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リストマーク 現地で、被害届未提出ながら「カードキャンセル」に成功 ③ 

2012年10月31日 ()
クレジットカード * ファイナンス
「800リラの税金」という話はウソで、オルooは、儲けが減ってもカーペットを売りたかったのだと思います。
キャンセルすれば商品は戻ってきてしまうが、幸いにも客は気に入っている、税金分だけで手に入りますという「お得感」を演出して、商魂たくましく商売を成立させたというのが、真相でしょう。
客から「詐欺でしょ。キャンセルせよ」と乗り込まれても、要求に従った体裁は取りつつ、最低限の儲けは取るという、まさにトルコ商人の面目躍如たる「場の納め方」です。
「定価販売システム」が前提の私達日本人には、とうてい理解できない世界です。

さて、800リラが意味するところは何でしょう。
損してまで商品を渡すわけはありませんから、この値段でも利益は出ているということです。半分儲けとして、原価を400リラとしますと、当初の値は3995リラでしたから、
またもやの10倍
私の鑑定結果も10倍でした。
何となく、絨緞業界のからくりが見えてきませんか。

アヤソフィア
アヤソフィア(撮影は管理人)

一方、カードを悪用しての二重請求が、現地で見受けられます。
「カードリーダーが通らない。お客さん、限度額近く買い物してない?」と云いながら、再びカードを通し、客には「2回目で決済できた」と思わせます。
後日「実は2回とも決済出来ていたので、1回はキャンセルしないといけない」と客に連絡し、店へ連れて行き「キャンセル処理」と称して、またもやカードリーダーを通させます。

結果、どんな請求がくるのか。
商品1点に、倍額の二重請求。
加えて、買ってもいない「商品」の請求。

二重請求をしておきながら、それをキャンセルするという名目で、新たに別の商品を買ったことにしてカードを切らせるという、巧妙かつ悪質な手法。
では、この買ってもいない『商品』とはいったい何なのでしょう。

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[2012.10.31(Wed) 18:00] 被害届未提出でカードキャンセルに成功Trackback(0) | Comments(14) 見る▼
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COMMENT

本当に怖いですね by ちうえ
数年にわたって読ませてもらっています。
とーーーーーっても有名なトルコの詐欺なのですが・・・。
その前にどうして「支払い」となってしまうのでしょうか。
本当に必要なものなのかどうか、購入する本人はわからないのでしょうか。
その判断さえも人のせいにしてしまうのはいかがなものかと・・・。

価値が低いものを高額で買わされた。
でも、仕入れと販売、というものがあると思います。
たとえば。日本では5掛けといって、仕入れの5倍で販売したりします。大体これが基準です。
そのもの自体の価値ではなく、そこに、家賃、光熱費、従業員への給料、保険・・。

買わされた、というか。
そもそも、買わなければいいのに。
日本にいたらきっと買わないでしょうに。

旅先で頭ふわふわして、変な買い物しないでください・・・。
絨毯なんか絶対必要ないんですから。

コメントとは怖いものですね by seihoku
"O5sb3PEA"を検索しました?

批判的な意見があることを真摯に受け止めるのは、やぶさかではないですが

旅先で頭ふわふわして
は批判だけの無意味な中傷がしたくて
書いたんだろうなと受け止めました
少し気味の悪いコメントでしたので。

by k
旅先で頭ふわふわして、変な買い物しないでください…。

これを旅スケや4トラベルなどの旅行サイトに投稿してください
被害者が減るかもしれない


本当に怖いですね by Diable
世間知らずなコメントは控えてほしいものですが、言論の自由があるので仕方ないですが、無知を撒き散らされるのも迷惑ですね、このブログは知り得る限り正当な事をかいてますし、長年愛読ストーカーでも意味が解らないほど難しい内容ではないんですけどねぇ〜。
あっ煽りじゃないんでいちいち低俗な反論しないでね
人の価値観はそれぞれですが、訴えるのも価値観ですよ
ここに書いてる事が間違っているなら、トルコで勝訴してる人達は何故勝訴出来たんです?
これは最近の話じゃないですよ、20年近く前のトルコで裁判をして勝訴する事は、現代よりも大変な事なんですよ、トルコ知ったかぶりもあまり公の場で言うのは控えた方がいいですよ

恥ずかしいですね by わんわん
ちうえさんへ

 もう必要な事は他のコメントで言われているので少しだけ。

>買わなければいいのに。
>日本にいたらきっと買わないでしょうに。
>絨毯なんか絶対必要ないんですから。

 あのう。
ちうえさんは旅先で不必要な物は絶対買わないんでしょうか。
そんなこと言ったら「観光旅行」自体、「必要」ないものですね。
旅先の文化にふれて楽しみ、自分を豊かにする
現地の人びととの交流を通じて自分の世界観を広める
。。。これ自体、行きていくのにはさしあたって
「必要」ないでしょうが、それでもみんな観光旅行を楽しみます。

