買ってしまい後悔、という方の言動に驚いているのも正直な所感です。親切心と下心は紙一重ですから、強い信念と人を見抜く力が必要です。私も女性ですから、10年前に訪れた際、絨毯屋の男性から声をかけられ胃にもたれそうな甘い言葉ばかりで逆に不信感だけ積もりました。旅先で始まる恋愛もありだと思います。でもそこにお金と商品は関わりません。向こうが経営や商品売りのプロ意識があれば、恋愛商法など使わず、次に繋がるビジネスとしての人脈作りをします。個人経営は信頼で成り立ってますからね。取引先や同業者からの信頼もなくなります。人との出会いが旅ですが、密室になるような状況は避け、自分の意思をしっかり持って行動する事にしましょう。これは私自身にも言い聞かせている事です。東南アジアやインドを駆け巡っており似たような情報をよく聞きますが、中東は久しぶりですのでこういった情報を聞くと怖くなります。気を引き締めながら楽しんでこようと思います。

周知の必要性 by かこ
なな様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
もうすぐイスタンブールのご友人を訪問されるとのこと、楽しみですね。
トルコの恋愛詐欺は、知っている人は知っていますが、知らない人は、当然ながら知りません。
私は、こういう情報に接することなく、現地に赴き、高額な絨毯を購入してしまいました。
情けなく、愚かであったと思います。
トルコの悪徳絨毯屋は、「絨毯をシェアしよう」などという甘言ばかりでなく、さまざまな手を使って日本人から金品を騙し取っていますが、最近は新手口も見られるようです。
告発サイトも増え、旅行者の目に触れる機会も確実に増えてきており、うれしく思っています。
久しぶりの中東とのこと、よき休暇になられますよう、心からお祈りしております。

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1741のmさま by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。

内容に驚いております。
人相風体、おっしゃる通りです。本人にまちがいないと思います。
Facebookに関しても、私の関わった人物です。
個人的にメールさせていただければ有り難いです。
もういちど、非公開でメルアドを教えていただけませんか。
よろしくお願いいたします。

Y○MAMOTOのヴェ○とイ○マイル by ネコ
はじめまして。
先月トルコに行った時に出会った二人のトルコ人男性についてぜひ皆さんに注意してほしいと思ったので書き込みします。

その二人の名前はヴェ○とイ○マイルです。旧市街のY○MAMOTO(日本によくある苗字)という絨毯屋で働いてます。
ヴェ○は日本語が少し話せるイケメンな感じで、イ○マイルは丸顔で髪が短めで日本語が上手です。日本に住んでたことがあると言ってました。

旅行した時、私はイスタンブールの絨毯屋事情についてよく知らなかったので、彼らに誘われるままに一緒にお酒を飲んで楽しみました。
絨毯は買わされてないし、買ってないですが、彼らの一人と親しくなって馬鹿みたいに舞い上がってしまいました。

でも旅行中に声を掛けられた別の客引きに、彼らの店のことを聞いたらとてもショックなことを教えられました。
その客引きとは英語だったので、すべて聞き取れてないかもしれないですが、最近この二人は旧市街で遊び人として有名みたいで、日常茶飯事のように日本人女性ばかりを狙って一緒にお酒を飲んで関係を持ってるそうです。店内で3Pや4Pも平気でするような奴らだと言ってました。

その客引きに私が絨毯を買ってないことを伝えると、彼らの手口は絨毯を売るというより、日本人女性とお酒を飲んで関係を持って、親密になった後に色々な理由をつけて金銭を要求してくる手口のようです。

今のところ、ネットで彼らの名前や店の名前を見ることはないですが、もしその客引きの言ってることが本当だったら、私と同じような目に遭った女性が沢山いるのではないかと思って、今回書き込みしました。
もしかしたら、今も彼らに騙されているとは気づかずに、自分は彼女だから大丈夫だと思い込んでいる女性がいるかもしれません。

私は悩んだ末に彼らと連絡を取るのを止めましたが、もし続けていたらどうなっていたのか分かりません。
私の行動は馬鹿で浅はかだったと思いますが、それでも彼らの実態を知った時は深く傷ついたし悩みました。
どうか心当たりのある方は気をつけてください。

by -
旅の目的も人それぞれなので、とやかく言う筋合いではないかもしれませんが・・・
このような軽い女性が未だにいることを残念に感じました。現地の客引き達は、「日本人女性は一番遊び人」と噂していますよ。絨毯詐欺に遭われた方には同情しますが、遊んだだけの女性には、同じ日本人として恥ずかしいですし、日本人ひとくくりで観られるので本当に迷惑です。

Y○MAMOTOのヴェ○とイ○マイル by かこ
ネコさま
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
お辛いなか、貴重な情報を公開していただき、有り難く思います。
教えていただいたYoMAMOTOですが、こちらのサイトに情報が掲載されています。まだ開店して間もない絨毯屋のようです。
http://blacklist.webdeki-bbs.com/

客引きのふたりですが、ヴェoは、以前別の絨毯屋の客引きをしており、私のブログ上で彼に関して、多くのコメントが寄せられたことがありました。日本にも現れているはずです。
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-20.html#com
(970)のM子さん投稿の中の「VOOO」が、ネコさんが会ってしまわれたヴェoと同一人物のように思われます。
この項では、この人物に関して、多くのことが語られていますので、ご覧になってみてください。
イoマイルという名前も、他の方から聞いています。
ネコさん、悩まれたことと思いますが、連絡を絶たれてよかったと思います。おっしゃる通り、交際が始まったあとに待っているのは、「際限のない、たかり、無心」である・・と思いますから。
先月というと8月のことだったのですね。
まだ日も経っていませんから、お辛いことは思いますが、どうか元気を出してがんばってくださいね。
今後もブログにご訪問くださいませ。

by kazu
上記のサイト『トルコ人リスト』
日本人だけが閲覧できるのかと思っていたら、世界各国色んな言語でチェックできるんですね。
トルコの詐欺師はやはり世界中の女性がターゲットであるみたいです。
実際、このサイトをみて「恋愛詐欺」だと気づかれた方もいらっしゃいます。
また、今でも心から彼らを愛し騙され続けている人は多いのではないでしょうか。
トルコの絨毯詐欺事情は知っていても、対象の相手がネットで騒がれていないと
「彼は大丈夫。彼は詐欺師じゃない。」と思ってしまいがちです。
一人でも多くの方が被害者とならぬよう、疑わしい人がいたらリストアップを!
もちろん自身の心の傷が癒えてから。
少しの勇気で世界の女性が救えます。
…と信じています。

トルコ人リスト by かこ
kazuさま
はじめまして。コメントをいただきありがとうございます。
リストの中で、ケooに関して投稿をされた方・・でいらっしゃるのでしょうか?
このサイトを見て、恋愛詐欺だと気付かれた方というのは、海外の女性でしょうか。事情をご存知でしたら、差し支えない範囲で教えていただけると、有り難いです。
もし、投稿された方でないのなら、まことに申し訳ございません。

ケoo by kazu
かこさま
はじめまして。
トルコでYoMAMOTOの社長ケooに会い、少なからず嫌な思いをした一人です。
私自身は大きなトラブルにはなりませんでしたが、帰国後、かこさんやその他のサイトをみて、
やっぱり「危険人物」と思い、これ以上被害が拡大せぬことを願ってトルコ人リストに投稿させて
もらいました。
日本人の方からの問い合わせばかりかなと思っていましたが、驚くことに海外の方(英語圏)からの
悲痛の声が…
彼女は、ケooに「あなたと結婚したい。イスタンブールで一緒に住む家のために貯金をしよう。」
と言われているそうです。
これは私の想像ですが、"家のための貯金"として送金を繰り返しているのではないでしょうか。
彼女には知っている限りの情報を伝えましたが、全てを受け入れられない様子でした。
ネコさんのコメの通り、「親密になった後に色々な理由をつけて金銭を要求してくる手口」のようですね。
数ヶ月ではなく年単位での騙し。
ウoooの存在やトルコの絨毯詐欺事情をも知っている方でも信用しきってしまう彼らの演技。
すごいとしか言いようがありません。
世界各国から騙し得たお金を何に使っているのかはわかりませんが、高級車も目に入りましたし、
次のカモにセレブと思い込ませるべく、貯金などせず使い込んでいるのでしょうね。
本当に許せません。
リストアップされてない詐欺師も多くいると思います。
彼らを野放しにせぬよう、心当たりのある方は投稿を!

かこさんの勇気には本当に感謝しています。
このサイトで救われた方も多いのではないでしょうか。
誹謗中傷も多く、また、被害にあわれた方への対応などサイト維持も大変かと思いますが・・・
引き続き応援しています。

数年前に… by -
確か3年位前だったと思いますが、ケ○○が海外の方と一緒にいるのを見たことがあります
スルアフのカフェで。トルコ人女性ではありませんでした
彼女だとか言ってたような気がしますが、その女性も被害に遭ってしまったのかもしれない。

私もあるトルコ人男性に、親密になった後に色んな理由をつけお金を要求され取られてしまいました
そいつの被害者も世界中にいるようです


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トルコ人リスト by かこ
kazuさま

せっかくのトルコ旅行中に、いやな思いをされ、残念なことでした。しかしこうして多くの情報を公開してくださったことにより、旅行者には大きな注意喚起となります。有り難いことと思っています。
ケooは、以前より「強者」(つわもの)と聞いており、日本語も英語も堪能とのことです。くだんの英語圏の女性も、すっかりこの男の口車に乗せられてしまったのかもわかりません。
kazuさんがお伝えされた情報を、すぐには受け入れられないでしょうが、私達としてはいずれ目を覚ますことを祈るしかないでしょう。
私への心遣い、ほんとうに有り難く、うれしく思います。
みなさまの応援が、私に力をくださっています。
今後もよろしくお願いいたします。

1754の方へ
はじめまして。コメントをいただきありがとうございます。
あるトルコ人男性に、無心されてしまったのですね。
悔しい思いをされたことと思います。
非公開でメールアドレスをいただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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人生をやり直す by かこ
1776のS様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
1年以上、ご訪問を頂いているそうですね。お礼を申し上げます。
お辛いご体験を話して頂き恐縮でございます。
S様の「彼」へのお気持ちをお伺いさせて頂きましたが、ブログ運営に関しましては、申し訳ないですが、S様のご要望には添いかねます。

everyone deserves a second chance,誰もが生き直す権利を持っています。
S様のおっしゃるとおりと思います。
しかし「彼]は人生をやり直すためには、まずやらなければならない事があるのではないでしょうか。
それは、今までに被害を与えた人に対する「謝罪と償い」です。
しっかり反省をするならば、まずは被害者に対する弁償が第一でしょう。
S様は、「ブログタイトルから店名をはずし、イニシャルも含め個人名を控えてほしい」とおっしゃっておられますが、私はこのご要望を、大変奇異に感じます。
なぜなら「ほんとうに人生をやり直すのなら」、私のブログは何ら邪魔にはならないからです。
S様のお言葉をお借りして、「人生をやり直す事」が、「スルアフで連綿と受け継がれている大掛かりな詐欺」を止めることと同一であるなら、私のブログは、そのうち誰も見なくなるでしょう。
詐欺がなくなっていくのですから、このブログで注意喚起する必要性はなくなります。

最近におきましても、「彼」の店で被害に遭われた方から、メールをいただいておりまして、相変わらずの「商売方法」を行っていることを確認しております。
S様から「彼は苦しんでいる。人生をやり直そうと思っている」と云われましても、現実には被害者は続いている状態です。
再度申し上げますが、このブログの存在は、「人生をやり直す」事の何ら障害にはなるものではないと、申し上げます。

S様が、「彼を守る」のは自由ですが、日本もトルコも法治国家であり、法治国家としてのルールがあります。
商売方法に「違法性」がないのなら、なぜ警察が被害届を受理するのでしょうか。
私は、現在、刑事事件で、日本と現地での申し立て準備中です。

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イスタンブールからようこそ! by かこ
ムンテラマイシンさま
コメントをいただき、ありがとうございます。
ウoooに遭遇されてしまったとか・・・私のブログを見て下さったのですね!何事もなくほんとうによかったです。
日本人観光客も少ないようですが、どなたも被害に遭われないようにと願います。
スルタンアフメットを脱出されて、次はどこに行かれるのでしょう?
楽しい旅でありますよう。。。

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始めて聞く店名 by かこ
1823のトリ様
はじめまして。イスタンブールからご帰国されたばかりなのですね。
コメントをいただき、ありがとうございます。
教えていただいた店ですが、経営者の名前は知っていますが、店名は始めて聞きました。
詳しくお伺いしたいので、個人的にメールさせてくださいませんでしょうか。非公開で、メールアドレスを教えていただければ有り難いです。
よろしくお願いいたします。

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外務省海外安全HP by Kedicik
絨毯詐欺ではありませんが、3/22付で外務省のホームページに注意喚起がUPされました。
URLを貼り付けましたので、被害の抑止になればと思います。
「絨毯屋に誘い込まれ~隠しカメラ」というのは絨毯詐欺で有名なZのU氏のことでしょう。。

かこさんのブログのおかげで、大使館も動いてくれてるようになったようですね(以前なら行方不明者、性的被害者が出ても積極的には動いてくれてなかったです)

詐欺師撲滅の日まで応援し続けます!

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外務省の注意喚起 by かこ
Kedicikさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
大使館Hpに、新たに、トルコに関する注意喚起がUPされたこと、知りませんでした。教えていただき、ありがとうございます!
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2012C085
「隠しカメラの存在」を外務省が、ホームページで公表、公開したとは、驚きました。ネットでのさまざまな「告発」が実を結び始めたのだとすれば、うれしいことです。
今後も、みんなで情報を公開、共有し、これ以上日本人が被害に遭わないよう、がんばっていきたいものです。
今後もよろしくお願いいたします。

1828の方へ by かこ
何度もコメントをいただき、ありがとうございます。
個人的にメールさせていただきたいので、再度で恐縮ですが、非公開でメルアドを教えてください。
よろしくお願いいたします。

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by mari
はじめまして。
ブログを読ませていただきました。
先日トルコに行ってきたのですが、あなたが書いているお店で詐欺にあいそうになりました。
少しご相談したいことがありますので、メールを送っていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

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by -
アメブロにコメントいただいて
こちらのブログにとんできました。

おいたちを全部よみました。

私たちは絨毯はウミのほうに進められましたが、
はっきり断って被害はなかったです。
彼はたまにコウと連絡はとってるみたいです。

内容よんでたら、同一人物だと確信しました。

びっくりです。

気を付けないと。と改めて思いました。

1862の方へ by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。

アメーバにブログを書いてらっしゃるのですか。
どなたかが、私のブログをリンクして下さったのでしょうか。

絨緞被害に遭われずによかったですね、
楽しい旅のご様子、ぜひ拝見したいです。
URLを教えて下さいませ。

注意 by TK
お盆休み中にトルコ、イスタンブールでZ---のウミ○○の店に連れていかれました。
きっかけは、ブルーモスク前の公園でうろうろしていた時、日本語ペラペラのトルコ人のおっさんに声をかけられたのが始まりです。テレビの旅猿ロケで99の岡村やその他の芸能人と一緒に写っている写真(iPhone)を見せ安心させて景色のいい所で飲みませんかと言われて案内されたのがZ---のテラスです。(後で確認したらそのおっさんはテレビに出てました!!)
そこでウミ○○登場。結局は買いませんでしたが、話巧みですねー。日本に戻ってきて有名人(!?)と知りました。
同じ手口に引っかからないように忠告の意味を込めて投稿します。

