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リストマーク 返金に向けてどう戦うか 2 

2010年06月24日 ()
クレジットカード * ファイナンス
○○○マスターカードとの折衝が始まりました。
友人に、「窓口も、人によって対応が変わる。話の分かる人が出てくるまで何回もかけるように」と励まされ、実に4人を経由してやっと、上級マネージャーS氏にたどり着きました。
最初の女性担当者は、「引き落としは止める。相手との売買契約を破棄して、絨毯を輸送し、送り状のコピーを取るように」と言いました。
1回めの引き落としを止め、さらに2回目をお願いする電話には、好意的なひとりを挟んで、ふたり目の男性が、まったく違う応対をしました。
「海外の調査チームに問い合わせをしたが、サインというエビデンスがある以上、チャージバックには応じられない」
さらに、「詐欺は免責対象であり、引き落としに応じないなら、遅延損害金の発生とともに、債務をJPN債権回収会社から請求する」と言いました。
世の中にはカードを使っておいて払わない人もいるので、そういったブラックリストに載る人達に対する「専用の窓口」が、出てきたなという感じでした。
言うことはごもっともですが、「詐欺に遭った人みなに、お金は戻ってこないでしょう」との威圧発言もあり、ここで引き下がるわけにはいきません。

再度いちからかけ直し、出てきた女性に「優良顧客に対する対応とは思えない。詐欺と分かっていればサインはしない」と強気で出ました。
今まで一度もブラックリストに載ったこともなく、買い物のほとんどをここのカードに集約させていたので、年間相応な金額に及んでいたことを武器にして、上位の担当者につなぐよう、頼みました。

トプカピ宮殿
トプカプ宮殿

一方、1度目の引き落とし回避の折り、カード会社より要請された「売買契約の破棄」に向けてどう動けばいいのか。
「ブログを続ける」と決めた私に「ブログ閉鎖」という交渉カードはなくなっています。

この当時「相手の詐欺集団としての実態」が分からず、日本在住のユ●●に反社会的集団と関わりがないともいえず、トルコのウ●●●にしてもしかりで、交渉するのに危険は伴わないか、懸案ではありました。
Z●●●で、絨毯を購入させられた「非カード保持者」の方が、六本木に現れたトルコ人に、代理人の方が支払ったという話も伺い、日本になにがしかの「ネットワーク」組織があるのも事実のようでありました。

カード会社の「引き落とし猶予期間」に、彼等とは直接交渉せずに、返金させる方法はないのか?

*読者の方が、新しいサイトを立ち上げられました。
「トルコ絨毯詐欺を追求する!」
すでに、検索で上位に上がってきてますよ!


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[2010.06.24(Thu) 21:30] 返金に向けての戦いTrackback(0) | Comments(11) 見る▼
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凄いですね。 by kim
お久しぶりです。
カード会社との交渉見事ですね。その短期間に気持ちをそこまで立て直し、
果敢に交渉する強さは尊敬してしまいます。実際に被害にあった方なら分かると思いますが、
精神的、経済的(それも高額)なショックは計り知れないですよね。
少なくとも私は立ち直れませんでした。
これからトルコ旅行に行く方々には、トルコ人=親日家=皆が良い人という図式が必ずしも成り立たないと
肝に銘じて欲しいと改めて思いました。どこの国でも良い人も悪い人もいるのは同じです。
本当に絨緞が欲しいなら話は別ですが、言葉に惑わされて安易にカードを切らないで欲しいです。
一人でも被害者が減ることを祈っています。

by B
かこ様。
新しい記事、拝見しました。いつも温かいコメントをいただき、ありがとうございます。私もゆっくりと更新をお待ちしてますね。それから、この度のレストラン経営Aの恋愛被害の件は絨毯の絡まないものなので主旨から外れているのではと心配してもいました。かこ様と皆様の大事なブログです。失礼のないようにしたいと思っております。今後とも応援しております。
新之丞様、コンちゃん様。
直ぐに返信しなければと思っておりましたが、私もコンちゃん様同様混乱してしまい、文章にすることができずにいました。どうかお許し下さい。
新之丞様。お気遣いありがとうございます。他の世界から遮断させるような状況を作られると、正しい判断が出来なくなりますよね。その状況、良くわかります。新之丞様は純粋な方です。彼の為に頑張ってこられたお気持ちを思うと、やるせなさでいっぱいになります。
コンちゃん様。お辛い気持ちの中、私に返信して下さりありがとうございます。と同時に、そんな気持ちにさせてしまった事を大変申し訳なく思っております。コンちゃん様の動揺はよくわかります。実は非公開で一部かこ様にはメールしましたが、話したくともとても書けない様な事もありました。身の安全の確保の為、と御理解下さい。
実は、被害者の方が複数いる事は分かっておりました。しかし、こんなに早くコンちゃん様に出会うとは思ってもみませんでした。情けない話ですが、私は別れたというより実状に気付いて逃げたという方が正しいです。その事は自分でも苦しく思っていました。
以前タカシ様がお姉さまに対する情報収集の手口を投稿されていましたが、私も全く同じ様に会社、友人、自分や家族の経済状況なども把握されていました。驚くべき事は、コンちゃん様の仰るとおり、全てパートナーの方も知っていたという事。私だけでなく、彼と付き合っている他の方々の状況も。彼が何を貰い、いくら借りているかも大体把握しているようです。
彼は日本人パートナーは共同出資しているだけで彼女や妻ではないと説明していましたが、少なくとも彼のやっている事は知っているようですね。
いずれにしても、彼の良くないウワサは他の方からも聞いていました。おそらく詐欺にあう予備軍の女性はかなりの数になるのかと。
銀座にレストランがあるからと女性を呼び、店に集客し、複数の彼女からそれぞれ無心するというやり方・・。本当に言葉を失います。
コンちゃん様に出会ったのはおそらく偶然ではありません。騙されたと気付いたか、実際援助したか、に関わらず、それだけ多くの方が彼に狙われたという事なのではないかと思います。