あ、トルコ人とぐるになって詐欺師にカモの日本人を誘導する
恥ずかしい日本人にとってはトルコ旅行は「ビジネス」ですね。

ごまかし by ぽにょ
コメント1893のちうえさんの言葉には重大なごまかしが
あります。

かこさんの入手された絨毯の鑑定価格20万というのは
流通の相場です。
つまり普通はこのくらいの値段で流通している、という「売値」の相場。
仕入れ値の話ではありません。

つまり、ちうえさんの仰るようにもともと「仕入れ値」の5倍が
普通の「売値」とするならば、
かこさんの手に入れた絨毯の「仕入れ値」は20万の
5分の1、4万円ということになります。
詐欺師たちはなんと4万で仕入れた絨毯をかこさんに200万で
押し付けた、ということになります。
彼らがどれほど『ぬれ手に粟』の商売をしているか
解りますね。
ますます怒りがこみあげてきます。

1893のコメント主様へ by かこ
日本、トルコ両国で裁判が行われ、絨毯屋の詐欺商法が糾弾されてもなお、このようなコメントが寄せられる事に驚いています。

1.「人のせいにするのはいかがなものか」
私がいつ人のせいにしましたでしょうか?
私は、詐欺を糾弾し、自らの被害を回復する為に裁判を起こしただけです。どこが「人のせい」なのか、具体的に教えていただけませんか。

2.「とーーーーーっても有名なトルコの詐欺」
私を含め、騙された方達は、トルコの詐欺師の事を全然知りませんでした。
「知らなかった」から騙されたのであって、知ってたら騙されていません。
あなたが当然の如く知っている事でも他人は知らないかもしれないという「想像力」を働かせていただけませんか。
また彼等の実態をよくご存知の様ですので、kさんがおっしゃておられる通りに他の旅行サイトにコメントして、注意喚起していただけたら、大変うれしいです。

3.「日本でも5掛けで商売する」
ブログを開設した当初も、同じような主張をされた方達がいました。
また反対に、着物を例に上げて「絨毯も値段があってないようなもの」だから、値段設定は不透明でいいのだと、まるで芸術品であるかのように主張された方もいました。
5掛けと具体的に数字を言ってみたり、いや何倍になってもいいのだと言ってみたり・・・彼らの主張を聞いていると、絨毯って、何か特別な商品であるかの如くに「錯覚」させられてしまいますよね。

しかし、トルコでの勝訴判決での「絨毯鑑定」はどうでしたでしょうか。これを上回る事はないと云う条件付きながら、3倍強で、詐欺判定が出ています。
以前も申し上げましたが、これだけで判決が下るのではなく、販売方法『恋愛商法、友情商法、税金だけ払って商法』や、その他普通の商取引でない違法性が加味されて、詐欺が確定され、絨毯屋は負けたのです。
「5掛け 」の真実性はともかく、普通の商取引と、絨毯屋の詐欺商法を同一線に並べて比較すること事態間違っていますし、正当とは言えません。

ちうえ様、
詐欺は犯罪であるというご認識を持っていただけますよう、お願いいたします。

的確なコメントをありがとうございます by かこ
seihoku様、K様、Diable様、わんわん様、ぽにょ様
コメントをいただき、ありがとうございました!

ぽにょ様以外の方は、始めてコメントをくださったのでしょうか。
ご訪問いただき、うれしく思います。

『買った者が悪い』
この手の中傷が今だに続くことに正直驚きます。
トルコの消費者裁判で、彼等の典型的な手口は糾弾され、絨毯屋は敗訴しました。日本に続いて、トルコでもこの手の犯罪に対する「判例」が出たという事を、認識してほしいですよね。

seihokuさん、はじめまして。
確かに、批判は真摯に受け止めた上で、反論していきたいと思っています。しかしこの方のコメントは「とーーーーーっても有名なトルコの詐欺」とか「頭ふわふわ」とかの言い回しが非常に不愉快で、批判などではなく「中傷」だと、私も思います。

Kさん、以前もコメントくださったかもしれないですね。
ご指摘通り、旅スケなどに投稿していただきたいですよね。

Diableさんは、トルコの事情にお詳しそうですね。またいろいろと現地情報を教えてください。
『長年愛読ストーカー』には笑いました。

わんわんさんのコメントには敬服しました。
まさにおっしゃる通りで、「観光旅行」の真髄を言い当てておられると思いました。残念ながら、そこを詐欺師絨毯屋に利用され、
「このカーペットを見てイスタンブールを思い出して」とか云われてしまうのですよね。
日本人はこの手の言い方には弱いです。