ウミOO by かこ
TKさま
はじめまして。
コメントをいただきありがとうございます。
トルコ旅行からお帰りなさい。
楽しい滞在でしたでしょうか。
客引きにZ---へと連れて行かれ、ウミOOに会ったのですね。
「立て板に水」口調で、言葉巧みにペースに乗せるところは、さすが詐欺師ですよね。
でも、絨緞を買わずによかったです!
その「日本語ぺらぺらのテレビに出ていたおっさん」て名前分かります?

by -
日本語べらべらのテレビに出ていたおっさん、ケ〇ムです

ケ〇ム by かこ
あのケ〇ムですか。
教えていただいてありがとうございます!
「有名人と知り合い」を利用しているのですね。

by -
1864のTKです。
1866の方フォローありがとうございます。
一緒に行った連れが、あのおっさん(ケ○レム)が自分のことを「タクさん」と呼んでくれと言ってたのを覚えてました。
ネットで調べると見つかって、K*rem Takur と報告されてました。

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1945の方へ by かこ
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
Z---店で絨毯を買われてしまったのですね。
ウoooが相変わらずの「トーク」を展開し、「有名人との知り合い??を自慢」している等教えていただき、ありがとうございます。
商売のやり方は変わっていないと、再確認できました。
絨毯は買われてしまって残念でした。。
せめてものトルコ旅行が楽しかったのならよいのですが・・・。


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1965のFさまへ by かこ
はじめまして。
この人物は、年季の入った詐欺師で、騙された日本人はたくさんいると思います。
Fさんは絨毯を売りつけられはしなかったですか?
よろしければもう一度非公開でコメントをいただき、メールアドレスを教えて下されば、ご返信いたします。

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頑張ってください by あや
はじめまして、一気にブログ読みました。
私は2009年9月に2週間トルコ旅行し、うち1週間をイスタンブールの当該地区に滞在しましました。幸い被害はなかったものの、犯罪の巣窟の真っ只中にいたことを今日知り、衝撃を受けました。
ブログを続けていてくださって、本当にありがとうございます。未来の被害を防いでいただいたかもしれません。

思い起こせば、カッパドキアでそれっぽいことはありました。ホテルのオーナーとその友人に「夕日を見に行こう」と山の中へ連れられていき、キスを迫られました。私と、同行していた友人はなんとか拒否し相手もそれなりに引っ張ったものの、最終的には引き下がってくれました。
それ以降、付きまとわれることもありませんでした。幸運としか言いようがありません。

トルコが本当に好きなので残念です。
かこさんを応援しています。これからもブログを続けてほしいと思います。
たいした支援にもならないと思いますが、コメントだけさせていただきます。

ありがとうございます! by かこ
あや様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
一気にお読みいただいたそうで、うれしいです!
2009年9月というと、私と全く同じ時期ですね。ひょっとしたら現地ですれ違ったかも分からないですね。
カッパドキアではちょっと危ない場面もあったようですが、イスタンブールでは何事も無く、楽しい2週間だったのでしょうね。
また、近いうちに旅立たれるのでしょうか。
危険な絨毯屋にはくれぐれも用心されて、華麗なブルーモスクやトプカプ宮殿を再訪してくださいませね。
力強い応援をいただき、ほんとうにありがとうございます。
ブログはこれからも継続していきますので、今後もちょこちょことのぞいていただければ有り難いです。

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1993の匿名希望さま by かこ
今現在、トルコに滞在してらっしゃるのでしょうか。
アドレスを教えていただければ返信いたします。
お手数ですが、非公開コメントでお願いいたします。

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2004の方へ by かこ
はじめまして
コメントをいただき、ありがとうございました。
お辛いですね。
facebookを見まして、写真も拝見いたしました。

やはり、ここは弁護士を立てて交渉するしかないと思います。
トルコの弁護士を雇うにはいろいろと煩雑ではあるようですが・・。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えてくださいませ。
私に何ができるという事はありませんし、お話を伺うだけに終わってしまうかもしれませんが・・。

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2020のころ様へ by かこ
以前にも書き込みして下さったのですね。
ありがとうございます。
お尋ねの人物は、熟年絨毯屋Aとしてこの記事の中に登場しています。
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-139.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-135.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-136.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-133.html

おっしゃるように、トルコへの日本人旅行者は、ずいぶん減少しているようですね。
様々な理由があるのでしょうが、絨毯販売の不透明さなども影響しているのかもしれません。
これからも情報発信を続けてまいりますので、また何かありましたら教えてくださいね!

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2022のころ様へ by かこ
日本にある「トルコ雑貨店」で、この人物が販売を行っていたという事ですか?
提携店か、卸しているのか、はたまた単に友人の店を手伝っていただけなのか・・・。
教えていただいたFacebookも見ましたが、ここ1年更新していないようでした。

近々、トルコに旅行されるとのこと、楽しい休暇になりますよう願っています。
詐欺師と遭遇されないよう、気をつけて下さいね。
そして、また何か情報が入れば教えてくださいませ。
行ってらっしゃーいv-222


客引き、健在です by 匿名
3月末、1864さんが書いているテレビにでてた人物に、まさにイスタンブールで声をかけられ、ついた店はこのブログタイトルにあるTでした。何も知らずに旅行へ行き、帰ってきてこのブログを見て危なかったとドキドキしました。幸い何も被害はなかったけれど、やはり気分悪いです・・。

思い出すと怖いですね。例によってiPhone見せつつ、巧みにたくさん語ってました。子供の時からずっと働いているから今は仕事してないとか言いながら、店に連れて行き名刺を差し出す。ん?矛盾してない?と思いつつ・・・。

自分では危険なにおいのするお店は判別できるつもりでいたけれど、できていなかったとわかりました。海外旅行中ということもあって、やはり少し浮かれていたのかもしれません。

本当に客引きも店の前にいた人物も日本語ペラペラで、笑顔で対応してくれるので、悔しいけれど話をしたいと思わせてくれます。店の近くで宿泊していたせいか、偶然とは思えないタイミングで、ほぼ毎日声をかけられました。

一人でついて行ってしまっている日本人女性も見ました。
皆さん絶対について行ってはダメです。気を付けてください!


「客引きは健在」その通りです! by かこ
匿名さま

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
3月末にトルコへ旅されたのですね。
Txxx ARTへ客引きしたのは、ケレx・タクxといって、テレビに出た事をネタにして日本人に取り入る、名の知れた詐欺師です。
「タクと呼んでね」などと言って親近感を押し売りします。
ウミxxとタッグを組んで、今までに多くの日本人を騙し続けてきました。
匿名さまは、被害に遭われずに、無事ご帰国されてほんとうに良かったです!

トークも相変わらずのようで、旅先の1回きりの出会いだからなんとなく通じてしまうのですよね。
この「Txxx ART」は、ウミxxから弟のジハxに経営が移ったようですが、出入りしている客引きがこのケレxとあっては、内実は同じと思われても仕方がないですね。

匿名さまがおっしゃるように、「日本語を話す客引き」には付いていかないよう、くれぐれもご注意くださいませ。

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2028のころ様へ by かこ
トルコからメッセージをありがとうございます。
ユヌxを見かけられたのですね。
スルタンアフメットで何をしているのでしょうね?

熟年Aが、日本にある「トルコ雑貨屋」で、本人自らが販売業務をしていたとお聞きし、この男の日本への関わり度の深さを感じました。
年に何度か来日していると聞いていますし、ネットワークは広いのでしょう。

今回はいつまで滞在されるのですか?
楽しい休暇をお過ごしくださいね!
では、何かありましたらまたメッセージを送ってくださいませ。

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2030のころ様へ by かこ
情報をありがとうございます。
くだんのお店の名前は分かりますか?
差し支えなければ教えていただけると有り難いです。

まだしばらくご滞在されるとのこと、良い休暇をお過ごし下さいね!

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2032のころ様へ by かこ
名前を教えていただき、ありがとうございます。
「日本人がいっぱい買ってる」という言葉は本当かどうか・・セールストークかもですね。
親戚とか従兄弟とかという言葉も、ころさんのおっしゃる通りと思います。
客引き行為もその店だけでしょうか?
今までの行動からして、あちこちに出入りしている可能性もあると思います。

パ○ッカレ要注意です by A
かのCの被害者になって丁度2年が経ちました。
ルミネカードにも理不尽な扱いを受け、その後C本人との交渉をするしかありませんでした。

Cを脅しつつも返金を迫り、全額には程遠いですが何度かに分けて返金されてきました。都度「仲間が/お客さんが/友達が 送金する」と言ってきましたが、私に振り込まれた金額はいずれもかの「パムッ○○」レストランからの支払いです。

Cには「パ○ッカレを潰してやる」と言ってきて何の動きも無いので被害者をナメていることと思います。
もし何か機会があれば、パムッカ○がグルであることを公表して下さい。
必要であれば証拠は示すことができます。

振り込み人であるパoッカレ by かこ
Aさま

あのCですね。
最近はTxxx ART GALLERYでの被害報告が多く、Cの店はどうなっているのかと思っていました。
多少は取り戻されたとのこと、粘り強く交渉されたのだと思います。
頑張られましたね!

返金はパムッカoを経由してということですが、絨毯屋達は、日本国内に「集金or返金システム」を持っていると思っています。
友人(よく言えば)はトルコ人の場合もあれば、日本人の場合もあるでしょう。
「買った絨毯の残金を払え」と、督促の電話をかけてきたり、自宅に乗り込んでくる『トルコレストラン経営者』もいるようです。

これに関しては、またいつか記事にしたいと考えています。
補足事項がありましたら、非公開でお知らせくださいませ。

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2041の方へ『危険な絨毯屋がさらにもう1店舗』 by かこ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございました。
教えていただいた絨毯屋ですが、存在を知ってはおりましたが、具体的に関わった経験談としては始めて聞きました。

今年のいつ頃、ご旅行されたのでしょうか?
気に入られた絨毯を手みやげに、魅力あふれるイスタンブールを堪能され、いい思い出になるはずでしたのに、最後の「詐欺行為」がほんとうに残念な事です。
いまや、すっかりポピュラーになった「税金だけ払って商法」ですが、これで2匹目のドジョウを狙った積もりなのでしょうが、毅然としてお断りになられて、敬服いたしました。

もう、今は連絡も絶たれているという事で、よかったです!
それにしても博物館にも展示できるほどの古く価値あるものを、プレゼントとは・・失笑するばかりです。

この件は、記事で紹介させていただいてもいいでしょうか。
3大悪徳絨毯屋に、さらに新たな「新顔」が加わったことで、これからの旅行者に注意喚起を促したいと思います。
被害者が増えないためにも、どうぞよろしくお願いいたします。

非公開でアドレスを教えていただければ(差し支えなければ)、ご返信いたします。

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2053の方へ by かこ
はい、同一の店です。
ブログの表記を書き直しいたしますね。

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2079の方へ by かこ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
日本へ入国ということになれば、状況など探っていただければと思います。
ただし、ご自身の身は十分に気をつけてくださいね!
よろしくお願いいたします。

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2083の方へ by かこ
はじめまして。
私でよければ、お話し伺わせてくださいませ。
今、メルアドをいただいたかどうか確認できないので夜に改めてごれんらくいたします。
もし、いただいてないなら教えてくださいね。
よろしくお願いいたします。

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2086の方へ by かこ
やはり、来日していたのですね。
百貨店でトルコグッズ販売とは、ちょっと驚きました。
『自称していたこと』は、おそらくほとんど噓でしょうね。
トルコの詐欺師達がよく言うセリフのように感じます。

本人の詳しい情報をいただき、ありがとうございます!
これからこの人物がトピックになった時、照合して、人物特定ができますので大変助かります。
1点、お伺いしたいのですが、イスタンブールにある2店舗の「店名」はご存知でしょうか?

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by ななし
モラハラトルコ人と付き合ってしまいました。
残念ながら、色々なことを調べることをせず、別れた今になってトルコ人からの被害のブログを発見し、読み漁っている次第です。

絶対自分は騙されない!と謎の自信がありました。まだ彼のことを信じているし騙されたと信じたくないと思っているバカな私です。立ち直るにはまだ時間がかかるとおもいますが、かこさんのように強くなりたいです。

これ以上騙される人が出ないように、かこさんや他の方のようにブログを書こうかなとも思いましたが、文章にするというのは本当に心が強くないとできないですね、、尊敬します。

これからもがんばってください!応援しています!

また、私の心の整理がついてブログを書くことになったら、ぜひみにきてください

お辛かったですね by かこ
ななし様

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。

「モラハラトルコ人」・・嫌な思いをされてしまったのですね。
お察しいたします。
誰しも自分が騙されるとは思っていないし、気が付いても、何とか信じようと彼のいいところを探してしまいます。
好きだからこその感情で、なかなか思い切る事は難しいです。

私も、旅行から帰って「ネットを見て受けた衝撃」は忘れることができません。
2度目の売りつけで「やはりそういう事だったんだ」と納得しましたが、二人の友人の支えがなかったら中々立ち直れなかったかもしれません。
ななし様も、打ち明けられる方がいらしたら、思い切って話されてみては・・と思います。
話すことで多少は癒され、ご自分の心の整理もできますし、暖かい言葉をいただけるかもしれません。
あせらず、少しずつ前進なさってくださいね。

文章にするのは大変ですが、それで一区切りがつくでしょうし、何より新たな被害者を救済することにつながると思います。

またご連絡くださいませ。
がんばってくださいね!


お返事ありがとうございます by ななし
かこ様、お返事ありがとうございます!

良くも悪くも、「外国人」というフィルターをかけてしまっていたとおもいます。変なことがあっても、「外国人だから仕方ないのかな?」と理解するようにしていました。宗教についても自分の勉強が足りないと思い、モスクに通い、あと少しで入信改名までしてしまうところでした(._.)

例えば日本人の彼が、いきなり怒りだしたり、体調が悪いのに考慮してくれなかったり、自分がお金を出してもしらんぷりをしたら「ないな。」っておもいますよね。
宗教についても、一年に三回しかモスクにいかないしコーランもよめない人にそんなにとやかく言われる筋合いはなかったとおもいます。普通の日本人のほうが、なんだかんだでそれ以上の回数神社にいきますし、仏壇に手をあわせますし。。

私は高額な商品を買わされたりということがなかったので、遊ばれたとか騙されたと実感できることがあまりなくて、しばらくは自分を責めてしまい本当に辛かったです。あの時私がこんなことしなければ別れなかったかも…とか。いまも一日の大半はしょぼんとしています

でも、かこ様のブログに辿り着いていろんな記事を読んでいたら、このまま泣き寝入りというか、なかったことにするのはだめかなとおもいました。
かこ様もこのブログを書いているとき、当時のことを思い出してお辛かったとおもいますが、こうして書いて下さったことによって、気をつけて未遂におわったり、騙された人の心のよりどころになったりしているとおもいます。本当に凄いとおもいます

これからも日本人がトルコにいく限り、びっくりするほど悪い人がお金や体を求めて近づいてくるでしょうから、少しでもトルコ渡航者の目に触れて阻止できたらいいなとおもいました、、

ブログ更新がんばってください(^-^)/

優しい日本人 by かこ
ななし様

モスクにまで通われ、入信まで考えられていたのですね。
相手の立場や考えに寄り添い、少しでも理解しよう、近づこうとされたのは、彼を想う気持ちがあればこそ・・・。
日本人は、相手の気持ちになって考える「優しさ」の故に、最期には、ななし様のように自分を責めてしまいます。
『しょんぼり』された後は、きっとまた新たな楽しい事が、待っていると思いますよ!
元気を出してくださいね。

私のブログを目にされて、被害を防げたり、少しでも気持ちが癒される事があるのだとしたら、せめてものお役に立っているのかとうれしくなります。
こうしてブログを続ける一番の原動力は、何と言っても、被害者の方のメールを読ませて頂く折りの「怒り」です。
相も変わらず、詐欺を働く連中の所行には許せない気持ちになりますし、加えて、詐欺師トルコ人側に立つ「日本人」の存在。
絨毯屋や旅行社などで働く「利益を共有する日本人」も一緒になって騙す者がいるのですから、腹が立ちます。

今後もお時間のある時にご訪問くださいね(*^^*)
ランキングバナーもポチッとしていただければ助かります。

がんばって〜〜!!