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前回記事への返信も by かこ
1382のYUさまへ
遅くなりまして、申し訳ありませんでした。
教えていただいた客引きの名前、他方面からいただいた情報と「合致」いたしました。
Z○○○の客引きで、まちがいないようです。それ以上、関わりにならなくてほんとうによかったです!

1386のmmcさんへ
定期的にご訪問いただいているそうで、ありがとうございます!
いろいろとご情報もいただき、有り難いです。
彼等の商売方法は、相変わらずですね。
携帯リストに載っている「女性客の数」も減っているといいですが、しかし名前を忘れても時期は覚えているとは、失礼な・・。
「写真付き」
よほど自信があると見えます。笑ってしまいました。
応援、いつもありがとうございます。
みなさまに支えられて、がんばっていきますので、これからもよろしくお願いいたします。
(青山のトルコ料理店は、行かれたことがあるのですか?)

kim さま
こちらこそ、お久しぶりです。
その後いかがでしょうか。
被害者の騙された「衝撃、傷」は、ほんとうに大きいものですよね。
しかしそれだからこそ、許せないという気持ちも、反動で強くなるのです。
騙す詐欺師達は、そういう人間の気持ちをそんたくすることもないのでしょう。
お気の毒な人達です。
ひとりでも被害が減るよう、私も、粛々とブログを続けていきたいと思います。

Bさま
お気遣い、ありがとうございます。
悪徳絨毯屋と同じく、情報を開示、共有することは重要なことと思います。彼等は、「あなただけ特別」と囲い込みをし、ターゲット同士の連携をさせないようにします。
日本人協力者の存在も、悲しいこととですね。
絨毯屋と同様、こちらも被害者が減ることを、願います。

1398の方へ
みなさん、気持ちは同じでしょうし、十分伝わっていると思います。
おっしゃるように、温度差は存在します。
なかなか踏み出せないのが現実です。
私は、それぞれができることをして実行いくしかないと思っていますし、踏み出した前例を知ることによって、動くものがあれば、それもよしと思っています。
無理せず、地道にがんばっていきましょう。

こんにちは by サリー
ずっとこのブログを愛読させていただいてます。
彼らは20年前~10年前までは東海地方に集中して住んで居たのが
今では東京進出しているのですね。
こちら東海地方でも犯罪を犯したり(自販機破壊窃盗)などいい噂はありませんでした。
私も10年前に離婚したくちですが...
別れた人はもう40歳。今だに日本に居る様です。
また
日本人の配偶者を見つけたのでしょう。
考えると、なんだか気の毒になってきます。
将来どうするのでしょうか
自分の国に帰っても仕事もお金も子供もない。
すいません。トピずれました。

配偶者ビザ by かこ
サリーさま
コメントをいただき、ありがとうございます。
以前にも、いただいたことがあったように思いますが、どうでしたでしょう?
ずっとご訪問いただいているそうで、ありがとうございます。
ユ●●も、以前「東海地方に、トルコ人はたくさん住んでいるよ」と言っていました。
そうですか、離婚されたのですか。
トルコに帰らず、日本で仕事されてるのでしょうか。

サリーさん、またメールさせていただきます。
今後もよろしくお願いいたします。

そうです。配偶者ビザ目当て by サリー
もう過去の事なので色々言えますが、その人とは5年付き合ってイスタンブールに行って結婚しました。一度不法滞在で強制送還されていたので、こちらの入管管理局からの在留許可が取れたのが結婚後(入籍後)1年後だったと思います。イスタンブールから日本に戻る時、彼のお兄さんと一緒に戻りました。
今から思うと、 全て計画的だったなって。
彼と知り合う前から彼の親戚達は日本に在住してたので、
入れ知恵もあったと思います。
まだ その当時は解体屋 土木の仕事を主にしている人が多く、出稼ぎ労働者 みたいなイメージがありました