ぽにょさん、
いつも鋭いご解析、ご指摘をいただき、うれしく思います。
まさに、私の鑑定結果は「流通の相場」であり、卸値ではありませんでした。ですので原価というか、卸値は市場価格の「何分の一」とかになると思いますので、おっしゃる通り「濡れ手に泡」の商売だと思います。
その上、「頭ふわふわして買った客が悪い」と擁護する日本人が出てくるのですから、絨毯屋はうれしいでしょうが、買った被害者の方々のやるせない思いはつのるばかりと思います。

実は、今現在も、高額な絨緞を買ってしまわれた方達が、カード会社相手に、厳しく困難な交渉を続けられております。
しかし、有り難い事に、この方達の被害が精神的にも金銭的にも少しでも軽減されるようにと、手を差し伸べる日本人の輪も各方面で広がっています。

ちうえさんのごまかし(2) by ぽにょぽにょ
日本の商習慣で5掛とは、0.5倍=5割=50%のことです。
例えば「販売価格1000円の品物を5掛けの仕入れ単価で仕入れる」
とは1000×0.5=500で
500円で仕入れることを言います。
いいかげんなことを書くのはやめましょう。

掛けの商売 by Diable
とーーーーーっても無知な人が語ると掛けの商売の本質も分からんのかと思いまっせぇ
何掛けとかは売り手が買い手に言うよりも、値引きの時に「何掛けで売ってくれまへんか?」みたいに大阪辺りでよく聞く話しですよ
誤魔化しはしちゃいけないって先生に教わらんかったん?
人に迷惑かけちゃダメとか嘘はいけないとか、言い訳とか誤魔化しは人間の基本
こんなんも分からない人が日本語だけじゃなく人間の言葉分かったフリして歩いてると思うと世も末ですわ
旅行の醍醐味を旅行の大ゴミに変えてへんとしっかり人間らしく生きな
トルコは観光業盛んですが詐欺や強姦が耐えなくてスルアフに市長も頭を痛めてるのも事実ですよ
日本人はやる時はきっちりケジメを付けるって事を覚えておいた方がいいですよ

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リストマーク 現地で、被害届未提出ながら「カードキャンセル」に成功 ② 

2012年10月24日 ()
クレジットカード * ファイナンス
Mさんは、翌日朝一でペガooへと赴きました。
「ネットで同じ手口の請求を見た。信用できないのでキャンセルしたい」と申し出ると、オルooは「ライバルの店が妬んで書き込んだのだ」と言い逃れをします。
Mさんは、最後の手段として「警察へ被害届を出す」という言葉を用意していましたが、その前に店側は彼女の強い意志に怯み、カードリーダーを出して手続きを始めました。
キャンセルが行われた事を証明するために、『サインした用紙』と『控え』に、キャンセルと手書きで書いてもらい、コピーも取ります。

そのあと、オルooは、珍妙な提案をしてきました。
「一度売り上げが計上されれば税金がかかる。税金分だけ払ってほしい」

Mさんは、カーペット自体を気に入っていたので、オルooが提示した税金分の800リラを払い、商品を受け取ることにしました。カード利用を控えたかったので、近くのATMに行ってキャッシュカードで現金を引き出し、支払います。

カッパドキア
カッパドキア(読者の方からご提供)

この話を伺った時、私は『キャンセル処理』を利用して、二重請求を行ったのではないかと疑いました。詐欺師達がキャンセルを承諾するとはよほどのことですし、何であれ利用して得になるよう立ち回るのが彼等の真骨頂ですから。
3995リラの請求が実際に来るのではないか、結果として『3995リラ+800リラ』を1枚のカーペットに支払うことになるのではないかと心配しました。

結果は、店側からのキャンセル処理、つまり「赤伝」(処理済みの伝票を取り消すために発行される)は成功し、カード会社からの請求はなくなりました。

次回は、税金分と称した800リラの持つ意味、また横行している「二重請求」、不審な決済先などについて考えてみたいと思います。

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[2012.10.24(Wed) 23:00] 被害届未提出でカードキャンセルに成功Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 現地で、被害届未提出ながら「カードキャンセル」に成功 ① 

2012年10月16日 ()
クレジットカード * ファイナンス
2012年夏、「ペガoo」で絨緞を買われた方が、購入日翌日に店に出向きキャンセルを主張し、店側に処理を行わせることに成功しました。
現地で詐欺と気付き、領事館などの助言をもとに動いた例として、Gさん(ペガoo)、Jさん(Z---)の件がありますが、いずれも店側はキャンセルを拒否、おふたりとも警察に被害届を受理させたうえで、日本のカード会社と交渉して返金に成功しています。