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2120のS様 by かこ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールよりお帰りなさい!
楽しいご旅行だったのでしょうね。

「中年K」と遭遇されたのですね。
実害がなくてよかったですが、状況を詳しく教えていただいて、相変わらずの商売を行っているのだと呆れました。
連中のしつこさといったら、ほんとうに特筆モノですから。。
でもきっぱりお断りになられてよかったです。

事前情報をお持ちになられた上でのご旅行ということで、素晴らしいです。
多くの旅行者の方々も、客引きに関して少しでも知っておくのとおかないのとでは全然違うので、旅立たれる前にネットを見ていただきたいです。

ケxxは、地下宮殿で客引きをしていたのですね。
食事中に、しきりに人脈を強調していたそうですが、おそらく「出会った人々」の出所といいますか、でたらめだと思います。
連中の「いつもの手」ですね。

Sさま、
情報をいただき、ありがとうございました。
今後ともブログにご訪問くださいませね。
少しでもトルコの詐欺が減りますよう、がんばっていきます!
お時間のある時に、ランキングにもご協力いただけると嬉しいです!

日本人 by 未来
世の中2ちゃんねるだの何だので他人の悪口や嫉みを延々と綴る掲示板がありますが、このブログにはがっかりしました。
過去の自分の経験から注意喚起するというのも一つの手ですが、どの記事を見ても必要ないなら断れば済んだ話しですよね。弱みに付け込んでとか書かれてますけど、要らないなら要らないと言いますよね。かこさんの様に恋愛感情を利用してどうのこうのと書いておられますけど、下心をだしたのはかこさんの方だと思います。声を掛けてきたトルコ人は何万人に対しても同じ素振りだろうし、勝手に勘違いしたのはかこさんでは?声を掛けてきたトルコ人が悪いというなら、日本でナンパして女の人の紐になってる日本人男性はどうなんですか?元AKBメンバーの旦那でひも生活してるあの外国人はたたかれず、なぜ声を掛けただけのトルコ人はたたかれるのですか?よく分かりません。
友情商法で逃げられないって書いてありますけど「翌日またお店に行くと」は行かなければ済んだ話しなのでは?なのに「逃げ場を塞がれて…」だの「押しが強くて…」だの被害者面で後からチクチクと匿名で騙されただの何だの騒ぎますよね。全てトルコ人が悪いんですか?
私は過去に東南アジアで突然猿を肩に乗せられ写真を撮られ、写真を撮ってあげたからお金を払ってとしつこく言われましたけど、無視しましたよ。それで済む話しじゃないですか?私の友人も、トルコで声を掛けられ知らずについて行くと絨毯屋だったので、ここに用はないとすぐに帰ったそうです。そこで羽交い締めにされたりナイフで脅されて無理やり買わされるなどなるともちろん犯罪ですが。自ら足を運んでお金を払っておいて、日本に帰ってからネットでコソコソと喚いて正義面されるのは違うと思います。本人に直接連絡するなりして交渉した方は何名いらっしゃいますか?公に訴えて勝訴し、直接こちらのブログに書かれてるのは何名いますか?貴方の書き方ですと又聞きを面白おかしく装飾して書いているように見えて不愉快にも思います。
国が違えば文化も違うし、経済も違います。貧しい国では貧しい国のやり方があるんだと思います。それを現地の事情も調べないまま呑気に訪れてふらふらついて行くこの日本人、ブログの自称被害者さんたちに何もひけめは無いんですか?アメリカ人の友人も道で声を掛けられてついて行く意味が分からない。気持ち悪いと思わないのか。と言っていました。
キツイ様ですがあまりにも自己満足な正義感を押し付けるブログだったためコメント致しました。失礼しました。

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2143の方へ by かこ
はじめまして・・でよろしいでしょうか?

引用してくださったサイトの記事は存じておりました。
この件に関しては、また記事にできたらいいなと考えております。

ありがとうございました!

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by -
今日の自爆テロに「ウ」が巻き込まれ地獄に落ちました。カコさんの長年の願いがかなってよかったですね。多くの日本人女性を騙してきた甘いマスクは形が残らないほどぶっ飛んだそうです。やっぱり悪人はアッラーから逃れられないようです。

いろいろありますが by miho
かこ様、初めまして。
多くの旅行者にとって大変参考になるブログを運営してくださり、感謝申し上げます。

今年の1月、6年ぶりにイスタンブールへ行き、中年Kに声をかけられました。
ですが、私はK店(現在はI店)のO氏から以前にキリムを購入しており、今回もO氏の店に行くと話したところ、自分が絨毯屋だとは一言も言いませんでした。
ここからが笑えるのですが、中年Kは私への営業を諦めるかわりに、何が何でもHに持ち込むための努力を始めました。
おかげで、1人ではなかなか行けない、ちょっと怪しい飲み屋や観光スポットに連れていってもらい、丁寧にお礼を言って、きれいに別れることができましたよ。
Hに持ち込ませないために、支払いはもちろんワリカンです。
だから、私にとって中年Kは普通にいい人で終わりました(笑)

ちなみに、O氏は恋愛商法やボッタクリはせず、価格も適正なほうだと思います。
それでも観光地価格というのがあるので、地方に比べて安くはないと思いますが、交渉にも応じてくれるので、自分が納得できる価格で買えばよいと思いますよ。

絨毯屋に限らず、飲食店なども同じですが、今は日本人どころかヨーロッパからも観光客が少なくなり、その意味では物価が上がっているかもしれません。
どこの店も苦しいと思います。だからこそ、詐欺師も反省して、少ない観光客を大事にするようになればいいと思いますが。

あと、客引きは文化だと思っていちいち反応せず、笑顔で「コライゲルスィン!」(お疲れさま)と言うと、「テシェキュラール」(ありがとう)と去っていってくれます。
これはトルコに限らず、インドや中国など商売熱心な国はどこも同じです。
私はなめられない日本人だ!と背筋を伸ばして歩けば、言葉ができなくても、ショボイ詐欺師など簡単にはね返せますよ。
歌舞伎町にいる日本人詐欺師のほうが、よっぽど頭脳も手口も優秀ですから。

皆様、よい旅を!

貴重な情報をありがとうございます by かこ
mihoさま

こちらこそはじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
今年始めに、6年ぶりにイスタンブールへ行かれたのですね。
楽しいご旅行のさなか、やはり客引きに遭遇されたそうですが、
被害がなくて何よりでした。

客引きは、『あの』中年K
いまだ「健在」で、相も変わらない商売に徹っしているありさまに、失笑してしまいました。

連中は、「客の他店との繋がり」を察知すると、サッと身を引き、
絨毯を売りつける事はないと聞きます。
スルタンアフメットの掟に忠実に従っているKサンに、性根は変わらずなのだと思いました。

O氏は、ボッタクリはせず、まだ適正価格に近いという事ですが、この人物に関しては、「そうではない」というインフォメーションもあり、評判は分かれます。
ただ、現地での評判は、芳しくないとは聞いています。

健康客が減って、商売が苦しくなっている「今」こそ、おっしゃるように、少ない観光客を大事にしてほしいものだと思います。

今や観光客に広く知れ渡っている、「客引きの悪評ぶり」ではありますが、なおまだやはり、知らない方もいます。
情報を発信し続けることは必要だし、最新の情報を提供してくださって、ありがたく思います。

Kに関しては、いただいた情報を加えさせていただいうえで、
今一度、最新記事で改めて注意喚起したいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

mihoさん、
楽しい旅を続けてくださいね!

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2170の方へ by かこ
はじめまして。

コメントをいただき、ありがとうございました。
とんだ事でしたね。
詳しくお伺いしたいので、今一度非公開コメで、メルアドをいただけますか?
そちらにご返信いたします。

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| TOP | 「トルコに26人しかいない絨毯鑑定士」まだ言う?? 3

COMMENT

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.05.25(Tue) 08:11] URL | # | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.05.26(Wed) 01:47] URL | # | EDIT |

1249の方へ
お言葉、身にしみました。
こんな詐欺商法があるとは夢にも知らず、スルタンアフメットへ足を踏み入れた私は、まさしく無防備なカモそのものだったでしょう。
国が違えばそういう事もあるかもしれないと、相手の立場を思いやって、彼の気持ちに然ってしまったのも、ご指摘の通りと思います。
日本人は、優しいですものね。
思いもよらない絵空事のような恋愛詐欺に見舞われたのも、何かの縁と思って、詐欺抑止に向けて、経験したことはすべて書いていこうと思っています。
犯罪抑止に向けて、行動を起こしていただけるとお伺いし、力強く、うれしい思いでいっぱいです。
「結婚する証としての絨毯シェア」というストーリーも存在しないのですね。
教えていただいた、ほんとうの風習を、いつかこのブログでご紹介させていただけたら、有り難いです。
今後もご教示いただけますよう、よろしくお願いいたします。
(私も、おなじように、トルコってどこか懐かしいなって感じます。何ででしょうね?不思議な親近感を覚えます)

1250の方へ
はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
2009年夏というと、私のすぐ前にイスタンブールに行かれたのですね。
絨毯屋UやYに出くわし、トルコ人とご同伴されてても、じっと見られてしまったとか・・・。
声をかけられずによかったですが、くだんの噂を知っているかどうか、しっかりと探っていたのでしょうね。
しかしながら、そんな「絨毯屋詐欺師達」を巧みに利用する人達もいるということに、驚きました。
スルタンアフメット界隈は、ほんとうに複雑に絡み合っているのだと、改めて思いました。
お話いただいて、ありがとうございます。
yuyuさんが傷つかれていないことを、心から願っております。
今後も応援をいただけるとのこと、ありがとうございます。
ご訪問をお待ちしております。
[ 2010.05.26(Wed) 22:58] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

かこ様

レストラン経営者Aの件ですが、
今後も、かこ様コメント欄及びweb上で
被害者予備軍に注意をうながしていきたいです。

彼は外国人で若いので、
冷静に考えれば銀座にお店を構える事が出来るのは、
イケメンのルックスを行使してと思うのが普通ですが、
当事者になると冷静な判断が出来ないものですね。
自分を踏まえ反省してます。

また、今後もかこ様のブログ応援してます。

トルコレストラン経営者とかけまして、
結婚とときます。

その心は・・・、
どちらも詐欺で成り立ってます。

ととんってませんね。失礼しました(笑)
[ 2010.06.30(Wed) 02:57] URL | コンちゃん #- | EDIT |

かこ様
記事、拝見しました。出来るだけたくさんの女性の方にかこさんのブログを知って欲しいです。頑張って下さい。
提案なのですが、トルコ旅行や日本でトルコレストランへ行かれる方は観光は勿論ですが、ベリーダンス関連の方もとても多いです。その方面にも広く検索でかかるようになったらいいかもしれません。

コンちゃん様
こちらからリンクされている某巨大掲示板の7を御覧に
なりましたか?書いてある事、ほぼ合ってて驚きました。彼が日本人ビジネスパートナーと説明していた方についても店員として載っていましたよ。
本当にこの手口でずっとやってきたんだろうなと再確認してしまいました。
問題はコンちゃん様のおっしゃった通り、彼の協力者は、かこ様のブログやネット、または何らかの被害者の方の情報に気付いたと思われます。
少なくとも、掲示板でレストランの話題をそらすために奮闘されているようです。彼が女性を騙し続ける限り、いくらもみ消そうとしても終わらない話ですよね。
かこ様のブログを拝見すると、絨毯屋と売るものが違うだけで、恋愛被害と借金の理由は全く一緒なんだなと思いました。時間とともに被害者は増えるのでしょうね。
[ 2010.06.30(Wed) 09:07] URL | B #- | EDIT |

かこ様のブログなので、本来糾弾したい人物を差し置いて
自分の加害者(レストラン経営者A)ばかりの話はいかがかと思っていましたが、
結果、某巨大掲示板7で悪事が暴露されつつあるので、良かったのではと…。


かこ様、ありがとうございました。


そして、B様
かこ様からもご案内頂いてましたが、某巨大掲示板の7を読みました。
あいた口がふさがりません。手口が一緒過ぎる。
288:名無し:2010/06/29(火) 17:33:23 ID:j6wWp/Mhさんのように、
私も借金を頼まれた時、同じように指摘したら話を上手くそらされました。


参考までに、私が精神的被害を受けた経緯を時系列で記載したい位です。
機会があれば、サイトを立ち上げて記載するつもりです。


某巨大掲示板で「銀座のトルコレストラン」と
「K店」という2つのお店が登場していますが、
ご存知の通り私が精神的被害にあったのは、
ベリーダンスショウ等も週末に開催される「トルコレストランK@銀座」です。


ちなみに、お店のHP作成されてますね。

今まではググっても「ぐるなび」しかなかったのですが。
これも被害者予備軍女性からの、無償提供でしょうか。
なんでも勘ぐってしまう、自分がイヤになりまってしまいます。

が、恐らくこの感ははずれていないと思います。


かこ様。
今日も、ポチしました。
引き続き応援してます。


[ 2010.06.30(Wed) 22:15] URL | コンちゃん #- | EDIT |

かこ様、みなさま

6/27リンクの記事にコメントをしたカナです。
かこ様にアドバイスを頂いたとおり、
新しいブログのURLを書かせていただきます。
 
日本国内での外国人とのトラブル
http://ameblo.jp/wasurenagusa-askim

かこ様のブログのコメント欄にも
たくさん寄せられている「日本国内」での
トラブルをどこかにまとめた形で載せて、
情報共有の発信元にできればと思います。
よろしくお願い致します。
[ 2010.07.02(Fri) 13:12] URL | カナ #T0ca3UNU | EDIT |

かこ様にお知らせしたいことがあり、投稿させていただきます。友人で、観光業界に勤めている人がいますが、その人から、つい最近ツアーのお客様(母娘)に「絨毯屋のウ●●●ってどんな顔してるんだろうね?」とたずねられ、大変驚いたという話を聞きました。その人たちはトルコに行かれたことは一度もなかったそうです。それまで一部の人しか知らなかった彼等の存在が、少しずつ一般の方々にも広まってきているのではないかと思います。かこ様のブログの影響も大きいと思います。これからも応援していきます。
[ 2010.07.03(Sat) 07:51] URL | E子 #SFo5/nok | EDIT |

かこさん、いつもメールでお世話になっています。

E子さんがおっしゃるように、いくつかの告発サイトの影響で、トルコに行く前からウ●●●の悪行を知っている人が多いです。
それで注意してくれれば、かこさんのブログ立ち上げの苦労も報われるというもの。

しかし中には、「そんなにイケメンなのか??」と面白半分で店を訪れる女性が少なくないのも事実。
例の事件発覚後も変わらないようです。
このような愚行は呆れるしかないですかね?(-_-)

そういえば、某掲示板で「5月に会いに行ったのに店にいなかった。声がステキと聞いていたので、一度聞いてみたかった」という、ふざけた(でも本音であろう)書き込みもありました。
[ 2010.07.03(Sat) 14:20] URL | 通りすがり #mQop/nM. | EDIT |

Bさま
「売るものが違うだけで、恋愛被害と借金の理由は全く一緒」
ほんとうにその通りですね。
私もブログ立ち上げ当初、次々と入るコメントの中で語られる手口がまったく同じであることに、驚きました。
絨毯屋の店が違っても、やり口は、判で押したように同じ。
詐欺の手口は、まさにマニュアル化されているといっても過言ではないと思います。

コンちゃんさま
某巨大掲示板での攻防は、絨毯の時と同じように思います。
妨害は、さまざまなところから入ります。
でも結局、最後には、真実のみが残る・・のではないでしょうか。

カナさま
はい、これでいいと思います。
少しづつ、前進して下さい。

E子 さま
うれしいご情報を、ありがとうございます。
知らないところで、少しずつ広まっているのでしょうか。
業観光界と、一部のトルコ通の間でのみ、有名だったウ●●●。
一般の観光客にまで周知され始めたとは、驚きです。
「継続は力なり」
これからもがんばりたいと思います。
応援、よろしくお願いします!