しかし、ある一人がトルコ料理レストランで成功するとそこに皆集まります。  皆の憧れ、トルコ人は毎晩友達と会ってお話したいようです。彼の奥さんの実家がお金持ちだと、いつも羨ましいなどと言っていました。(単純ですよね)日本人の女性と結婚して、取りあえず配偶者ビザで滞在(初めは2年)その間に子供が出来れば永住ビザも夢ではありません。
私は一人子供がいますが(別れた日本人の子)彼の子供が出来なくて、心から良かったと思ってます。

絨毯屋の物語はこのブロクでお初だったので驚き半分、あ~ トルコ人.....今、今までの自分の過去を甦って
あの時はやっぱり...
なんて 思い起こしています。
彼の事は思い出しません。
でも
後悔はしてません。
あんな遠い国に導いてくれたからです。
今まさにストレス社会の日本でせっせこ働いていますが、
あの国に行ってなんて日本は平和な国なんだろう と思います。ごめんなさい。またトピずれです。
かこさん 良かったら mail してくださいな。


by -
銀座のトルコレストランて、KON**ですか?
前に知り合いでそこのトルコ人にお金が必要って言われてた人いましたよ。その後は聞いてないけど。

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Z〇〇〇の客引き by かこ
1405の方へ
はじめまして。
お知り合いの方、被害がなかったのならいいですが・・。

1406のmmcさんへ
着慣れていない「一張羅」を身につけて、気合いを入れたはずが・・・。ますます笑えました。
トルコレストラン、たくさんご存知ですね。
「平和に食べて帰っています」
トルコイスタンブールでは珍しいかも・・?
アロマセラピストさんのブログも、のぞかせていただきました。

お気遣い、ありがとうございます。
mmcさんも、お体に気を付けて下さいね.


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リストマーク 返金に向けてどう戦うか 1 

2010年06月16日 ()
トルコ旅行 * 旅行
返品返金を要求して、「信用の置けない詐欺集団」と交渉するのか、「信用の置ける大手カード会社」との折衝か、方向性を決めるべく、周囲との相談が始まりました。
ブログを立ち上げてひと月余りが経過したこの当時、「ネットへの書き込み削除を条件に、返金された例がある」などのコメントも入ってきました。

「ブログ閉鎖を条件に、返金を要求する」
書き込みを削除して、返金された事実が、現実にあったのかどうか不明ですが、いわゆる「取引き」などと称されて、2チャンネルなどで揶揄的に取り上げられております。私も「3月の、FC2からの凍結」の折りには、「取引したのでは?」と書かれたりもしました。しかし「被った被害を取り戻す」ために、被害者が交渉することは、当然のことであり、悪いことではないと思っています。
どのように交渉をするかは、人によって違うものであり、「ネットに書き込まない、削除する」ことを条件に、戦う方もいらっしゃるでしょう。

ドルマバチェフ宮殿
ドルマバチェフ宮殿

しかしながら一方で、私のブログには、騙された方々の被害状況を訴える投稿が、次々と寄せられてきました。
「婚約の証に絨毯をシェアする」という、見事に同じストーリーで、高額な絨毯を購入させられた被害者達。
私だけではなく、多くの方々が、精神的にも経済的にも多大な被害を被っている現実に、驚き、怒り、この悪質な絨毯屋は許せないとの思いが、日々強くなっていきました。
みなさまの悲痛な声と、励ましの言葉に接して、「ブログを貫き通したい、最後まで止めない」という決意は、増してこそ、揺らぐことはありませんでした。

では「ブログ」を武器にすることなく、相手と交渉できるのか?

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[2010.06.16(Wed) 11:50] 返金に向けての戦いTrackback(0) | Comments(74) 見る▼
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詐欺グループの演技 by ヒロ
詐欺グループは被害者のブログや大手掲示板での情報発信が一番恐いのでしょう。

最近、かこ様のブログは10万アクセスを超え、一日平均でも約1000アクセスあります。アクセス数は今度も増加されることでしょう。

おそらく、ブログ閉鎖による取引の書き込みを行ったのは詐欺グループではないですか?

トルコ全土への告発を起点に攻める by タカシ
詐欺グループは詐欺のみならず,他の犯罪や不正を犯している場合が多そうです.
そこを起点に攻めるという手段はどうでしょう?