今回、Mさんが絨緞を買われた店は、2011年春にGさんが被害に遭った『ペガoo』。
「Gさんの被害届提出」で学習し、警察沙汰になるのを恐れたのか、店側は「当人のキャンセル要求」に対して、抵抗はしたものの、結局受け入れました。

Mさんの経緯
アoと名乗る、日本語が堪能な男性に「私はセラミックアーティストである。ギャラリーを見にこないか」と誘われ、ペガooに連れて行かれます。「カーペット」という言葉であれば無視しただろうが、「セラミック」「アーティスト」という言葉に引っかかってしまったとMさん。

カーリエ博物館
カーリエ博物館(撮影は管理人)

店に入ってからは、絨毯屋普遍の、例の手口。
「カーペットを見てイスタンブールを思い出してください。プレゼントします」とオルooに云われ、カード会社には請求しない、会計上だけの手続きだとカードの提示を迫られ、おかしいとは思ったが、経理上の問題だと言いくるめられてMさんはカードを差し出してしまいます。
1枚目のカードは「オーソリ」に引っかかって拒否されますが、2枚目のカードで3995リラ決済されてしまいます。

店内ではラクを振る舞われ、その後食事へと誘われ、ホテルに帰って酔いが冷めたところで平常心に戻り、騙されたのではないかと思い至ります。
ネットで検索すると、ペガooが「詐欺」でヒットしました。

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[2012.10.16(Tue) 21:00] 被害届未提出でカードキャンセルに成功Trackback(0) | Comments(7) 見る▼
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ペガooに勝ったどーー!! by ハンドルネーム未定
> ネットで検索すると、ペガooが「詐欺」でヒット
えらい!

> 店に出向きキャンセルを主張し、店側に処理を行わせることに成功しました。
ペガooに二勝目だイェーイ!!

>「私はセラミックアーティストである。ギャラリーを見にこないか」
この記事をみた方
詐欺師たちの新手の誘い文句「自称セラミックアーティスト」に会ったら
すぐ逃げよう!絨毯屋に連れ込まれてカード払わされちゃう

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
管理人かこ様ならびに読者のみなさま

このコメントの後半部分を、私自身の判断でいったん消した上で、編集しなおしました。お詫び致します。
お騒がせしてごめんなさい
でも「ペガooはアoと連携してる」ってことは新事実!
どのアoかな? あれかな?これかな?

はぁー、国が「イスタンブールの自称セラミックアーティストには要注意」って
写真つきの公文書出してくれないかなぁ
旧市街の店、人物相関関係図もついてるやつ

2012年 秋の詐欺被害防止運動実施中

管理人のみ閲覧できます by -

「詐欺被害撲滅運動」に賛同! by かこ
ハンドルネーム未定さま

いつもありがとうございます。
『秋の詐欺被害撲滅運動実施中』・・とっても受けました。
セラミックアーティストがあれば、キリムデザイナーとかもありそうで、かつては『絨緞鑑定士』なるものが一世を風靡しましたね。

アoですが、ペガoo以外にも連携している絨毯屋、観光業はあるようです。

アoの手口大公開で助かる人がいっぱい by ハンドルネーム未定
> 『秋の詐欺被害防止運動実施中』・・とっても受けました
ありがとございます ヽ(‘ ∇‘ )ノ

> キリムデザイナーとかもありそうで、
「ooデザイナー」って言われたら私、絶対ついて行きそうです、、

> アoですが、ペガoo以外にも連携している絨毯屋、観光業はあるようです

?! ほ、ほんとですか!! ZooEですか?
もしや http://turkey11.blog99.fc2.com/blog-entry-123.htmlの「税金だけ払って」商法の エレooo?!

観光業って、ホテル? 旅行代理店? それともガイド本の出版社?
まさか、航空会社?!
すいません、広すぎて分かりません!


さて、お知らせです。今晩10月22日(月) 午後11時15分からBSプレミアム
「恋する雑貨 トルコの手編みレース オヤ」放送

再放送は、11月2日(金) 午後0時30分
女優・市川実和子が、トルコのイスタンブールへ
 http://www.nhk.or.jp/bswomen/lineup/zakka.html

画面に詐欺師さんs が映りこんでたら、証拠写真を撮るチャンスです

2012年 秋の詐欺被害防止運動実施中

スルタンアフメットでは、有名なアo by かこ
こちらの客引きは、彼の地では有名な方だそうです。
悪行は、つとに知られているでしょうから、『まともな観光業』は相手にしないはずと思います。

「恋する雑貨 トルコの手編みレース オヤ」
すみません。見逃してしまいました。再放送を拝見しますね。
いつもありがとうございます!

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