通りすがりさま
こちらへのコメントは久しぶりですね。
こちらこそ、いつもお世話になっております。
告発サイトも増えてきましたし、旅行前にネットで下調べする方も多いのでしょう。
多くの方が、用心して近寄らないようになさっていると思いますが、なかには、恐いもの見たさというか、物見高い方もいらっしゃるのでしょう。
ですが、ご存知の通り、ウ●●●は、名うてのやり手。
うっかり近寄ったら、やけどしてしまいますよね。

「君子危うきに近寄らず」
[ 2010.07.03(Sat) 23:36] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.07.04(Sun) 22:47] URL | # | EDIT |

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010.07.04(Sun) 23:19] URL | # | EDIT |

1422の阿修羅さまへ
先ほど、いただいたメルアドへ送信させていただきましたが、戻ってきてしまいました。
もう一度メルアドをいただけませんか?
よろしくお願いいたします。
[ 2010.07.06(Tue) 00:17] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

このブログに認知度が上がってきましたね。
被害者予備軍たちの目に早く止まってくれればです。

某巨大掲示板「7」。凄いですね。

銀座にあるトルコレストラン K※※※※。
関係者の皆さんは、どんなお気持ちなんでしょうかね。

[ 2010.07.06(Tue) 23:18] URL | コンちゃん #- | EDIT |

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[ 2010.07.07(Wed) 15:29] URL | # | EDIT |

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[ 2010.07.07(Wed) 15:40] URL | # | EDIT |

かこ様
勇気ある行動とあたたかいお言葉に励まされています。
かこ様や皆様の情報により、金品をとられる事はもちろん、心の詐欺にあって傷つく女性が1人でも減ってくれたら何よりです。

嘘の理由で金品を要求するのは犯罪です。未遂でも詐欺です。そして、裏切られた心の傷は簡単に消せるものではありません。

コンちゃん様
誰かの情報が、次の知らない誰かを救っているんだなと、こちらのブログを通して痛いほど実感しています。
手口を記載されるかも、とのことですが、コンちゃん様の勇気が、もしかしたら同じ理由で金品を要求されている誰かを救うかもしれません。

銀座 トルコレストラン K****の関係者の方がどう思われているか・・。
少なくとも、付き合っている(彼氏)・結婚する、等と思わせて、複数の女性に理由を変え金品を要求する行為は、恋愛を利用した犯罪ですよね。
被害者女性の心の痛みのわかる方であれば、初めからこのような事態にはなっていないでしょう。
[ 2010.07.07(Wed) 17:42] URL | #- | EDIT | ↑

(申し訳ありません。修正させていただきました かこ)
[ 2010.07.07(Wed) 18:47] URL | #41Gd1xPo | EDIT |

かこ様のブログ本文や、皆様から寄せられた数多くのコメントにより、イスタンブールの絨毯屋のみならず、トルコ地方都市でも同様の恋愛詐欺があること、トルコに行かずともSkypeやfacebookなどのSNSを駆使した恋愛詐欺があること、日本国内でも某料理店が多くの女性たちから金品を巻き上げてようとしていること、さらにBeznessと呼ばれて欧米人女性もトルコ人男性の恋愛詐欺被害に遭っていることなど、さまざまなことが明るみになりました。

これまで、トルコ人男性によるこれほど多くの被害報告が寄せられた場はなかったと思います。私も微力ながら、トルコ旅行に行く方々にかこ様のブログのことを教えています。今後、こうした詐欺師たちに一人の女性も傷つけられることのないよう、切に願っています。
[ 2010.07.07(Wed) 19:21] URL | E子 #SFo5/nok | EDIT |

失礼しました、1434は私のコメントです。記載漏れ・修正の件、申し訳ございませんでした。
[ 2010.07.07(Wed) 19:23] URL | B #- | EDIT |

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[ 2010.07.07(Wed) 20:08] URL | # | EDIT |

電話ではなく行って起こった事実を相談しようかと。
まず弁護士云々はさて置き、どういう経緯で多額の金品を要求された等を警察の記録に名前と手口を残すだけでもアリかと思いました。
常習犯もしくは悪質と認定されれば、絨毯屋の日本在住者、銀座のトルコレストランK、その他の詐欺師本人及び協力者は内容が警察資料に載る訳ですし、同じような情報が集まればいずれただでは済まないでしょう。

オレオレ詐欺だって今でこそ有名ですが、昔は無名の詐欺事件だったのでは?
現在は電話があっただけでも警察に通報したり、銀行や民間機関も注意喚起をし、手口を周知徹底させようという社会的雰囲気があると思います。

これは一部のトルコ人によるマニュアルに基づいた詐欺ですから、オレオレ詐欺と同様の対策をとるのも間違いではないと思います。
[ 2010.07.09(Fri) 12:25] URL | B #- | EDIT |

コンちゃんさま
「人の口に戸はたてられない」
~人のうわさは、やめさせようとしてもやめさせることはできない。
世間の評判は、とめることはできない~
真実は、次々と明らかになっていくのではないでしょか。

Bさま
修正の件、お気になさらないで下さい。
お気持ちよく分かりますから。
大事なことは、「あせらないこと、どこまでも正攻法でいくこと」です。
相手が、どんなに悪質であろうと、どんなにこちらの気持ちを逆なでしようと、こちらは冷静に進むだけです。
そうですね。警察も、持っていきようでは、手助けになるかもわかりません。

E子さま
一部のトルコ人達であろうとは思いますが、彼等の「詐欺手口」とその手法が明らかになり、多くの方々に周知され始めたことは、喜ばしいことと思っています。
小さな個々人の体験が集まり、大きな情報のうねりとなった今、2009年9月に立ち上げた当時を思い起こすと、何ともいえない感慨を覚えます。
E子さま、どうかこれからもトルコへと旅立たれる方へ、ブログをご紹介下さい。よろしくお願いいたします。
[ 2010.07.09(Fri) 22:49] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.07.09(Fri) 23:53] URL | # | EDIT |

入国管理局への通報はどうでしょうか

http://www.immi-moj.go.jp/

ビザがあっても日本に入れない場合があると思います。

[ 2010.07.11(Sun) 12:43] URL | サリー #- | EDIT |

1442のミミさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
新婚旅行でトルコへ行かれたのですね。
ウール製がアクリル製だったのですか?それはひどいですね。
こうした悪徳業者のおかげで、せっかくの楽しい旅行にイヤな思い出がつくのは、ほんとうに残念です。
でも、おっしゃるようにトルコは、素晴らしい国ですよね。
次回は、楽しいことだけが起りますよう、願っております。
応援、ほんとうにありがとうございます。
今後もご訪問いただければ、うれしいです。

サリーさま
いつもありがとうございます。
以前にも、他の方からご指摘いただいています。
時期がくれば、行動したいと思います。
[ 2010.07.11(Sun) 15:22] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.08.03(Tue) 22:52] URL | # | EDIT |

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[ 2010.08.05(Thu) 21:02] URL | # | EDIT |

Mayuさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございました。
お話伺って、驚きました。
お気持ち、お察しいたします。
差し支えなければ、非公開でメルアドをいただけませんでしょうか。
返信させていただきます。
[ 2010.08.06(Fri) 22:46] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.08.07(Sat) 01:10] URL | # | EDIT |

これからトルコへ行かれる方、今トルコにいらっしゃる方が、
どのぐらいこのコメントを読んでくださっているかわかりませんが、
少しでも、何かの参考にしていただければ幸いです。

トルコを旅して、5カ月が経ちました。

トルコで過ごした1週間は、結果、
ちょっとばかり辛い経験として胸に刻まれることになってしまいました。

今でも、あの1週間に自分の身に起きたことが何だったのか、
きれいに整理することができません。

トルコ人がいくら親日とはいえ、明らかな「考え方の
違い」「感覚の違い」「言葉のニュアンスの違い」
(特に、「信頼」「信じる」ということの意味合いの違い)に対して、
自分はあまりにも考えが浅はかでした。

トルコ人だから、というよりも、普段生きている環境の
違いというのは、ときに理解を超えたギャップを生むこともあります。

もしも彼らと深い関係を築いていくのなら、
そういった背景をある程度認識した上でないと、
傷つくことも多いかもしれません。

夢のような国で、夢のような出逢いにすっかり夢見心地になってしまった自分を振り返ると、
あの状況では仕方なかったか、と思う一方で、もう少し心の安全装置に
油をさしておくべきだったと、悔やまれる部分もあります。

旅をしやすい国だからこそ、
親日と言われる国だからこそ、
用心する気持ちも忘れずに。



抽象的な内容になってしまって申し訳ないのですが、
みなさま、どうか慎重に。

そしてその上で思い切り、トルコを楽しんできてください。

刺激的で、美しくて。
情緒あふれる、素晴らしい国です。


どうかこれ以上、一人でも傷つく方が増えませんようにと、祈る毎日です。
[ 2010.08.12(Thu) 04:01] URL | ak #kXIjy/5w | EDIT |

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[ 2010.08.12(Thu) 04:05] URL | # | EDIT |

akさま
レスが遅くなって申し訳ありませんでした、
あれから、もう5ケ月ですか。
まだ「きれいに整理することができない」というお気持ち、よくわかります。
「信じる」気持ちを逆手に取られたことは、深い傷になるものですよね。
今まさに観光シーズン、トルコイスタンブールや、アンタルヤなどのリゾートで、暗躍する詐欺師が観光客を狙っているかもしれません。
akさんの「傷つく人が増えないように」との思い、みな同じだと思います。
楽しい思い出だけを持って、帰国していただきたいと、私も心から願います。
akさん、いつでも、個人的にメール下さいね。
私も何かありましたら、メールいたします。
[ 2010.08.15(Sun) 14:30] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.08.17(Tue) 11:43] URL | # | EDIT |

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[ 2010.08.27(Fri) 21:36] URL | # | EDIT |

のんさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
開設当時からご訪問いただいてたのですね。
1年もの長きにわたり、ずっとお読みいただき、有り難く、うれしい思いでいっぱいです。
2009年7月から10月初旬というと、私と重なりますね。
そうですか、ユ●●にも何度か声をかけられたのですね。

騙されていたと気付かれて、衝撃だったと思います。
悔しいお気持ち、よく分かります。
お察しいたします。
できればもう少しお話を伺いたいので、個人的にメールさせていただければ、有り難いです。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えて下さい。
[ 2010.08.28(Sat) 23:36] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.08.29(Sun) 23:03] URL | # | EDIT |

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[ 2010.08.31(Tue) 00:32] URL | # | EDIT |

若くて将来や仕事に野心もあるイケメン男性が、子供を授かるのも難しい年齢の外国人旅行者の女性に、出会ってたったの数日で婚約を求めてくること自体、何か裏があるとか不自然だとは思わなかったのでしょうか?
それとも、恋愛~婚約という部分に関しては、かこさん自身も本気で考えていたわけではなく、婚約話しは嘘でも絨毯さえ金額相当の物なら旅の思い出の一つとして受け止めるつもりで帰国してすぐネットで色々と調べられたのでしょうか?
200万という大金をカードで支払った時の心境は、『勇気がいる事だけど、Yさんとの大事な将来のためだから』という気持ちだったのでしたか?それとも、車とか大きな買い物を決断するときと同じような心境だったのでしょうか?
かこさん自身も書かれてますがデート商法や恋愛商法は海外じゃなくても日本国内でも存在しますよね。それを防ぐ目的ならYさんとの関係の深さや、もっと、かこさんのメンタルな部分を可能な限り書いて頂けたらいいなと思いました。
[ 2010.10.05(Tue) 23:23] URL | マロン #- | EDIT |

横レス失礼します。
「子供を授かるのも難しい年齢」とは、何を根拠にされたのかわかりませんが、非常に失礼な表現です。
メンタルな面については、かこさんはずっと書いていらっしゃいます。
かこさんへの、ご質問の意図がわかりません。
詐欺の悪質さには、関係ないのではないでしょうか。

「Yさんとの関係の深さ」って、どう書けばあなたは満足ですか?
タイトルに「恋愛商法」とある以上、いちいち聞かなくても、それで充分ではないでしょうか。

表向き、常識派を装っていますが、要するに以前いらしたCIAOさんや兼房さんと同じ、遠回しに被害者を中傷するだけの書き込みです。
いまだにこんなコメントをする人がいるとは残念です。
[ 2010.10.06(Wed) 13:44] URL | あい #- | EDIT |

かこさんに対しての誹謗中傷ではなく純粋なる疑問です。子供を授かるのも難しい年齢というのはかこさんのブログの中にYさんから将来二人で子供をたくさん作りたいと言われてその返事に、もう子供を産み育てる年齢ではないからと言ってるからです。因みに私もこれから子供を産み育てるのは難しい年齢の30代後半の女です。かこさんはこの件が起きるまでは騙された経験など一度もなくまさか自分がそんなターゲットになるなんて考えたこともないと書かれています。しかも、かこさんはYさんたちとのやりとりの中で何度も冷静になったり疑問を抱いたりもしています。一度は丁寧かつ冷静に理由を言ってお断りもしてるのにそれでも最終的にカードをきってしまったのは本当に怖い事だと思い、かこさんの心の動きが知りたいと思ったのです。Yさんとの関係の深さ…それはみんなに注意を促すという意味では大いに関係あることではないでしょうか。まぁケースバイケースで、ここまでなら安心というのはないのかもしれませんが。もちろんプライバシーの奥の方に触れてしまう質問とは分かっているので可能な限りと書きました。
[ 2010.10.06(Wed) 22:27] URL | マロン #- | EDIT |

マロンさんへ

失礼な書き方をしてしまいました。お許しください。
そして、もう少し差し出がましい書き込みを、お許しください。

詐欺に遭ったことのない人たちの多くが、
「どうしてそんな嘘にひっかかるの? 信じられない」と言いますし、
「よっぽど頭が悪いから嘘を見抜けないのだろう」と、被害者を悪く言う人も少なくありません。
振り込め詐欺を始めとした詐欺が、これだけ世間で騒がれて、注意を呼びかけているにも関わらず、
いまだにたくさんの被害がなくなりませんが、なぜかということですね。

実際、詐欺被害を受けた多くの人が、マロンさんのおっしゃるように、
途中でおかしいと思い、疑問を持つことも少なくないのに、最終的には被害に遭っています。
その最大の原因は、詐欺が相手の弱みにつけ込んで行われるからです。
振り込め詐欺でいえば、「家族が事故を起こした」「今日中に金を用意しないと逮捕される」
などと、大事な家族の危機を聞かされて、動揺させられることです。
「詐欺かもしれない、でも万一本当だったら、家族に会えなくなってしまう。すぐに対応しないと」
という危機感が、警戒心より勝ってしまうからです。

リフォーム詐欺の場合は、「床下が腐っている」と、自分で容易には確認できない住居の欠陥を持ち出し、
「家が倒れるかもしれない」という不安を煽ります。
また古い例ですが豊田商事事件では、家族と疎遠になったお年寄りに近づき、優しくして、
相手の寂しさ、優しくしてくれた相手を信じたい、という心情が利用されました。
投資詐欺では、「何とか有利な運用をしたい」という気持ちが利用されます。
相手の弱みにつけ込むのは、すべての詐欺に共通するところです。