例えば,金を払って戸籍や診断書を改ざんし,不正な兵役逃れや兵役短縮を行っている詐欺師は大勢いると思います.
そういう詐欺師に対しては,不正な兵役逃れをトルコ当局(軍や警察など)やトルコのマスコミに通報するというカードが使えそうです.
トルコ国内では外国人に対する詐欺よりも,兵役逃れの方を厳しく取り締まっていると思いますので.

同様に,日本国籍を取得し日本に在住している詐欺師も,日本で複数の女性と交際していたり,働かずに遊んで暮らしている場合は,トルコの軍や警察やマスコミにその事実を告発する事により,何らかの社会的制裁を加えられると思います.詐欺師の日本での活動の実態がトルコ本国に広まれば,詐欺師の家族や親族も居場所がなくなることでしょう.名誉を重視する人達が,詐欺師の家族や親族に社会的制裁を加える可能性は大いにあると思います.
被害者に謝罪と賠償を行うのか,それとも本国の家族・親類を見捨てるのか.詐欺師はどちらを選ぶのでしょうね.

個人的には,犯罪者との交渉では,事態を限りなく大きくする用意がある事を見せ付けるのが有効だと思います.犯罪者の側に決定権はなく,こちら側の気持ち次第で如何ようにもできるのだという事を分からせるという手法です.

注意: 私の名誉のために一言補足しておきますが,私は普段ここまでサディステックではありません.ただし,相手が相手なので,こちらもできる限りの鬼畜っぷりを発揮しないと戦えないと思うのです.

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家族も共犯者 by 通りすがり
家族に迷惑がかかるから悪いことはできないと考えるのは日本人的すぎます。
詐欺師達は被害者を家族に会わせて安心させます。
家族もグルです。成り上がるためなら何でもします。
東大を騙したセルカンも家族ぐるみで騙していました。
トルコ軍の名を語って詐欺を働いていたのに、何のお咎めもありません。
教育省や運輸省、それにマスコミも巻き込んだのに、トルコでは悪いことをやった者勝ちです。
日本で働いた詐欺行為に対しても賠償金支払いをはじめとする何のお咎めもなしです。
トルコ人は日本でもやり放題です。
http://blog.goo.ne.jp/11jigen/
http://shibuyaopen.blog17.fc2.com/blog-category-11.html

妨害? by ヒロ
わたしもBさんと同じく、かこさんを応援します!

通りすがりさんはトルコ在住者ですか? 騙したもの勝ちだから告発するなと言っているように聞こえるのですが。告発の妨害ですか?

通りすがりさんは by あい
別に妨害の意図はないと思いますよ。
彼らが家族ぐるみで騙すというのは事実です。
家族の首長、稼ぎ頭には、妻や子供は逆らいません。
「お父さん、詐欺なんて悪いことはやめて」
とは、まず口が裂けても言わないと思います。

通りすがりさんも、はがゆい思いをなさっているとお見受けしました。


管理人のみ閲覧できます by -

妨害でなければ結構です by ヒロ
家族も共犯者というのは知ってます。だからこそ、トルコがしっかりと全員を逮捕すべきで、そのために告発が大事だとおもいます。

家族がグルでも家族は大切 by タカシ
通りすがり様へ

詐欺師が家族ぐるみで劇場型の詐欺を行うという事実は,私も姉の件で十分に認識しております.

ただし,その場合でも,トルコ当局(軍,警察,マスコミ)に詐欺師の犯罪行為を広める事は非常に有効だと思います.
なぜなら,トルコ全体に詐欺師の犯罪行為を広める事によって,その詐欺師と家族は今後トルコ国内で非常に生活しにくくなるからです.まともなトルコ国民は犯罪者との関わりを避けるでしょうから,詐欺師と家族の仕事および私生活はみじめなものになるでしょう.これはセレブを夢見る詐欺師にとって大きな苦痛だと思います.

また,詐欺師といえどトルコで育ったからには家族や親族を大切に思っているのではないでしょうか.「家族に迷惑がかかるから悪い事はしない」とは考えないにしても,「悪い事をしてでも金を稼いで家族に良い思いをさせたい」とは考えていそうです.ですので,自分の犯罪行為がトルコ全体に広がり,家族もろとも犯罪者扱いされるのは詐欺師にとって辛い事ではないでしょうか.

異教徒に対する犯罪は犯罪だと思ってません by 通りすがり
異教徒を利用して金を稼ぐというのは悪いことだと思ってませんので、家族ぐるみで騙してきます。
ビザのために日本人女性と結婚したトルコ男の家族を調べてください。
親戚に必ず日本人女性と結婚したトルコ男がいるはずです。
一番効果的なのはトルコ男とグルになって詐欺を働いている日本人女性の情報を公開することだと思います。
トルコで詐欺しても日本の知人にばれなければいいやって思っている日本人女性でも、日本で有名になったらさすがに困ってやめるでしょう。
そうすれば、トルコ男も詐欺をしにくくなるでしょう。

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