人間は誰でも、心に弱いところを抱えています。
それは、性別や容姿や年齢、社会的地位や経済状態に全く関係なく、すべての人がそうだと思いますが、
その弱みに付け込まれて動揺した心の状態が、冷静な考えを打ち消し、「何かおかしい」という疑いを押し流してしまうのです。

同じように、女性の場合の多くは、「素敵な伴侶を見つけたい」「愛した人を信じたい」という気持ちが利用されます。
海外旅行で恋愛詐欺に遭うのは、非日常の心理に加え、現地の実情をよく知らず、判断基準を誤る、というのが大きいのではないでしょうか。
日本でしっかりした常識を持つ女性が、充分な警戒心を持って海外へ行ったとしても、
日本での常識がいつもそのまま通じるわけではないですよね。
そうした場面が続くと、
「日本ではNGだけど、ここではありなのかな」
と、自分の日本的な対応をあらため、現地に溶け込むために、現地の人に合わせた対応をするようになる・・・ということは、まったく自然な心の成り行きなのではないでしょうか?
詐欺師たちは、旅行者の周りを仲間で固めることで、巧妙に相手をそうした心理状態に陥らせたうえで、
特定の男性と長い時間を過ごさせて好意を持たせ、
女性の「相手を信じたい」という気持ちにつけ込むのだと思います。

また「関係の深さ」という言葉は、恋愛詐欺の被害者に対しては、
特に肉体関係に限定した使われ方をされて、
「自分も楽しんだのだからいいだろう」的な中傷をされることが多いため、
あえて書く必要はない、と書いてしまった次第です。

差し出がましいことを長々と書いてしまって、すみませんでした。
誰でも被害に遭う可能性はあります。
動揺した心理状態の時こそ慎重になる、ことの難しさを、あらためて感じます。
[ 2010.10.07(Thu) 02:40] URL | あい #- | EDIT |

ユ●●は、始めから既婚者であることを隠し、口添えしたウ●ッ●も、全てを知った上で、カコさんに心理的圧迫を加え、あの手この手で必死に援護射撃をし・・・
ほんの一週間の間にカコさんが遭われたのは、恋愛詐欺というよりも、短期間に法外な値段で絨毯を売りつける高額商品詐欺ですよね。
ご本人も仰っているように、日本でだったらとうてい引っかからないような手口であるし、また、ユ●●とのやりとりにおいても、決して恋愛感情にのぼせあがってしまって・・というわけではなく、結構冷静に判断してらっしゃる面もあると、私には思えました。
だからこそ、帰国されてすぐ、「これはおかしい」と思い、いろいろ動かれたんじゃないでしょうか。
ユ●●はただのあて馬・・・、親玉はやはり、その道のプロであるウ●ッ●。始めから騙すのが目的なのですから、やつらは手段は選ばず・・100人いれば100とうりの騙し方を考えだすのでしょう。
私は、カコさんとユ●●との関係、心理的な部分は、核心ポイントではないような気がします。
[ 2010.10.07(Thu) 14:30] URL | #- | EDIT |

人の弱み…自分の弱みは今何だろうって考えると何とも言えない苦い気持ちになります。人それぞれ違うはずの弱みを数日間で見破り握ってしまう詐欺師のYさんやUさんは本当に恐ろしい存在ですね。かこさんのブログを部分的にですがもう一度読み返してみましたが、かこさんの場合、匿名さんが言われるように恋愛詐欺というより、高額商品詐欺なのかもしれません。恋愛詐欺でかこさんがそれにどっぷりとハマッてしまっていたなら日本に帰国してからもまめに電話をしてくるYさんに安心していたはずですが、かこさんはすぐにネットで調べたりして不信感が強まっていますよね。
『関係の深さ』も、詐欺師側はなんとか肉体関係に持ち込めば…というような単純なものではなく、かこさんからいかに信頼されるかという『信頼関係の深さ』を狙っての言動や行動をとってたんじゃないかと思えてきました。
前々から女一人旅に憧れがありいろんな方のブログを読んでいるうちにかこさんのブログに辿り着きあまりに衝撃を受けてしまい、読み進めていくうちに疑問もたくさん浮かび、思わず失礼な質問をしてしまいました。お許し下さい。かこさんの受けた傷が完全に癒える日が早く来ることを願っています。
[ 2010.10.07(Thu) 21:39] URL | マロン #- | EDIT |

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[ 2010.10.08(Fri) 19:12] URL | # | EDIT |

マロンさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
私のブログをお読みいただき、有り難く思います。
なぜ、騙されてしまったのか・・・。
帰国直後、まだ心定まらない頃から、自分自身の心の動き、騙された背景などは、可能な限り、書いてきました。
多くの情報をいただき、彼等の「正体、やり口」を知ったあとは、まるで「からくりの種明かし」に会ったような、寒々とした喪失感に襲われました。
絵空事のようではあるが、何人もの人間が介在した、劇場型犯罪。
相手のうちのひとりは、いつもの商売の中で、私は、単なる愚かな客のひとりに過ぎない。
もうひとりは、客引きをし、絨毯をシェアしたあとは、さらなる売りつけをもくろみ、私に会いに来た。
彼等にとって、私は「単なるカモ、金づる」
しかし、私は違う。
人生において「魔がさした一瞬」ではあったのでしょうが、私が最終的にカードを切ったのは、
「ふたりの人間性を尊重した」からだと、思っています。
マロンさん、
許すもなにもありません。今後もご訪問下さいね。
そして、楽しく安全な一人旅をされますよう、心から願っております。

あいさま
いつも、ほんとうにありがとうございます。
お言葉のひとつひとつが、有り難く、心に深く入りました。
私も、友人に「誰でも、騙されることはある。誰にでも弱い部分はある。自分を責めることはない」と諭されたときは、救われました。
愚かだったかもしれないが、泣き寝入りすることはすまい、
自分にできることはやっていこうと思うことで、またこうしてブログを続けさせていただくことで、少しずつ立ち直ってきたように思います。
今後もよろしくお願いいたします。

1557の方へ
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
いつもご訪問をいただいているのだと思います。
その道のプロは、最後に「彼は純粋、傷つけないで」と云ったものでした。
100人いれば、100通りの騙しかた。
おっしゃるとおりと思います。
「決めセリフ」の使い分けも、相手の弱い部分を突いて、追い込むのでしょう。
今後もよろしくお願いいたします。

1559の方へ
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
トルコからようこそ!
お知らせいただいた内容、情報に、驚いております。
できましたら、個人的にメールさせていただけないでしょか。
非公開でメルアドをいただけますと、有り難いです。
よろしくお願いいたします。
[ 2010.10.09(Sat) 00:14] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.10.09(Sat) 20:34] URL | # | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
ご心配だと思います。
お気持ち、お察しいたします。
差し支えなければ、個人的にメールさせていただけないでしょうか。
非公開で、メルアドを教えていただければ、返信させていただきます。

[ 2010.10.10(Sun) 20:58] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.10.10(Sun) 22:05] URL | # | EDIT |

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[ 2010.10.11(Mon) 09:03] URL | # | EDIT |

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[ 2010.10.11(Mon) 16:31] URL | # | EDIT |

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[ 2010.10.27(Wed) 10:50] URL | # | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
起ってしまった現実に、信じられない気持ちでいっぱいと、思います。
私でお役に立てるかどうか分かりませんが、まずはお話を伺わせていただければと、思います。
お手数ですが、非公開でアドレスを教え下さいませ。
よろしくお願いいたします。
[ 2010.10.28(Thu) 05:54] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.10.28(Thu) 09:41] URL | # | EDIT |

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
9月の連休にイスタンブールに行かれたのですね。

モヤモヤしたお気持ちはよく分かりますし、ご自分なりに納得されたいというのも、分かります。
ただ、グラさまは、他の被害者の方々に比べ、運が良かった・・・と思います。
もう少し個人的にお話しさせていただきたいので、非公開でアドレスを教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
[ 2010.11.04(Thu) 14:43] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.11.07(Sun) 06:07] URL | # | EDIT |

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[ 2010.11.10(Wed) 23:14] URL | # | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
詳しくお話をお伺いさせていただきたいので、非公開でメルアドをください。
よろしくお願いいたします。
[ 2010.11.10(Wed) 23:21] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2010.11.10(Wed) 23:46] URL | # | EDIT |

すばらしいです。是非お金を取り戻していただきたい。おそらく多大な時間とコストを使っているでしょうが、是非頑張っていただきたいです。僕もいつかイスタンへはリベンジに行かなければと思っている一人でしたので、非常に勇気づけられます。他人事に聞こえてしまうと心苦しいですが、他人事ではありません。応援してます!!
[ 2010.12.26(Sun) 03:01] URL | 27歳男 #- | EDIT |

27歳男 さま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールへ行かれたことがおありになるのですね。
リベンジに至る「ストーリー」を、ぜひお伺いできれば・・と思います。
応援をありがとうございます。力強く受けとめました。
いかにコストや時間、エネルギーを使おうと、「追求」を止めるつもりはありません。
今後ともよろしくお願いいたします。
[ 2010.12.26(Sun) 23:16] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.01.01(Sat) 01:08] URL | # | EDIT |

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[ 2011.01.12(Wed) 20:23] URL | # | EDIT |

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[ 2011.01.13(Thu) 08:23] URL | # | EDIT |

>あんさま

あなたのコメントは、ウミットに出会ったことを面白おかしく書いているようにしか思えないのですが。
何度か彼と会い、ひとときを楽しんだが絨毯を買うほどバカではないという心中がちらほら垣間見れるのは気のせいでしょうか。

被害に遭われた方の心情を慮るような文面には思えません。
なぜ、女医やシンガポール在住男性の動向までわかったのでしょう?
[ 2011.01.22(Sat) 18:03] URL | ハルヒ #mQop/nM. | EDIT |

あんさんのコメに対するあなた様の反応は過敏過ぎるのでは?
私は、あんさんのコメから、そんないやらしさは感じませんでしたが。
私も、あんさんより少し前にスルアフに行ってきました。もう何度も行ってるので、客引きさんとも知り合いです。あんさんが仰ってる、女医さんの話しはつい先日、その客引きさんから聞きました。相変わらず強引なセールスしてるんだな・・とあきれました。
[ 2011.01.22(Sat) 20:27] URL | #- | EDIT |

>被害に遭った友人から聞いて、あんさまのコメントを知りました。
友人は1年以上経った今でも立ち直れず、精神科に通っています。
彼女がこのまま人を愛せなくなったらと思うと、本当に胸が痛みます。
彼女が言うように、被害者と傍観者では目線が違うようですね。
[ 2011.01.22(Sat) 21:33] URL | ハルヒ #mQop/nM. | EDIT |

1618でコメントした者です。
ご友人様にそのような方がいらっしゃるとは、存じませず、先のようなコメントしてしまい、ごめんなさい。
私は今40代ですが、若い頃、欧州で暮らしていたことがあります。その頃、同棲していた相手が、実は恋愛詐欺師で、数年間の生活の間に、私はすべてを失いました。今振り返ると、あの頃の自分は、本当に人を疑う事などなく、すきだらけでバカだったと思います。立ち直るのに何年もかかりましたが、今では、あの経験があるおかげで、相手の真意が見抜けるようになりました。友達ずらをして、高額な商品を売りつけようなんて、下劣な商売人達です。私のようなリピーターには、彼らは売りつけてはきませんが、やはりお金が全ての人達なので、常に用心はしています。拉致、監禁・・なんてこともあるかもしれませんから。
[ 2011.01.22(Sat) 23:00] URL | #- | EDIT |

実際に現地で自分が恋愛詐欺にあってるなんて思ってませんでした。日本でこのサイトを見てはじめて知ったのです。そのくらい敵は巧です。。。絨毯にそのくらいの値段をつける人もいるのかと思ってました。絨毯の価値観なて知りませんでしたし、海外旅行30回行ってる私でも、ついつい店に入ってしまった。そんな状況です!2度とトルコには行かないと決めて帰国しました。
最後にいい歳してカードも貯金もないのか?と相手は10万まで値切ってきた。面白がってコメントしたわけではありません。最新の情報と思い。。。
本当にごめんなさい。。。
被害にあった方、被害にあった実感のない方、全員お金を取り戻して欲しい、そして立直って欲しいと思ってます。
[ 2011.01.23(Sun) 04:21] URL | あん #kDj9aPoo | EDIT |

あん様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールからお帰りなさい。
そして、拙ブログへようこそ!
U○○○の「絨毯買え」攻撃に対して、毅然と拒否され、被害を受けることなくご帰国され、ほんとうによかったです。
被害者の方々は、パンドラの箱が開き、詐欺という実態が見えたあともなかなか現実として受け入れることができず、苦しみます。
あん様がおっしゃる通り、恋愛劇場の演出ぶりが、まさに「巧み」であるからです。
「ある意味凄い」というお言葉は、彼等の詐欺師としてのプロぶりを示すものとして、よく理解できます。
「面白がってコメントをして」だなんて、思っておりませんから・・。
「カードも貯金もないのか」との絨毯屋の言葉、この方の常套句のようで、何人もの方が同じような言葉を投げつけられております。
あん様の「全員、お金を取り戻してほしい」とのお言葉、うれしく拝見いたしました。
ありがとうございます!
差し支えなければ、個人的にメールさせていただけないでしょうか。
非公開でメルアドを教えていただけると、有り難いです。
よろしくお願いいたします。

ハルヒさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
ご友人は、お気の毒に存じます。
信じた気持が大きいほど、騙された時の衝撃は、計り知れないものなのでしょう。あらためて、詐欺師達の罪の深さに、怒りを覚えました。

1620の方へ
何度もご訪問いただいているのだと思います。
いつも、ありがとうございます。
過去の辛い経験が、今では相手の真意を見抜く力となっている・・。
お辛い日々を乗り越えられた方の、力強いメッセージとして、受け止めさせていただきました。
イスタンブールには、何度もご旅行されていらっしゃるのですね。
見所の多い、素晴らしい観光国ですのに、スルタンアフメットの一部の絨毯屋の所行は、ほんとうに残念に思います。
今後もよろしくお願いいたします。
[ 2011.01.23(Sun) 22:35] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.01.24(Mon) 06:02] URL | # | EDIT |

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[ 2011.04.07(Thu) 04:39] URL | # | EDIT |

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[ 2011.04.08(Fri) 20:46] URL | # | EDIT |

1648の方へ
お久しぶりです。
震災の状況に関しては、同じ気持でおります。
先行きの読めない原発には、毎日ハラハラしながらネットを見る毎日です。

メールを下さった方から、次の進展が入りましたら、また教えて下さい。
[ 2011.04.09(Sat) 00:49] URL | かこ #8kSX63fM | EDIT |

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[ 2011.04.20(Wed) 05:21] URL | # | EDIT |

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[ 2011.04.25(Mon) 18:30] URL | # | EDIT |

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[ 2011.05.08(Sun) 00:12] URL | # | EDIT |

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[ 2011.05.10(Tue) 20:41] URL | # | EDIT |

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[ 2011.05.11(Wed) 18:33] URL | # | EDIT |

見ましたが、私は全然知りません。
ほんとうなのでしょうか??
[ 2011.05.11(Wed) 21:59] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.05.19(Thu) 22:07] URL | # | EDIT |

教えていただいたブログ、見ました。
知りませんでした。
私もがんばってほしいと思います。
[ 2011.05.20(Fri) 22:47] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.05.26(Thu) 16:19] URL | # | EDIT |

キールさま
はじめまして。

関わりを持たれているのは、ウミXXとユXXのどちらですか?
非公開でメルアドを教えていただければと、思います。
[ 2011.05.26(Thu) 22:56] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.05.27(Fri) 02:23] URL | # | EDIT |

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[ 2011.06.05(Sun) 21:36] URL | # | EDIT |

教えていただいた「知恵袋」ですが、トッページが開いてしまいます。。
[ 2011.06.06(Mon) 00:03] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.06.29(Wed) 04:20] URL | # | EDIT |

1703のななし様

はじめまして!
ZABITAの情報をありがとうございます!
リンクしていただいたgoolemapでも、確認ができました。
SAxxの所在地をよくは知りませんが、どうやら近所のようですね。
次回記事に、いただいた情報を掲載させてください。
今後もよろしくお願いいたします。
[ 2011.06.30(Thu) 13:37] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.07.02(Sat) 03:51] URL | # | EDIT |

ななし様
観光客が死亡するとなると、やはり取り締まり強化となるのでしょうね。
情報をありがとうございました。
また何かありましたら、ご一報くださいませ。
[ 2011.07.02(Sat) 04:55] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

初めまして。
1ヶ月後に1週間の休暇を兼ねてイスタンブールの友人を訪れる予定です。旅行情報を色々な方面から探しているところ、絨毯屋の悪質な詐欺事件等のサイトに辿り着きコメントさせて頂いてます。調度10年前にイスタンブールに行き、恋愛的な言葉で商品を買わせ、買った本人は心を痛め、更に高額なお金を払って帰国につく、というケースは各方面から現地で聞きましたが、まだ変わっていないのですね。酷くお心を痛められたとお察しします。
基本的にトルコ人は距離感を感じさせない程フレンドリーで親日的で、それは田舎に行く程感じざるを得ませんが、女性の心理を使い絨毯を強制的に買わせる、その場だけの関係、を迫るスルタンアフメッドの人間の売り付け方法にはいつも残念な気持ちを抱きます。同時に、旅行に出る前にこのような情報が錯綜し溢れている中、異国の地で見知らぬ人についていき、密室の中に居るような状況まで作り、あえて買う予定のなかった絨毯や土産物を甘い言葉に乗せられて買ってしまい後悔、という方の言動に驚いているのも正直な所感です。親切心と下心は紙一重ですから、強い信念と人を見抜く力が必要です。私も女性ですから、10年前に訪れた際、絨毯屋の男性から声をかけられ胃にもたれそうな甘い言葉ばかりで逆に不信感だけ積もりました。旅先で始まる恋愛もありだと思います。でもそこにお金と商品は関わりません。向こうが経営や商品売りのプロ意識があれば、恋愛商法など使わず、次に繋がるビジネスとしての人脈作りをします。個人経営は信頼で成り立ってますからね。取引先や同業者からの信頼もなくなります。人との出会いが旅ですが、密室になるような状況は避け、自分の意思をしっかり持って行動する事にしましょう。これは私自身にも言い聞かせている事です。東南アジアやインドを駆け巡っており似たような情報をよく聞きますが、中東は久しぶりですのでこういった情報を聞くと怖くなります。気を引き締めながら楽しんでこようと思います。
[ 2011.07.21(Thu) 18:04] URL | なな #- | EDIT |

なな様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
もうすぐイスタンブールのご友人を訪問されるとのこと、楽しみですね。
トルコの恋愛詐欺は、知っている人は知っていますが、知らない人は、当然ながら知りません。
私は、こういう情報に接することなく、現地に赴き、高額な絨毯を購入してしまいました。
情けなく、愚かであったと思います。
トルコの悪徳絨毯屋は、「絨毯をシェアしよう」などという甘言ばかりでなく、さまざまな手を使って日本人から金品を騙し取っていますが、最近は新手口も見られるようです。
告発サイトも増え、旅行者の目に触れる機会も確実に増えてきており、うれしく思っています。
久しぶりの中東とのこと、よき休暇になられますよう、心からお祈りしております。
[ 2011.07.21(Thu) 23:04] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.09.06(Tue) 23:16] URL | # | EDIT |

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[ 2011.09.07(Wed) 23:00] URL | # | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。

内容に驚いております。
人相風体、おっしゃる通りです。本人にまちがいないと思います。
Facebookに関しても、私の関わった人物です。
個人的にメールさせていただければ有り難いです。
もういちど、非公開でメルアドを教えていただけませんか。
よろしくお願いいたします。
[ 2011.09.08(Thu) 00:05] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

はじめまして。
先月トルコに行った時に出会った二人のトルコ人男性についてぜひ皆さんに注意してほしいと思ったので書き込みします。

その二人の名前はヴェ○とイ○マイルです。旧市街のY○MAMOTO(日本によくある苗字)という絨毯屋で働いてます。
ヴェ○は日本語が少し話せるイケメンな感じで、イ○マイルは丸顔で髪が短めで日本語が上手です。日本に住んでたことがあると言ってました。

旅行した時、私はイスタンブールの絨毯屋事情についてよく知らなかったので、彼らに誘われるままに一緒にお酒を飲んで楽しみました。
絨毯は買わされてないし、買ってないですが、彼らの一人と親しくなって馬鹿みたいに舞い上がってしまいました。

でも旅行中に声を掛けられた別の客引きに、彼らの店のことを聞いたらとてもショックなことを教えられました。
その客引きとは英語だったので、すべて聞き取れてないかもしれないですが、最近この二人は旧市街で遊び人として有名みたいで、日常茶飯事のように日本人女性ばかりを狙って一緒にお酒を飲んで関係を持ってるそうです。店内で3Pや4Pも平気でするような奴らだと言ってました。

その客引きに私が絨毯を買ってないことを伝えると、彼らの手口は絨毯を売るというより、日本人女性とお酒を飲んで関係を持って、親密になった後に色々な理由をつけて金銭を要求してくる手口のようです。

今のところ、ネットで彼らの名前や店の名前を見ることはないですが、もしその客引きの言ってることが本当だったら、私と同じような目に遭った女性が沢山いるのではないかと思って、今回書き込みしました。
もしかしたら、今も彼らに騙されているとは気づかずに、自分は彼女だから大丈夫だと思い込んでいる女性がいるかもしれません。

私は悩んだ末に彼らと連絡を取るのを止めましたが、もし続けていたらどうなっていたのか分かりません。
私の行動は馬鹿で浅はかだったと思いますが、それでも彼らの実態を知った時は深く傷ついたし悩みました。
どうか心当たりのある方は気をつけてください。
[ 2011.09.12(Mon) 20:02] URL | ネコ #2Z5jlXfU | EDIT |

旅の目的も人それぞれなので、とやかく言う筋合いではないかもしれませんが・・・
このような軽い女性が未だにいることを残念に感じました。現地の客引き達は、「日本人女性は一番遊び人」と噂していますよ。絨毯詐欺に遭われた方には同情しますが、遊んだだけの女性には、同じ日本人として恥ずかしいですし、日本人ひとくくりで観られるので本当に迷惑です。
[ 2011.09.13(Tue) 09:31] URL | #- | EDIT |

ネコさま
はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
お辛いなか、貴重な情報を公開していただき、有り難く思います。
教えていただいたYoMAMOTOですが、こちらのサイトに情報が掲載されています。まだ開店して間もない絨毯屋のようです。
http://blacklist.webdeki-bbs.com/

客引きのふたりですが、ヴェoは、以前別の絨毯屋の客引きをしており、私のブログ上で彼に関して、多くのコメントが寄せられたことがありました。日本にも現れているはずです。
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-20.html#com
(970)のM子さん投稿の中の「VOOO」が、ネコさんが会ってしまわれたヴェoと同一人物のように思われます。
この項では、この人物に関して、多くのことが語られていますので、ご覧になってみてください。
イoマイルという名前も、他の方から聞いています。
ネコさん、悩まれたことと思いますが、連絡を絶たれてよかったと思います。おっしゃる通り、交際が始まったあとに待っているのは、「際限のない、たかり、無心」である・・と思いますから。
先月というと8月のことだったのですね。
まだ日も経っていませんから、お辛いことは思いますが、どうか元気を出してがんばってくださいね。
今後もブログにご訪問くださいませ。
[ 2011.09.13(Tue) 23:50] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

上記のサイト『トルコ人リスト』
日本人だけが閲覧できるのかと思っていたら、世界各国色んな言語でチェックできるんですね。
トルコの詐欺師はやはり世界中の女性がターゲットであるみたいです。
実際、このサイトをみて「恋愛詐欺」だと気づかれた方もいらっしゃいます。
また、今でも心から彼らを愛し騙され続けている人は多いのではないでしょうか。
トルコの絨毯詐欺事情は知っていても、対象の相手がネットで騒がれていないと
「彼は大丈夫。彼は詐欺師じゃない。」と思ってしまいがちです。
一人でも多くの方が被害者とならぬよう、疑わしい人がいたらリストアップを!
もちろん自身の心の傷が癒えてから。
少しの勇気で世界の女性が救えます。
…と信じています。
[ 2011.09.24(Sat) 10:48] URL | kazu #- | EDIT |

kazuさま
はじめまして。コメントをいただきありがとうございます。
リストの中で、ケooに関して投稿をされた方・・でいらっしゃるのでしょうか?
このサイトを見て、恋愛詐欺だと気付かれた方というのは、海外の女性でしょうか。事情をご存知でしたら、差し支えない範囲で教えていただけると、有り難いです。
もし、投稿された方でないのなら、まことに申し訳ございません。
[ 2011.09.24(Sat) 22:51] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

かこさま
はじめまして。
トルコでYoMAMOTOの社長ケooに会い、少なからず嫌な思いをした一人です。
私自身は大きなトラブルにはなりませんでしたが、帰国後、かこさんやその他のサイトをみて、
やっぱり「危険人物」と思い、これ以上被害が拡大せぬことを願ってトルコ人リストに投稿させて
もらいました。
日本人の方からの問い合わせばかりかなと思っていましたが、驚くことに海外の方(英語圏)からの
悲痛の声が…
彼女は、ケooに「あなたと結婚したい。イスタンブールで一緒に住む家のために貯金をしよう。」
と言われているそうです。
これは私の想像ですが、"家のための貯金"として送金を繰り返しているのではないでしょうか。
彼女には知っている限りの情報を伝えましたが、全てを受け入れられない様子でした。
ネコさんのコメの通り、「親密になった後に色々な理由をつけて金銭を要求してくる手口」のようですね。
数ヶ月ではなく年単位での騙し。
ウoooの存在やトルコの絨毯詐欺事情をも知っている方でも信用しきってしまう彼らの演技。
すごいとしか言いようがありません。
世界各国から騙し得たお金を何に使っているのかはわかりませんが、高級車も目に入りましたし、
次のカモにセレブと思い込ませるべく、貯金などせず使い込んでいるのでしょうね。
本当に許せません。
リストアップされてない詐欺師も多くいると思います。
彼らを野放しにせぬよう、心当たりのある方は投稿を!

かこさんの勇気には本当に感謝しています。
このサイトで救われた方も多いのではないでしょうか。
誹謗中傷も多く、また、被害にあわれた方への対応などサイト維持も大変かと思いますが・・・
引き続き応援しています。
[ 2011.09.25(Sun) 11:57] URL | kazu #- | EDIT |

確か3年位前だったと思いますが、ケ○○が海外の方と一緒にいるのを見たことがあります
スルアフのカフェで。トルコ人女性ではありませんでした
彼女だとか言ってたような気がしますが、その女性も被害に遭ってしまったのかもしれない。

私もあるトルコ人男性に、親密になった後に色んな理由をつけお金を要求され取られてしまいました
そいつの被害者も世界中にいるようです

[ 2011.09.25(Sun) 15:04] URL | #ur6nohjs | EDIT |

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[ 2011.09.26(Mon) 16:37] URL | # | EDIT |

kazuさま

せっかくのトルコ旅行中に、いやな思いをされ、残念なことでした。しかしこうして多くの情報を公開してくださったことにより、旅行者には大きな注意喚起となります。有り難いことと思っています。
ケooは、以前より「強者」(つわもの)と聞いており、日本語も英語も堪能とのことです。くだんの英語圏の女性も、すっかりこの男の口車に乗せられてしまったのかもわかりません。
kazuさんがお伝えされた情報を、すぐには受け入れられないでしょうが、私達としてはいずれ目を覚ますことを祈るしかないでしょう。
私への心遣い、ほんとうに有り難く、うれしく思います。
みなさまの応援が、私に力をくださっています。
今後もよろしくお願いいたします。

1754の方へ
はじめまして。コメントをいただきありがとうございます。
あるトルコ人男性に、無心されてしまったのですね。
悔しい思いをされたことと思います。
非公開でメールアドレスをいただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。
[ 2011.09.26(Mon) 22:50] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.11.10(Thu) 13:22] URL | # | EDIT |

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[ 2011.11.12(Sat) 22:02] URL | # | EDIT |

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[ 2011.11.13(Sun) 20:28] URL | # | EDIT |

1776のS様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
1年以上、ご訪問を頂いているそうですね。お礼を申し上げます。
お辛いご体験を話して頂き恐縮でございます。
S様の「彼」へのお気持ちをお伺いさせて頂きましたが、ブログ運営に関しましては、申し訳ないですが、S様のご要望には添いかねます。

everyone deserves a second chance,誰もが生き直す権利を持っています。
S様のおっしゃるとおりと思います。
しかし「彼]は人生をやり直すためには、まずやらなければならない事があるのではないでしょうか。
それは、今までに被害を与えた人に対する「謝罪と償い」です。
しっかり反省をするならば、まずは被害者に対する弁償が第一でしょう。
S様は、「ブログタイトルから店名をはずし、イニシャルも含め個人名を控えてほしい」とおっしゃっておられますが、私はこのご要望を、大変奇異に感じます。
なぜなら「ほんとうに人生をやり直すのなら」、私のブログは何ら邪魔にはならないからです。
S様のお言葉をお借りして、「人生をやり直す事」が、「スルアフで連綿と受け継がれている大掛かりな詐欺」を止めることと同一であるなら、私のブログは、そのうち誰も見なくなるでしょう。
詐欺がなくなっていくのですから、このブログで注意喚起する必要性はなくなります。

最近におきましても、「彼」の店で被害に遭われた方から、メールをいただいておりまして、相変わらずの「商売方法」を行っていることを確認しております。
S様から「彼は苦しんでいる。人生をやり直そうと思っている」と云われましても、現実には被害者は続いている状態です。
再度申し上げますが、このブログの存在は、「人生をやり直す」事の何ら障害にはなるものではないと、申し上げます。

S様が、「彼を守る」のは自由ですが、日本もトルコも法治国家であり、法治国家としてのルールがあります。
商売方法に「違法性」がないのなら、なぜ警察が被害届を受理するのでしょうか。
私は、現在、刑事事件で、日本と現地での申し立て準備中です。
[ 2011.11.13(Sun) 22:45] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2011.12.11(Sun) 13:51] URL | # | EDIT |

ムンテラマイシンさま
コメントをいただき、ありがとうございます。
ウoooに遭遇されてしまったとか・・・私のブログを見て下さったのですね!何事もなくほんとうによかったです。
日本人観光客も少ないようですが、どなたも被害に遭われないようにと願います。
スルタンアフメットを脱出されて、次はどこに行かれるのでしょう?
楽しい旅でありますよう。。。
[ 2011.12.11(Sun) 23:44] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2012.03.29(Thu) 23:53] URL | # | EDIT |

1823のトリ様
はじめまして。イスタンブールからご帰国されたばかりなのですね。
コメントをいただき、ありがとうございます。
教えていただいた店ですが、経営者の名前は知っていますが、店名は始めて聞きました。
詳しくお伺いしたいので、個人的にメールさせてくださいませんでしょうか。非公開で、メールアドレスを教えていただければ有り難いです。
よろしくお願いいたします。
[ 2012.03.30(Fri) 20:03] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2012.03.31(Sat) 11:38] URL | # | EDIT |

絨毯詐欺ではありませんが、3/22付で外務省のホームページに注意喚起がUPされました。
URLを貼り付けましたので、被害の抑止になればと思います。
「絨毯屋に誘い込まれ~隠しカメラ」というのは絨毯詐欺で有名なZのU氏のことでしょう。。

かこさんのブログのおかげで、大使館も動いてくれてるようになったようですね(以前なら行方不明者、性的被害者が出ても積極的には動いてくれてなかったです)

詐欺師撲滅の日まで応援し続けます!
[ 2012.04.03(Tue) 11:26] URL | Kedicik #- | EDIT |

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[ 2012.04.03(Tue) 17:33] URL | # | EDIT |

Kedicikさま
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
大使館Hpに、新たに、トルコに関する注意喚起がUPされたこと、知りませんでした。教えていただき、ありがとうございます!
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo.asp?infocode=2012C085
「隠しカメラの存在」を外務省が、ホームページで公表、公開したとは、驚きました。ネットでのさまざまな「告発」が実を結び始めたのだとすれば、うれしいことです。
今後も、みんなで情報を公開、共有し、これ以上日本人が被害に遭わないよう、がんばっていきたいものです。
今後もよろしくお願いいたします。
[ 2012.04.03(Tue) 22:55] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

何度もコメントをいただき、ありがとうございます。
個人的にメールさせていただきたいので、再度で恐縮ですが、非公開でメルアドを教えてください。
よろしくお願いいたします。
[ 2012.04.03(Tue) 22:59] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2012.04.04(Wed) 01:28] URL | # | EDIT |

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[ 2012.04.06(Fri) 22:21] URL | # | EDIT |

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[ 2012.04.09(Mon) 18:02] URL | # | EDIT |

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[ 2012.04.21(Sat) 23:16] URL | # | EDIT |

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[ 2012.04.23(Mon) 16:30] URL | # | EDIT |

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[ 2012.04.27(Fri) 23:08] URL | # | EDIT |

はじめまして。
ブログを読ませていただきました。
先日トルコに行ってきたのですが、あなたが書いているお店で詐欺にあいそうになりました。
少しご相談したいことがありますので、メールを送っていただけないでしょうか?よろしくお願いします。
[ 2012.08.02(Thu) 01:30] URL | mari #7JK4hnbs | EDIT |

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[ 2012.08.08(Wed) 13:25] URL | # | EDIT |

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[ 2012.08.10(Fri) 16:04] URL | # | EDIT |

アメブロにコメントいただいて
こちらのブログにとんできました。

おいたちを全部よみました。

私たちは絨毯はウミのほうに進められましたが、
はっきり断って被害はなかったです。
彼はたまにコウと連絡はとってるみたいです。

内容よんでたら、同一人物だと確信しました。

びっくりです。

気を付けないと。と改めて思いました。
[ 2012.08.13(Mon) 18:44] URL | #- | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。

アメーバにブログを書いてらっしゃるのですか。
どなたかが、私のブログをリンクして下さったのでしょうか。

絨緞被害に遭われずによかったですね、
楽しい旅のご様子、ぜひ拝見したいです。
URLを教えて下さいませ。
[ 2012.08.14(Tue) 12:26] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

お盆休み中にトルコ、イスタンブールでZ---のウミ○○の店に連れていかれました。
きっかけは、ブルーモスク前の公園でうろうろしていた時、日本語ペラペラのトルコ人のおっさんに声をかけられたのが始まりです。テレビの旅猿ロケで99の岡村やその他の芸能人と一緒に写っている写真(iPhone)を見せ安心させて景色のいい所で飲みませんかと言われて案内されたのがZ---のテラスです。(後で確認したらそのおっさんはテレビに出てました!!)
そこでウミ○○登場。結局は買いませんでしたが、話巧みですねー。日本に戻ってきて有名人(!?)と知りました。
同じ手口に引っかからないように忠告の意味を込めて投稿します。
[ 2012.08.26(Sun) 22:10] URL | TK #- | EDIT |

TKさま
はじめまして。
コメントをいただきありがとうございます。
トルコ旅行からお帰りなさい。
楽しい滞在でしたでしょうか。
客引きにZ---へと連れて行かれ、ウミOOに会ったのですね。
「立て板に水」口調で、言葉巧みにペースに乗せるところは、さすが詐欺師ですよね。
でも、絨緞を買わずによかったです!
その「日本語ぺらぺらのテレビに出ていたおっさん」て名前分かります?
[ 2012.08.27(Mon) 20:37] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

日本語べらべらのテレビに出ていたおっさん、ケ〇ムです
[ 2012.08.27(Mon) 23:01] URL | #ur6nohjs | EDIT |

あのケ〇ムですか。
教えていただいてありがとうございます!
「有名人と知り合い」を利用しているのですね。
[ 2012.08.27(Mon) 23:14] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

1864のTKです。
1866の方フォローありがとうございます。
一緒に行った連れが、あのおっさん(ケ○レム)が自分のことを「タクさん」と呼んでくれと言ってたのを覚えてました。
ネットで調べると見つかって、K*rem Takur と報告されてました。
[ 2012.09.02(Sun) 23:02] URL | #- | EDIT |

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[ 2012.10.09(Tue) 16:39] URL | # | EDIT |

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[ 2013.01.15(Tue) 01:17] URL | # | EDIT |

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[ 2013.03.03(Sun) 01:27] URL | # | EDIT |

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[ 2013.04.06(Sat) 12:21] URL | # | EDIT |

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
Z---店で絨毯を買われてしまったのですね。
ウoooが相変わらずの「トーク」を展開し、「有名人との知り合い??を自慢」している等教えていただき、ありがとうございます。
商売のやり方は変わっていないと、再確認できました。
絨毯は買われてしまって残念でした。。
せめてものトルコ旅行が楽しかったのならよいのですが・・・。

[ 2013.04.08(Mon) 13:05] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2013.04.09(Tue) 12:35] URL | # | EDIT |

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[ 2013.06.27(Thu) 11:14] URL | # | EDIT |

はじめまして。
この人物は、年季の入った詐欺師で、騙された日本人はたくさんいると思います。
Fさんは絨毯を売りつけられはしなかったですか?
よろしければもう一度非公開でコメントをいただき、メールアドレスを教えて下されば、ご返信いたします。
[ 2013.06.27(Thu) 23:23] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2013.06.28(Fri) 20:28] URL | # | EDIT |

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[ 2013.07.04(Thu) 10:20] URL | # | EDIT |

はじめまして、一気にブログ読みました。
私は2009年9月に2週間トルコ旅行し、うち1週間をイスタンブールの当該地区に滞在しましました。幸い被害はなかったものの、犯罪の巣窟の真っ只中にいたことを今日知り、衝撃を受けました。
ブログを続けていてくださって、本当にありがとうございます。未来の被害を防いでいただいたかもしれません。

思い起こせば、カッパドキアでそれっぽいことはありました。ホテルのオーナーとその友人に「夕日を見に行こう」と山の中へ連れられていき、キスを迫られました。私と、同行していた友人はなんとか拒否し相手もそれなりに引っ張ったものの、最終的には引き下がってくれました。
それ以降、付きまとわれることもありませんでした。幸運としか言いようがありません。

トルコが本当に好きなので残念です。
かこさんを応援しています。これからもブログを続けてほしいと思います。
たいした支援にもならないと思いますが、コメントだけさせていただきます。
[ 2013.08.21(Wed) 22:52] URL | あや #T1wghUt2 | EDIT |

あや様
はじめまして。コメントをいただき、ありがとうございます。
一気にお読みいただいたそうで、うれしいです!
2009年9月というと、私と全く同じ時期ですね。ひょっとしたら現地ですれ違ったかも分からないですね。
カッパドキアではちょっと危ない場面もあったようですが、イスタンブールでは何事も無く、楽しい2週間だったのでしょうね。
また、近いうちに旅立たれるのでしょうか。
危険な絨毯屋にはくれぐれも用心されて、華麗なブルーモスクやトプカプ宮殿を再訪してくださいませね。
力強い応援をいただき、ほんとうにありがとうございます。
ブログはこれからも継続していきますので、今後もちょこちょことのぞいていただければ有り難いです。
[ 2013.08.22(Thu) 22:51] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2013.09.04(Wed) 00:33] URL | # | EDIT |

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[ 2014.01.15(Wed) 16:29] URL | # | EDIT |

今現在、トルコに滞在してらっしゃるのでしょうか。
アドレスを教えていただければ返信いたします。
お手数ですが、非公開コメントでお願いいたします。
[ 2014.01.15(Wed) 23:13] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.01.31(Fri) 17:09] URL | # | EDIT |

はじめまして
コメントをいただき、ありがとうございました。
お辛いですね。
facebookを見まして、写真も拝見いたしました。

やはり、ここは弁護士を立てて交渉するしかないと思います。
トルコの弁護士を雇うにはいろいろと煩雑ではあるようですが・・。
差し支えなければ、非公開でメルアドを教えてくださいませ。
私に何ができるという事はありませんし、お話を伺うだけに終わってしまうかもしれませんが・・。
[ 2014.02.01(Sat) 22:45] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.02.04(Tue) 07:10] URL | # | EDIT |

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[ 2014.04.01(Tue) 11:56] URL | # | EDIT |

以前にも書き込みして下さったのですね。
ありがとうございます。
お尋ねの人物は、熟年絨毯屋Aとしてこの記事の中に登場しています。
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-139.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-135.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-136.html
http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-133.html

おっしゃるように、トルコへの日本人旅行者は、ずいぶん減少しているようですね。
様々な理由があるのでしょうが、絨毯販売の不透明さなども影響しているのかもしれません。
これからも情報発信を続けてまいりますので、また何かありましたら教えてくださいね!
[ 2014.04.01(Tue) 23:23] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.04.02(Wed) 03:50] URL | # | EDIT |

日本にある「トルコ雑貨店」で、この人物が販売を行っていたという事ですか?
提携店か、卸しているのか、はたまた単に友人の店を手伝っていただけなのか・・・。
教えていただいたFacebookも見ましたが、ここ1年更新していないようでした。

近々、トルコに旅行されるとのこと、楽しい休暇になりますよう願っています。
詐欺師と遭遇されないよう、気をつけて下さいね。
そして、また何か情報が入れば教えてくださいませ。
行ってらっしゃーいv-222

[ 2014.04.03(Thu) 00:29] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

3月末、1864さんが書いているテレビにでてた人物に、まさにイスタンブールで声をかけられ、ついた店はこのブログタイトルにあるTでした。何も知らずに旅行へ行き、帰ってきてこのブログを見て危なかったとドキドキしました。幸い何も被害はなかったけれど、やはり気分悪いです・・。

思い出すと怖いですね。例によってiPhone見せつつ、巧みにたくさん語ってました。子供の時からずっと働いているから今は仕事してないとか言いながら、店に連れて行き名刺を差し出す。ん?矛盾してない?と思いつつ・・・。

自分では危険なにおいのするお店は判別できるつもりでいたけれど、できていなかったとわかりました。海外旅行中ということもあって、やはり少し浮かれていたのかもしれません。

本当に客引きも店の前にいた人物も日本語ペラペラで、笑顔で対応してくれるので、悔しいけれど話をしたいと思わせてくれます。店の近くで宿泊していたせいか、偶然とは思えないタイミングで、ほぼ毎日声をかけられました。

一人でついて行ってしまっている日本人女性も見ました。
皆さん絶対について行ってはダメです。気を付けてください!

[ 2014.04.09(Wed) 23:15] URL | 匿名 #- | EDIT |

匿名さま

はじめまして。
コメントをいただき、ありがとうございます。
3月末にトルコへ旅されたのですね。
Txxx ARTへ客引きしたのは、ケレx・タクxといって、テレビに出た事をネタにして日本人に取り入る、名の知れた詐欺師です。
「タクと呼んでね」などと言って親近感を押し売りします。
ウミxxとタッグを組んで、今までに多くの日本人を騙し続けてきました。
匿名さまは、被害に遭われずに、無事ご帰国されてほんとうに良かったです!

トークも相変わらずのようで、旅先の1回きりの出会いだからなんとなく通じてしまうのですよね。
この「Txxx ART」は、ウミxxから弟のジハxに経営が移ったようですが、出入りしている客引きがこのケレxとあっては、内実は同じと思われても仕方がないですね。

匿名さまがおっしゃるように、「日本語を話す客引き」には付いていかないよう、くれぐれもご注意くださいませ。
[ 2014.04.11(Fri) 00:31] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.04.11(Fri) 07:47] URL | # | EDIT |

トルコからメッセージをありがとうございます。
ユヌxを見かけられたのですね。
スルタンアフメットで何をしているのでしょうね?

熟年Aが、日本にある「トルコ雑貨屋」で、本人自らが販売業務をしていたとお聞きし、この男の日本への関わり度の深さを感じました。
年に何度か来日していると聞いていますし、ネットワークは広いのでしょう。

今回はいつまで滞在されるのですか?
楽しい休暇をお過ごしくださいね!
では、何かありましたらまたメッセージを送ってくださいませ。
[ 2014.04.12(Sat) 22:57] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.04.16(Wed) 17:19] URL | # | EDIT |

情報をありがとうございます。
くだんのお店の名前は分かりますか?
差し支えなければ教えていただけると有り難いです。

まだしばらくご滞在されるとのこと、良い休暇をお過ごし下さいね!
[ 2014.04.17(Thu) 22:31] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.04.19(Sat) 06:21] URL | # | EDIT |

名前を教えていただき、ありがとうございます。
「日本人がいっぱい買ってる」という言葉は本当かどうか・・セールストークかもですね。
親戚とか従兄弟とかという言葉も、ころさんのおっしゃる通りと思います。
客引き行為もその店だけでしょうか?
今までの行動からして、あちこちに出入りしている可能性もあると思います。
[ 2014.04.20(Sun) 22:14] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

かのCの被害者になって丁度2年が経ちました。
ルミネカードにも理不尽な扱いを受け、その後C本人との交渉をするしかありませんでした。

Cを脅しつつも返金を迫り、全額には程遠いですが何度かに分けて返金されてきました。都度「仲間が/お客さんが/友達が 送金する」と言ってきましたが、私に振り込まれた金額はいずれもかの「パムッ○○」レストランからの支払いです。

Cには「パ○ッカレを潰してやる」と言ってきて何の動きも無いので被害者をナメていることと思います。
もし何か機会があれば、パムッカ○がグルであることを公表して下さい。
必要であれば証拠は示すことができます。
[ 2014.05.19(Mon) 00:54] URL | A #- | EDIT |

Aさま

あのCですね。
最近はTxxx ART GALLERYでの被害報告が多く、Cの店はどうなっているのかと思っていました。
多少は取り戻されたとのこと、粘り強く交渉されたのだと思います。
頑張られましたね!

返金はパムッカoを経由してということですが、絨毯屋達は、日本国内に「集金or返金システム」を持っていると思っています。
友人(よく言えば)はトルコ人の場合もあれば、日本人の場合もあるでしょう。
「買った絨毯の残金を払え」と、督促の電話をかけてきたり、自宅に乗り込んでくる『トルコレストラン経営者』もいるようです。

これに関しては、またいつか記事にしたいと考えています。
補足事項がありましたら、非公開でお知らせくださいませ。
[ 2014.05.21(Wed) 00:08] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.05.22(Thu) 10:47] URL | # | EDIT |

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございました。
教えていただいた絨毯屋ですが、存在を知ってはおりましたが、具体的に関わった経験談としては始めて聞きました。

今年のいつ頃、ご旅行されたのでしょうか?
気に入られた絨毯を手みやげに、魅力あふれるイスタンブールを堪能され、いい思い出になるはずでしたのに、最後の「詐欺行為」がほんとうに残念な事です。
いまや、すっかりポピュラーになった「税金だけ払って商法」ですが、これで2匹目のドジョウを狙った積もりなのでしょうが、毅然としてお断りになられて、敬服いたしました。

もう、今は連絡も絶たれているという事で、よかったです!
それにしても博物館にも展示できるほどの古く価値あるものを、プレゼントとは・・失笑するばかりです。

この件は、記事で紹介させていただいてもいいでしょうか。
3大悪徳絨毯屋に、さらに新たな「新顔」が加わったことで、これからの旅行者に注意喚起を促したいと思います。
被害者が増えないためにも、どうぞよろしくお願いいたします。

非公開でアドレスを教えていただければ(差し支えなければ)、ご返信いたします。
[ 2014.05.23(Fri) 23:42] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.05.25(Sun) 19:24] URL | # | EDIT |

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[ 2014.06.02(Mon) 22:34] URL | # | EDIT |

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[ 2014.06.08(Sun) 17:23] URL | # | EDIT |

はい、同一の店です。
ブログの表記を書き直しいたしますね。
[ 2014.06.08(Sun) 21:17] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.08.28(Thu) 18:27] URL | # | EDIT |

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
日本へ入国ということになれば、状況など探っていただければと思います。
ただし、ご自身の身は十分に気をつけてくださいね!
よろしくお願いいたします。
[ 2014.08.28(Thu) 23:32] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.09.03(Wed) 23:51] URL | # | EDIT |

はじめまして。
私でよければ、お話し伺わせてくださいませ。
今、メルアドをいただいたかどうか確認できないので夜に改めてごれんらくいたします。
もし、いただいてないなら教えてくださいね。
よろしくお願いいたします。
[ 2014.09.04(Thu) 14:28] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.09.04(Thu) 14:43] URL | # | EDIT |

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[ 2014.09.24(Wed) 17:34] URL | # | EDIT |

やはり、来日していたのですね。
百貨店でトルコグッズ販売とは、ちょっと驚きました。
『自称していたこと』は、おそらくほとんど噓でしょうね。
トルコの詐欺師達がよく言うセリフのように感じます。

本人の詳しい情報をいただき、ありがとうございます!
これからこの人物がトピックになった時、照合して、人物特定ができますので大変助かります。
1点、お伺いしたいのですが、イスタンブールにある2店舗の「店名」はご存知でしょうか?
[ 2014.09.26(Fri) 00:21] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2014.09.29(Mon) 18:20] URL | # | EDIT |

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[ 2014.12.05(Fri) 21:51] URL | # | EDIT |

モラハラトルコ人と付き合ってしまいました。
残念ながら、色々なことを調べることをせず、別れた今になってトルコ人からの被害のブログを発見し、読み漁っている次第です。

絶対自分は騙されない!と謎の自信がありました。まだ彼のことを信じているし騙されたと信じたくないと思っているバカな私です。立ち直るにはまだ時間がかかるとおもいますが、かこさんのように強くなりたいです。

これ以上騙される人が出ないように、かこさんや他の方のようにブログを書こうかなとも思いましたが、文章にするというのは本当に心が強くないとできないですね、、尊敬します。

これからもがんばってください!応援しています!

また、私の心の整理がついてブログを書くことになったら、ぜひみにきてください
[ 2015.02.05(Thu) 19:59] URL | ななし #AYRMQa7Y | EDIT |

ななし様

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。

「モラハラトルコ人」・・嫌な思いをされてしまったのですね。
お察しいたします。
誰しも自分が騙されるとは思っていないし、気が付いても、何とか信じようと彼のいいところを探してしまいます。
好きだからこその感情で、なかなか思い切る事は難しいです。

私も、旅行から帰って「ネットを見て受けた衝撃」は忘れることができません。
2度目の売りつけで「やはりそういう事だったんだ」と納得しましたが、二人の友人の支えがなかったら中々立ち直れなかったかもしれません。
ななし様も、打ち明けられる方がいらしたら、思い切って話されてみては・・と思います。
話すことで多少は癒され、ご自分の心の整理もできますし、暖かい言葉をいただけるかもしれません。
あせらず、少しずつ前進なさってくださいね。

文章にするのは大変ですが、それで一区切りがつくでしょうし、何より新たな被害者を救済することにつながると思います。

またご連絡くださいませ。
がんばってくださいね!

[ 2015.02.06(Fri) 13:40] URL | かこ #- | EDIT |

かこ様、お返事ありがとうございます!

良くも悪くも、「外国人」というフィルターをかけてしまっていたとおもいます。変なことがあっても、「外国人だから仕方ないのかな?」と理解するようにしていました。宗教についても自分の勉強が足りないと思い、モスクに通い、あと少しで入信改名までしてしまうところでした(._.)

例えば日本人の彼が、いきなり怒りだしたり、体調が悪いのに考慮してくれなかったり、自分がお金を出してもしらんぷりをしたら「ないな。」っておもいますよね。
宗教についても、一年に三回しかモスクにいかないしコーランもよめない人にそんなにとやかく言われる筋合いはなかったとおもいます。普通の日本人のほうが、なんだかんだでそれ以上の回数神社にいきますし、仏壇に手をあわせますし。。

私は高額な商品を買わされたりということがなかったので、遊ばれたとか騙されたと実感できることがあまりなくて、しばらくは自分を責めてしまい本当に辛かったです。あの時私がこんなことしなければ別れなかったかも…とか。いまも一日の大半はしょぼんとしています

でも、かこ様のブログに辿り着いていろんな記事を読んでいたら、このまま泣き寝入りというか、なかったことにするのはだめかなとおもいました。
かこ様もこのブログを書いているとき、当時のことを思い出してお辛かったとおもいますが、こうして書いて下さったことによって、気をつけて未遂におわったり、騙された人の心のよりどころになったりしているとおもいます。本当に凄いとおもいます

これからも日本人がトルコにいく限り、びっくりするほど悪い人がお金や体を求めて近づいてくるでしょうから、少しでもトルコ渡航者の目に触れて阻止できたらいいなとおもいました、、

ブログ更新がんばってください(^-^)/
[ 2015.02.13(Fri) 15:00] URL | ななし #- | EDIT |

ななし様

モスクにまで通われ、入信まで考えられていたのですね。
相手の立場や考えに寄り添い、少しでも理解しよう、近づこうとされたのは、彼を想う気持ちがあればこそ・・・。
日本人は、相手の気持ちになって考える「優しさ」の故に、最期には、ななし様のように自分を責めてしまいます。
『しょんぼり』された後は、きっとまた新たな楽しい事が、待っていると思いますよ!
元気を出してくださいね。

私のブログを目にされて、被害を防げたり、少しでも気持ちが癒される事があるのだとしたら、せめてものお役に立っているのかとうれしくなります。
こうしてブログを続ける一番の原動力は、何と言っても、被害者の方のメールを読ませて頂く折りの「怒り」です。
相も変わらず、詐欺を働く連中の所行には許せない気持ちになりますし、加えて、詐欺師トルコ人側に立つ「日本人」の存在。
絨毯屋や旅行社などで働く「利益を共有する日本人」も一緒になって騙す者がいるのですから、腹が立ちます。

今後もお時間のある時にご訪問くださいね(*^^*)
ランキングバナーもポチッとしていただければ助かります。

がんばって〜〜!!
[ 2015.02.14(Sat) 22:48] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2015.02.16(Mon) 22:16] URL | # | EDIT |

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[ 2015.02.16(Mon) 22:22] URL | # | EDIT |

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[ 2015.05.23(Sat) 21:42] URL | # | EDIT |

はじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
イスタンブールよりお帰りなさい!
楽しいご旅行だったのでしょうね。

「中年K」と遭遇されたのですね。
実害がなくてよかったですが、状況を詳しく教えていただいて、相変わらずの商売を行っているのだと呆れました。
連中のしつこさといったら、ほんとうに特筆モノですから。。
でもきっぱりお断りになられてよかったです。

事前情報をお持ちになられた上でのご旅行ということで、素晴らしいです。
多くの旅行者の方々も、客引きに関して少しでも知っておくのとおかないのとでは全然違うので、旅立たれる前にネットを見ていただきたいです。

ケxxは、地下宮殿で客引きをしていたのですね。
食事中に、しきりに人脈を強調していたそうですが、おそらく「出会った人々」の出所といいますか、でたらめだと思います。
連中の「いつもの手」ですね。

Sさま、
情報をいただき、ありがとうございました。
今後ともブログにご訪問くださいませね。
少しでもトルコの詐欺が減りますよう、がんばっていきます!
お時間のある時に、ランキングにもご協力いただけると嬉しいです!
[ 2015.05.24(Sun) 15:03] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

世の中2ちゃんねるだの何だので他人の悪口や嫉みを延々と綴る掲示板がありますが、このブログにはがっかりしました。
過去の自分の経験から注意喚起するというのも一つの手ですが、どの記事を見ても必要ないなら断れば済んだ話しですよね。弱みに付け込んでとか書かれてますけど、要らないなら要らないと言いますよね。かこさんの様に恋愛感情を利用してどうのこうのと書いておられますけど、下心をだしたのはかこさんの方だと思います。声を掛けてきたトルコ人は何万人に対しても同じ素振りだろうし、勝手に勘違いしたのはかこさんでは?声を掛けてきたトルコ人が悪いというなら、日本でナンパして女の人の紐になってる日本人男性はどうなんですか?元AKBメンバーの旦那でひも生活してるあの外国人はたたかれず、なぜ声を掛けただけのトルコ人はたたかれるのですか?よく分かりません。
友情商法で逃げられないって書いてありますけど「翌日またお店に行くと」は行かなければ済んだ話しなのでは?なのに「逃げ場を塞がれて…」だの「押しが強くて…」だの被害者面で後からチクチクと匿名で騙されただの何だの騒ぎますよね。全てトルコ人が悪いんですか?
私は過去に東南アジアで突然猿を肩に乗せられ写真を撮られ、写真を撮ってあげたからお金を払ってとしつこく言われましたけど、無視しましたよ。それで済む話しじゃないですか?私の友人も、トルコで声を掛けられ知らずについて行くと絨毯屋だったので、ここに用はないとすぐに帰ったそうです。そこで羽交い締めにされたりナイフで脅されて無理やり買わされるなどなるともちろん犯罪ですが。自ら足を運んでお金を払っておいて、日本に帰ってからネットでコソコソと喚いて正義面されるのは違うと思います。本人に直接連絡するなりして交渉した方は何名いらっしゃいますか?公に訴えて勝訴し、直接こちらのブログに書かれてるのは何名いますか?貴方の書き方ですと又聞きを面白おかしく装飾して書いているように見えて不愉快にも思います。
国が違えば文化も違うし、経済も違います。貧しい国では貧しい国のやり方があるんだと思います。それを現地の事情も調べないまま呑気に訪れてふらふらついて行くこの日本人、ブログの自称被害者さんたちに何もひけめは無いんですか?アメリカ人の友人も道で声を掛けられてついて行く意味が分からない。気持ち悪いと思わないのか。と言っていました。
キツイ様ですがあまりにも自己満足な正義感を押し付けるブログだったためコメント致しました。失礼しました。
[ 2015.07.17(Fri) 08:24] URL | 未来 #BeeYN5HI | EDIT |

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[ 2015.07.19(Sun) 00:55] URL | # | EDIT |

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[ 2015.08.28(Fri) 01:26] URL | # | EDIT |

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[ 2015.09.22(Tue) 07:15] URL | # | EDIT |

はじめまして・・でよろしいでしょうか?

引用してくださったサイトの記事は存じておりました。
この件に関しては、また記事にできたらいいなと考えております。

ありがとうございました!
[ 2015.09.22(Tue) 22:36] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2015.10.30(Fri) 21:45] URL | # | EDIT |

今日の自爆テロに「ウ」が巻き込まれ地獄に落ちました。カコさんの長年の願いがかなってよかったですね。多くの日本人女性を騙してきた甘いマスクは形が残らないほどぶっ飛んだそうです。やっぱり悪人はアッラーから逃れられないようです。
[ 2016.01.12(Tue) 21:19] URL | #- | EDIT |

かこ様、初めまして。
多くの旅行者にとって大変参考になるブログを運営してくださり、感謝申し上げます。

今年の1月、6年ぶりにイスタンブールへ行き、中年Kに声をかけられました。
ですが、私はK店(現在はI店)のO氏から以前にキリムを購入しており、今回もO氏の店に行くと話したところ、自分が絨毯屋だとは一言も言いませんでした。
ここからが笑えるのですが、中年Kは私への営業を諦めるかわりに、何が何でもHに持ち込むための努力を始めました。
おかげで、1人ではなかなか行けない、ちょっと怪しい飲み屋や観光スポットに連れていってもらい、丁寧にお礼を言って、きれいに別れることができましたよ。
Hに持ち込ませないために、支払いはもちろんワリカンです。
だから、私にとって中年Kは普通にいい人で終わりました(笑)

ちなみに、O氏は恋愛商法やボッタクリはせず、価格も適正なほうだと思います。
それでも観光地価格というのがあるので、地方に比べて安くはないと思いますが、交渉にも応じてくれるので、自分が納得できる価格で買えばよいと思いますよ。

絨毯屋に限らず、飲食店なども同じですが、今は日本人どころかヨーロッパからも観光客が少なくなり、その意味では物価が上がっているかもしれません。
どこの店も苦しいと思います。だからこそ、詐欺師も反省して、少ない観光客を大事にするようになればいいと思いますが。

あと、客引きは文化だと思っていちいち反応せず、笑顔で「コライゲルスィン!」(お疲れさま)と言うと、「テシェキュラール」(ありがとう)と去っていってくれます。
これはトルコに限らず、インドや中国など商売熱心な国はどこも同じです。
私はなめられない日本人だ!と背筋を伸ばして歩けば、言葉ができなくても、ショボイ詐欺師など簡単にはね返せますよ。
歌舞伎町にいる日本人詐欺師のほうが、よっぽど頭脳も手口も優秀ですから。

皆様、よい旅を!
[ 2016.04.23(Sat) 15:10] URL | miho #- | EDIT |

mihoさま

こちらこそはじめまして!
コメントをいただき、ありがとうございます。
今年始めに、6年ぶりにイスタンブールへ行かれたのですね。
楽しいご旅行のさなか、やはり客引きに遭遇されたそうですが、
被害がなくて何よりでした。

客引きは、『あの』中年K
いまだ「健在」で、相も変わらない商売に徹っしているありさまに、失笑してしまいました。

連中は、「客の他店との繋がり」を察知すると、サッと身を引き、
絨毯を売りつける事はないと聞きます。
スルタンアフメットの掟に忠実に従っているKサンに、性根は変わらずなのだと思いました。

O氏は、ボッタクリはせず、まだ適正価格に近いという事ですが、この人物に関しては、「そうではない」というインフォメーションもあり、評判は分かれます。
ただ、現地での評判は、芳しくないとは聞いています。

健康客が減って、商売が苦しくなっている「今」こそ、おっしゃるように、少ない観光客を大事にしてほしいものだと思います。

今や観光客に広く知れ渡っている、「客引きの悪評ぶり」ではありますが、なおまだやはり、知らない方もいます。
情報を発信し続けることは必要だし、最新の情報を提供してくださって、ありがたく思います。

Kに関しては、いただいた情報を加えさせていただいうえで、
今一度、最新記事で改めて注意喚起したいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

mihoさん、
楽しい旅を続けてくださいね!
[ 2016.04.24(Sun) 22:11] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2016.05.11(Wed) 11:14] URL | # | EDIT |

はじめまして。

コメントをいただき、ありがとうございました。
とんだ事でしたね。
詳しくお伺いしたいので、今一度非公開コメで、メルアドをいただけますか?
そちらにご返信いたします。
[ 2016.05.11(Wed) 20:11] URL | かこ #41Gd1xPo | EDIT |

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[ 2016.05.11(Wed) 20:43] URL | # | EDIT |

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[ 2016.10.21(Fri) 17:25] URL | # | EDIT |

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[ 2017.02.21(Tue) 21:56] URL | # | EDIT |

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